ITエンジニアならではのUターン転職における注意点や成功事例もご紹介!転職支援のプロが解説!Uターン転職をする上で知っておくべき7つのこと

最終更新日:2021年2月5日

レバテックキャリアは
ITエンジニア・Webクリエイター専門の転職エージェントです

働く選択肢が豊富なことから、首都圏をはじめとする大都市に生活の軸足を置く人が増えている一方で、家庭を持つことで大都市での生活が難しいと感じたり、新しいライフスタイルを求めたりするなど、様々な理由によって地方へUターンやIターン、Jターン転職を希望する人もいます。

ただし、Uターン転職にはメリットもあれば、同時にデメリットも存在し、意外な落とし穴にハマってしまうこともあります。そこで、Uターン転職をする場合に何に気をつけるべきなのかを解説していきます。

レバテック株式会社福岡支店・支店長、西川秀平の写真

西川 秀平(にしかわ しゅうへい)
レバテック株式会社福岡支店・支店長。レバテックキャリアのキャリアアドバイザー兼法人営業担当として、福岡を中心とした九州地方のITエンジニアの転職支援を行う。仕事と家庭の優先順位をはじめ、さまざまな葛藤を抱える求職者の本心に寄り添いながら、一人ひとりの事情を加味したアドバイスを心がける。また、引越し先の相談など、転職活動に留まらず求職者の生活全体のサポートを行うことも多い。

1. Uターン転職とは

Uターン転職とは、地元で生まれ育った人が、都会の学校へと進学し、そのまま都会で就職をしたのちに、地元へ戻って働くことを意味します。

また、地元の学校を卒業し、都会へ就職したのちに地元へ戻る場合もUターン転職に含まれます。
Uターン転職と呼ばれるのは、アルファベットの「U」の形のように、一度外の世界に出たのちに、戻ってくるためです。

都会で働いている人が地方へ転職する場合はUターン転職以外にも、Iターン転職、Jターン転職と呼ばれるものがあります。

Iターン・Jターンとの違い

Iターン転職とは、「I」の文字が表しているように、都会で生まれ育ち、都会でそのまま就職をした人が地方へ転職をすることを指します。

Uターン転職との違いは、縁やゆかりがある土地へ転職するかどうかにあります。Uターン転職の場合は、地元へ転職することになりますが、Iターン転職の多くは暮らしたことが無い土地で働くこととなります。

Jターン転職とは、「J」の文字が表しているように、地元で生まれ育った人が、都会で就職をしたのちに、地元以外の地方へ転職することを指します。

Uターン転職との違いは、どちらも地方へ転職するという共通点がありますが、その地方が地元なのか、地元以外なのかというところにあります。

Jターン転職では、地元に帰りたい思いはあるものの出身地では希望する仕事を見つけることが難しい場合に、地元へのアクセスのよい地方都市に移り住む人が多い傾向にあります。

以上のことから、都会で働いている人が地元に戻る場合はUターン転職、都会で生まれ育った人が地方へ行く場合はIターン転職、都会で働いている人が地元以外の地方へ行く場合はJターン転職となります。

2.【事例紹介】Uターン&Jターン転職経験者に聞く、地方で働く体験談 

ITエンジニアの地方への転職成功事例として、レバテックキャリアを利用してUターン転職をしたTさんと、Jターン転職をしたMさんのインタビューをご紹介します。

※インタビューでお伺いした内容は個人のご意見です

Uターン転職を成功させたTさん(36歳)の場合

Uターン転職を成功させたTさん(36歳)のイメージ画像


出身地:福岡県
転職前の居住地:京都府 → 転職後の居住地:福岡県

-Uターン転職をしようと思った理由は何だったのでしょうか?

もともと転勤で京都勤務になっていたので、ゆくゆくは福岡に戻ってくる予定だったんです。でもなかなか実現できなくて、付き合っている彼女も福岡に住んでいてずっと遠距離だったので、そろそろ福岡で落ち着きたいなと思い、転職することを選びました。

-転職における希望条件の優先順位はどのように決めていましたか?

まず、福岡で働けることが第一条件でしたね。その次に年収、業務内容を重視していました。年収については下がるものだとは思っていたのですが、やはり少し下がりました。でも、転職したことで今まで経験したことのないクラウド関連の開発に携われることになったので、エンジニアとしてその点はよかったと思っています。

-実際にUターン転職をしてみて、ご自身の生活にはどんな変化がありましたか?

変わったというか、福岡で働いていた頃に戻れたという感覚が強いですね。変わった部分でいうと、新しい分野の開発にチャレンジしている段階なので、以前より主体的に勉強するようになって、仕事に対するモチベーションが高まったと思います。

-ご自身の転職活動を振り返ってみて、もっとこうすればよかったと思うことはありますか?

もう少し早く行動してもよかったなと、今になっては思います。転職活動を始めるまで3ヶ月くらい悩んでいた時期があったんです。でも、悩むくらいなら一度動いてみて、それで今は希望する転職は難しそうだなってなれば、いったんストップすればいいんですよね。

実際に転職活動してみないとわからないこともたくさんあるので、今転職しようかどうか迷っている方がいるのであれば、まず行動してみる方がいいんじゃないかなと思いますね。

Jターン転職を成功させたMさん(25歳)の場合

Jターン転職を成功させたMさん(25歳)のイメージ画像


出身地:島根県
転職前の居住地:茨城県 → 転職後の居住地:福岡県

-Jターン転職をしようと思った理由を教えてください。

僕は島根出身で大学は山口だったんですが、就職活動をするときに人生で一度は東京で働いてみたいなと思って東京の企業に就職したんです。でも、実際働いてみると東京で働くことが自分には合わなくて。その後、茨城にある前職場に転職したんですが、やっぱり地元あるいは地元に近い場所に帰りたいなと思ったのがきっかけですね。

関東に住んでいると島根に帰ろうにも飛行機が1日2便しか出てないので、もし身内に何かあってもすぐ駆けつけられないっていうのもあって、そういう制約のない環境に身を置きたかったんです。

-転職時の希望条件の優先順位はどのように決めましたか?

地元に近い場所で働けることと、チームで開発ができる環境があることの2点です。前職では社内にエンジニアが自分ひとりしかいなかったので、仲間と切磋琢磨しながら技術力を向上させられる場所にいきたいという思いがありました。

勤務地だけでなく会社の環境面も重視していたので、実際に働いている社員の方の雰囲気や経歴、たとえばWeb系企業にずっといた人が多いとか、OSSのコミッターがいたとか、そういった情報を事前に知りたかったので、福岡に支店を持っているレバテックさんに登録した経緯もあります。

-Jターン転職ならではの難しさを感じた部分はありますか?

東京と比べると圧倒的に求人数は少ないことですね。あとは、前職では茨城に住んでいたので面接を受けに行くのが大変でした。企業によっては福岡ではなく東京での面接を設定してくれましたが、それでも茨城からだと体力がいりました。

-実際に転職した上で感じるメリット・デメリットはありますか?

仕事とは直接関係ないですが、メリットは福岡だとお酒やご飯がおいしいことですね。逆にデメリットは、技術書を買うときに博多や天神に行かないと目当ての本が見つからないというのはあります。

また、これはメリットともデメリットとも取れますが、人と人の距離の近さ、業界の狭さを感じます。この前も勉強会に参加したら、登壇者が転職活動時に面接を受けた会社の面接官だったことがありました。僕はそういったことはあまり気にならない方ですが、人によっては苦手な場合もあると思いますし、対人面でよくない対応をしているとすぐ噂が広まってしまうんじゃないでしょうか。

3. 転職支援のプロが解説!Uターン転職をするうえで知っておきたい7つのこと

Uターン転職では、地方の企業へ応募することになりますし、また入社する際も生活拠点を移す必要があるため、都会で転職する場合とは活動方法が違ってきます。

そこで、Uターン転職を始める前に気をつけなければいけないことについて解説していきます。

想像以上にお金がかかるのがUターン転職

Uターン転職では特に実家を拠点とする以外の場合は、想像以上にお金がかかってしまうことを見通しておかなければなりません。

まず面接においては、都市部の本社やWeb面接で実施される場合は問題ありませんが、場合によっては就業予定場所で行われることもあり、交通費が出ないケースも多くあります。

また、Uターン転職は必然的に引越しを伴う転職であるため、新規で住居を探す費用や引っ越し業者を依頼する費用など、生活面で出費がかさむことがあります。

さらに、都市部の企業にも言えることですが、転職先で貰える初めての給与が翌月末になる場合もあり、就業した月には給与支払いが無いこともあります。その点も踏まえて、事前にシミュレーションをしておきましょう。

引っ越しなど、入社までの準備期間に余裕を持たせる

Uターン転職の場合は引っ越しが伴う転職ですから、入社までの準備期間として2週間程度は余分に確保しておいたほうが安心です。

また、生活拠点を実家にする場合は問題ありませんが、そうでない場合はどこに住めば通勤や生活に便利なのか、治安はいいのか悪いのか、家賃は高いのか安いのか、そういった情報を集めたり実際に自分の目で確認したりするには時間が必要です。

さらに、企業によっては自治体で発行される住民票などの書類が必要になることもあるので、余裕を持って入社準備をすることをお勧めします。

本社と支店の違いを把握しておく

たとえば大手企業に内定したとして、コーポレートサイトには高層ビル内にあるキラキラしたオフィスが紹介されていたとしても、地方の支店になると社員数は10人ちょっとでオフィスもこぢんまりとしている、ということはざらにあります。

支社で働く場合でも、企業によっては本社のみか、もしくはWebでの選考で完結することもあるため、支社を一度も見たことがないという場合は注意が必要です。

実際に配属される支店の規模や社員の年齢、雰囲気などは気になるポイントだと思いますので、面接時に質問したり、私たちエージェントに確認したりしておくと入社後のギャップが小さくなります。

また、支社に一度も行かずに選考が終わりそうな場合は、面接時に支社を見学したいと申し出ることも可能です。

面接の場所や方法を事前に確認する

Uターンの場合、企業ごとに面接の場所や方法は異なります。全国に拠点のある企業であれば、今住んでいる地域から一番近い場所で面接を設定してもらえる場合もありますし、Web面接が可能な場合もあります。

一方で、勤務地となる拠点で対面での面接を求める企業も多いですから、事前に確認した上でスケジュールを組むようにしましょう。現地で面接を実施する場合、交通費が出るかどうかも企業によって異なりますので、そこも合わせて確認しましょう。

内定承諾は、家族の同意を得た上で行う

ご家庭内の事情によってUターン転職をする場合は、転職先を決める際にはご家族にも同意を得た上で内定承諾をしていただいたほうがよいと考えています。

ITエンジニアの方だと、どうしてもご自身が興味のあるサービスや技術に惹かれて企業を選んでしまう場合があるのですが、残業時間や有給消化率など、全く別の視点でご家族からストップがかかることが少なくありません。

譲れない条件やご家族の感情面なども含めて、一度しっかり話し合っておくことをおすすめします。特に、都会から地方への転職となると、年収がダウンしてしまう可能性があるので、事前にそのことについても家族の合意を得られていると、意思決定までスムーズに進めることができます。

全国区の知名度だけで企業を選ばない

東京などの都市部から地方に転職する際に見落としがちな点なのですが、地方には“地元に根付いた有名企業”があります。

東京から転職する場合は全国区での知名度に気を取られがちですが、特定地域で有名な企業も視野に入れると選択肢が広がりますし、結果的によりよい条件で転職できる可能性も高まります。

完全未経験の場合は半年~1年経験を積んでから転職する

Uターン転職の場合、勤務地の希望優先度が高い場合が多いのですが、ITエンジニア未経験でも内定が出る企業の多くはアウトソーシング系企業であるため、常駐先は案件次第で変わります。つまり、居住地の希望が通らない可能性が高いのです。

都市部であれば開発案件が豊富にある一方で、地方ではどうしても案件も限定的になってしまいがちです。そのため、完全未経験だと入ることができる案件の選択肢が狭まってしまい、希望する居住地近くの案件に入ることができないということもあります。

希望の地域へ転職したい場合は、まずは半年~1年でいいのでエンジニアとしての経験を積んでから転職活動をはじめると、選択肢の幅が広がります。

4. これだから地方に転職!Uターン転職のメリット

Uターン転職には様々なメリットが存在します。そこで、Uターン転職によるメリットを5つ紹介したいと思います。

通勤ストレスから解放される

都会での生活にストレスを感じる理由のひとつに、通勤時の電車混雑が挙げられます。東京で働いている人の中には、埼玉や神奈川から1~2時間かけて電車通勤している人も多く、そういった人々にとって通勤ストレスからの解放は大きなメリットになるでしょう。

また地方で働く場合には自動車通勤となることもあるため、満員電車に揺られて就業前に体力を消耗してしまうということも少ないです。何よりも自動車通勤であれば、行きも帰りも座っていられるというのも、都市部で働いていた人にとってはメリットに感じるかもしれません。

生活費が安い

都会と地方の暮らしで最も違いが表れるのが生活費です。まず、家賃の差は大きいでしょう。東京23区内だと一人暮らし向けのワンルームマンションでも家賃は8~10万円程度かかりますが、地方の場合、住む場所によっては東京の半額以下の家賃で設備の整ったマンションに住むことが可能です。

また、生鮮食品も地方は東京より安いので、必然的に生活費は低く抑えられます。

ご飯がおいしい

これは実際に移住してみないとピンとこないかもしれませんが、地方には朝どれの野菜や魚介など、新鮮な食材を手に入れやすい環境があります。都会から地方に移住すると、毎日食べるご飯の美味しさに驚く人は少なくありません。その土地ごとの名物料理が楽しめるのも地方のいいところです。

採用において、多くの企業が面接の場を設けてくれる

応募する企業によるところはあるのですが、ひとつの求人募集枠に応募する人数が都会と比べて少ないことから、企業もまずは求職者と会う機会を設けて、評価できるポイントを探そうとする傾向にあります。

もし同じ職種・同じスキルレベルの人が東京と地方で転職活動をしたら、内定数は地方の方が多く出ると思われます。これは、中途採用を行う企業側も地方には人材が少ないことがわかっているので、いい人がいたら積極的に内定を出して採用したい、と考えている場合が多いからです。

また、地方は一度就職すると長く働く人が比較的多いので、ポテンシャル採用で経験が浅い方にも内定が出やすいのです。さらに、東京では20~30代しか積極採用しない企業もありますが、地方だと40代以降の採用にも前向きな企業が多い印象があります。

ワークライフバランスがとりやすい

Uターン転職を希望される方は、結婚や子育て、介護など家庭内事情による転職が多いので、ワークライフバランスを重視する傾向にあります。求人企業サイドも求職者のそういった事情を理解しており、稼働時間や有給消化率など、ワークライフバランスを保てる環境を用意できなければいい人材に入社してもらえないことを知っています。

したがって、家族の時間を大切にしたいと考えている方はもちろんですが、プライベートの時間を大切にしたいという方にとっては大きなメリットになると思います。

5. ここだけは気をつけて!Uターン転職の意外な落とし穴

Uターン転職には多くのメリットがあるとお伝えしましたが、意外なデメリットも存在します。

年収が下がることがある

Uターン転職のデメリットとしてまず挙がるのが「年収が下がる」ことです。大体の目安でいうと、東京で働いていた頃の10~15%くらい下がって、年収500万円だった方は425~450万くらいを提示されるのが通常です。

東京に本社を置く一部の企業が、全国一律の条件で求人を出す場合があるので例外はあります。しかし、東京と比較すると地方の平均年収は低いので「年収は下がるのが普通」くらいに思っておいた方が良いでしょう。

せっかく転職するのであれば、年収も上げたいと思うのが普通ではありますが、地方で働く場合には現職同等を希望するのも難しい場合があるので、そこを踏まえてUターン転職を検討したほうが良いでしょう。

ただし、前職より低い年収を提示されたからといって、これまでの経験やスキルが低く評価されているわけではありませんし、生活費は地方のほうが安いので、実際の生活水準が下がるケースは少ないです。

例えば、年収500万から450万に下がってしまったとしても、家賃が4万安くなるのであれば、年収500万のときと同じ生活水準を保てます。その他生活費までも考えると、年収はダウンしたものの生活水準は上がるというケースもあるので、額面だけで判断するのではなく、生活費などトータルで考えるようにしましょう。

求人数が少ない

東京と比較すると地方は企業数が少ないため、必然的に求人数も少なくなります。特にIT企業においては、業界の先端をいくサービスを開発するスタートアップ企業もありますが、東京でもまだ数が少ない先端技術を駆使したサービスを展開する企業は地方にはさらに希少になるでしょう。

ニッチなサービスやトレンド技術を扱える企業のみに希望を絞ると、転職先を見つけるのが難しくなります。

どうしても挑戦したいサービスや技術がある場合は、地方に拠点を置きつつも、フルリモートで東京のIT企業で働くという方法もありますが、フルリモートで活躍しているエンジニアは一定水準以上のスキルが求められるので、実務経験が浅いと難しいこともあります。

勉強会の開催数が少ない

ITエンジニア向けの勉強会の数も、東京に比べると少ないです。休日にエンジニア同士で集まってスキルを磨くことが好きだった人は、自ら勉強会の主催者になるなど、行動を変えていく必要があるかもしれません。

横の繋がりを重視する文化がある

人によってはメリットにもなりうるポイントですが、地方は横との繋がりを大切にする文化があるので、あまりに人とコミュニケーションをとるのが苦手な人には厳しい環境といえます。

特にITエンジニアの場合は、勉強会の開催情報は知り合いのみに告知して公表しないことも少なくありません。そういった情報を逃さないためには、社外のエンジニアとも関わっていこうとする積極性が必要になります。

年功序列の文化が根強く残っている会社がある

東京と比較すると、地方企業では年功序列の文化が根強く残っているところがまだあると言えます。スタートアップベンチャーで働いていたり、自由な社風で働いたりしていた人にとっては、窮屈に感じてしまうことがあるかもしれません。

特に製造業を中心とする事業会社ではその傾向が強く、実力に関係なく給与が年齢で決まっていることもあるので、実力主義の会社でパフォーマンスを発揮したいと考えている方は、社風の事前調査を念入りに行っておりましょう。

6. ITエンジニアのU・I・Jターン転職ならレバテックキャリア 

U・I・Jターン転職の場合、生活環境面の変化を伴う分、通常の転職よりも不安を感じることが多いと思います。

レバテックキャリアでは、関東だけでなく関西や九州にもキャリアアドバイザーが常駐してITエンジニア&クリエイターの方々の転職支援を行っています。現地で企業の採用担当者と直接やりとりをしているので、オフィスの雰囲気や社員の方の人柄など、企業の生の情報をお伝えすることができますし、面接前にはお電話での面接対策なども実施しています。

引越し先など生活面に関するアドバイスや情報提供も必要に応じて行っていますので、地方への転職に関して悩みや心配を抱えていることがあれば、なんでもお気軽にご相談ください。

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