転職エージェントと転職サイトの違い、選ぶ際のポイントもご紹介します転職エージェントとは?利用する7のメリットを解説

最終更新日:2021年6月22日

レバテックキャリアは
ITエンジニア・Webクリエイター専門の転職エージェントです

今や転職活動において、転職エージェントを利用することは一般的になってきましたが、いったい転職エージェントはどのようなことをしてくれるのか、本当に利用するメリットはあるのかと疑問を持っている方も少なくないと思います。

ここでは、転職エージェントと転職サイトの違いや、転職エージェントの種類について説明すると共に、転職エージェントを利用する際のメリットやデメリットについてお伝えさせていただきます。

1. 転職エージェントとは

転職エージェントは、面談で伝えた要望に沿った求人の紹介から、その後の応募代行、面接日程の調整、内定時の条件面交渉など、転職活動のバックアップをしてくれるサービスです。
以下では、転職エージェントと転職サイト、ハローワークとの違いについて説明します。

転職エージェントと転職サイトの違い

転職エージェントを利用する場合はアドバイザーが転職活動を伴走してくれるのに対して、転職サイトの場合は、転職活動を全て自分一人の力でやる必要があるののが最大な違いだと言えます。

転職サイトを使って転職をする場合は、基本的に転職サイト内に掲載されている求人から自分で情報を探します。また、転職サイトに職務経歴などを登録することで、企業からのオファーを待つことも可能です。

転職サイトでは、応募できる求人に制限はなく、転職サイトに掲載されている求人であれば、どれに応募しても構いません。自分のペースで転職活動をしたい方や、幅広く色々な業界、職種の求人を見たいという方が利用されるケースが多いです。

一方転職エージェントは、これまでのキャリアや経験、実績と、転職先に求める条件によって、専任のアドバイザーが求人を紹介するシステムです。転職エージェントでは、応募書類の作成のアドバイスや面接対策を受けることができたり、キャリアの相談に乗ってもらえたりするなどのメリットがあり、初めて転職活動をする方や専門家のアドバイスを受けながら転職したい方などが利用されています。

また、企業側の事情で一般には非公開になっている求人を転職エージェントが保有しているケースもあるため、そういった非公開求人へ応募するために転職エージェントを利用する方も存在します。

転職エージェントとハローワークの違い

ハローワークの大きな特徴は、企業が無料で求人を出すことができることです。後ほど詳しくお伝えしますが、企業が転職エージェントを利用して採用する場合には、一定の報酬を支払う必要があります。したがって、ハロワークは採用費を抑えて人材を確保したいという企業に重宝されています。

同様な理由で、ハローワークが転職エージェントと比較して採用ハードルが比較的低めな求人を多く保有しています。一方転職エージェントは、企業は相応のコストをかけて良い人材を採用したい企業が多いため、取り扱う求人の質が担保されています。

また、ハローワークと比較すると、転職エージェントは転職活動に対するサポートが充実しているのも特徴です。

2. 転職エージェント利用の流れ

では、実際に転職エージェントに登録した場合、どのような流れで転職活動が進められるのか、、ここでは、レバテックキャリアでのご利用の流れを例にご紹介いたします。

カウンセリング

転職エージェントに登録した職務経歴や希望条件などの内容をもとに、専任のキャリアアドバイザーがカウンセリングを実施します。キャリアアドバイザーは、キャリアやスキルの棚卸し、最適なキャリアプランの提案、職務経歴書の書き方、強みや特性・転職目的の明確化、転職すべきかどうかの相談など、キャリアにまつわるあらゆる相談に乗ります。

カウンセリングは対面で行うこともあれば、来社が困難な方に対しては、電話やオンラインで行うこともあります。
 

  • ・カウンセリングは私服でOK

カウンセリングは採用面接ではないので、スーツなどのかしこまった服装である必要はなく、普段どおりの私服で問題ありません。

求人紹介

カウンセリング後、キャリアプランやスキル、志向性などに合わせて求人を紹介します。仕事の内容だけではなく、福利厚生や今後のキャリアパス、社風、風土、職場の雰囲気など、さまざまな情報から応募先の企業を決めることができます。

応募・面接

応募する求人が決まったら、履歴書・職務経歴書といった応募書類の作成を行います。この段階で、求職者のご希望があれば、書類添削や面接対策などのアドバイスもいたします。また、面接当日にうまくアピールできなかった場合でも、担当アドバイザーから求職者の強みを企業側にお伝えします。その他、入社時期の調整や年収、労働時間などの交渉も転職エージェントから行います。

内定・入社

現在の勤務先からの円満退職に向け、書類作成やその他のアドバイスを行います。入社後に関しても、現状のヒアリングを行います。入社後であっても不安なことや疑問があれば、転職エージェントに相談できます。

3. 転職エージェントの種類

転職エージェントには、「総合型」と呼ばれるところと、「特化型」と呼ばれるところがあります。それぞれの特徴を理解しておくことで、転職活動の進め方に合わせて転職エージェントを選択できるようになります。

総合型の特徴

総合型の転職エージェントとは、業種・職種を限定セず、幅広い求人を取り扱っているところです。主に、大手企業が運営しているのが総合型転職エージェントと呼ばれることが多いです。求人数が多ければ、自分が転職したいと思える企業に巡り会える確率も高くなります。

幅広いジャンルから担当者に相談できるため、転職先のイメージが湧かない方や、自分に適する職種や業界を見つけたい方には最適です。

特化型の特徴

特化型の転職エージェントとは、専門的な業種や職種の求人を扱っているところです。レバテックキャリアはIT・Web業界のエンジニア・クリエイターを専門とする特化型の転職エージェントです。

特化型のエージェントでは、キャリアアドバイザーの知見が深いため、徹底したサポートを受けられるのが特長です。たとえばIT系やweb系のような専門的な職種・業種での転職では、業界用語や専門用語が通じやすい特化型の転職エージェントの方がスムーズに進むことでしょう。

4. 転職エージェントのビジネスモデル

転職活動における数々のサポートを無料で受けられる転職エージェント。なぜ求職者は無料でサービスを受けられるのか?その理由について、転職エージェントのビジネスモデルに沿って説明していきます。

なぜ無料で利用できるのか?

求職者が転職エージェントを無料で利用できる理由。それはほとんどの転職エージェントは「成果報酬型」という仕組みを採用しているためです。

企業が新聞やフリーペーパー、転職サイトなどに求人広告を出す場合、掲載期間に応じた費用が発生します。一方で「成功報酬型」の場合は、企業が求人情報を転職エージェントのwebサイトに掲載するのは無料であり、転職エージェント経由で採用が決まるまでは費用がかからず、採用が決まって初めて費用が発生することになります。

なお、採用決定時に企業が転職エージェントへ支払う報酬は、決定時の求職者の年収によって決まるのが一般的だと言われています。そのため、年収が高い企業への転職をサポートすることは求職者の利益になるだけでなく、転職エージェント側の利益にもつながります。

採用側のメリットは?

採用業務は、自社内だけで行うことも可能です。しかし、採用活動において、自社の求めるスキルやキャリアに合致するような人材を見つけるには、それなりの時間や労力を必要とします。

また、転職サイトから応募が集まったり、自社から送ったスカウトメールを送ったときに反応があったりするのは大手企業や知名度が高い企業であることが多く、応募者の母集団形成に苦労する企業も少なくありません。

転職エージェントでは、求職者に対して希望やスキルについてのヒアリングを行うと同時に、企業の採用担当者からも求める人材像の情報収集を行い、、企業と求職者の条件をすり合わせ、適切なマッチングを図ります。そのため、企業側にとっては多数の求職者を選考する手間が減り、転職エージェントがマッチングした確度の高い求職者を選考すればよいというメリットがあります。

また、掲載課金型ですと、掲載費用を支払っているにも関わらず求める人材を採用できないというケースも起こり得ますので、その点でも企業側が成果報酬型の転職エージェントを選ぶ理由のひとつになっています。

5. 求職者が転職エージェントを利用する7のメリット

以上では、転職エージェントの概要や利用方法を紹介してきました。では、実際に転職エージェントを利用して転職活動をしたときに、どのようなメリットがあるのでしょうか。

メリット①:内定獲得率の上昇

転職エージェントには多くの求職者をサポートしてきた実績があります。そのため、実際に応募するにあたって、効果的な「履歴書・職務経歴書の添削」「面接対策」などを受けることができます。

面接対策においては、企業ごとによく聞かれる質問や、選考の中で見られているポイントを転職エージェントは把握しているために、応募した企業に特化した面接対策ができるのも大きなメリットであると言えます。

また、選考に落ちた場合でも企業からのフィードバックをもらえることもあるため、書類選考や面接での対策や応募企業の見直しにつなげることができます。

逆に選考に通過した場合であっても、何が評価されたのかも知ることができ、次の選考でのアピールポイントの整理を行うことができます。

メリット②:厳選された求人へ応募ができる

転職エージェントを利用するメリットのひとつが、求職者に合った求人を紹介してくれるという点です。転職サイトを利用して求人に応募する場合、膨大に求人の中から自分でピックアップしていくことになります。企業の採用ページから直接応募するにしても、自分で探す必要がある点では同様です。

また、求人が多すぎて、どの企業が自分の価値観や希望に合っているのかの判断がつかず、結局のところは知名度がある大手企業へ応募してしまうケースも多くみられます。

転職エージェントでは、求職者のニーズに即した求人をキャリアアドバイザーがピックアップし提案するため、自分では見つからなかった求人や、自分の希望によりマッチした企業に出会える可能性があります。

さらに、転職の失敗例でよく見られるのが、自身の転職動機や実現したいキャリアが定まってないまま転職活動を行い、転職先でミスマッチが起きるケースです。転職エージェントを利用場合、キャリアに関するカウンセリングを受けながら、キャリアプランや転職活動の指針を設定できるので、ミスマッチが発生するリスクが下がります。

メリット③:求人票だけでは分からない企業の情報を得られる

転職サイトや企業のホームページから自分で求人を探して応募しようとした場合、基本的には企業のことはホームページか求人票に書かれた内容だけで判断することになります。

特に中小企業に関しては、得られる情報量も大手企業と比較して少ないために、限られた情報の中で企業研究をし、自分に合った企業なのかを判断する場合が多いです。

これに対して、転職エージェントには、その企業と何度もやりとりをしている企業担当者がおり、直接人事や現場の人から情報を得ているために、求人票やホームページには載っていないような生の情報を聞くことができます。

企業の実態をある程度正確に把握することができるので、入社後のミスマッチを避けることができ、内定を承諾するか否かの重要な場面で、間違った判断をすることなく意思決定することができるようになります。

メリット④:非公開求人への応募が可能

転職エージェントが保有する求人の中には「非公開求人」と呼ばれるものがあり、エージェントによっては、約8割が非公開求人というケースもあります。非公開求人へはサービスに登録することで初めて応募ができるため、転職エージェントを利用する醍醐味の一つともいえます。

なお、求人情報を非公開とする事情は、エージェントや企業によってさまざまですが、以下にいくつの例を紹介します。

・突発的な求人

求人情報が紙媒体やWeb媒体に掲載されるまでにはタイムラグが発生します。そのため、欠員や退職などによる急な人員補充が必要となった場合は、求人が公開される前から採用が行われるため、非公開という形になります。

・転職エージェントのスクリーニングが必要な求人

人気企業や職種の場合には、求人をWeb媒体で公開すると多数の応募がくることが予想されます。採用担当者は、無数の応募書類をチェックすることに時間を取られてしまい、数百を超える応募書類の内容確認だけで一日が終わってしまうことも珍しくありません。

こういった問題が起きないために、欲しい人材の要件を把握した転職エージェントにスクリーニングしてもらい、エージェント経由のみで募集を行うこともあります。

・新規事業、新商品立ち上げに関する求人

新規事業や新商品の開発など、企業戦略に関わる重要なポジションの場合秘密裏に採用募集を行う必要があるため、非公開求人という形式がとられます。

・役員など重要なポストを採用するための求人

企業の役員や幹部クラスを募集するということは、その会社にとっても大きな判断が必要になります。一般求人として公開した場合、社員やクライアントに不安を与えることもあり、今後の事業の動きが競合企業に知られてしまうなどのリスクが生じます。

したがって、役員や幹部クラスの募集が必要な場合は、基本的に非公開求人として情報が掲載されることが多いです。

メリット⑤:転職活動の省力化

転職活動では、求人を探したり、面接のスケジュール調整や条件交渉を行ったりするなど、やるべきことが多くあります。特に働きながらの転職活動は、仕事の合間に行わなければならないために大きな負担となってしまいます。

そこで、転職エージェントを利用すれば、これら企業との調整を全て代理でやってもらえるので、転職活動の省力化につながります。とくに条件交渉など、自分から企業へ直接言いづらいこともあるため、エージェントを通すことによって、転職活動でのストレスも最小限に抑えることができます。

メリット⑥:自身の市場価値を把握できる

転職を検討し始めた方の中には「自分の市場価値を知りたい」という思いをもお持ちの方もいると思います。

転職エージェントには、求職者と企業とのマッチング実績が多数あるため、求職者の実績や経験から採用ニーズや年収の相場について的確な判断を行うことが可能です。

また、志望企業・業界にとって需要の高いスキルを知ることで、中長期的に年収アップを実現できるキャリアのロードマップを一緒に考えることができます。

メリット⑦:転職に関して困ったときになんでも相談できる

転職エージェントは、原則として初めに面談をした専任のキャリアアドバイザーが、転職活動を成功するまでサポートします。つまり、二人三脚で転職成功に向けて活動を進めていくことになるので、なにか困ったことがあったらすぐに相談ができる頼もしい存在になります。

転職活動では、誰しもが様々な不安を抱えますが、少しでも不安なことや聞きたいことがあれば、その旨を伝えれば時間をとって話を聞いてくれます。あなたの転職活動を進める上で、アドバイザーとしてだけでなく、転職を成功させるための強い味方として頼ることができます。

6. 転職エージェントを利用するデメリット

効率的な転職活動に役立つ転職エージェントですが、一方で転職エージェントを利用することによるデメリットも存在します。メリットとデメリットを両方理解することで、より効果的にエージェントのサービスを活用できるようにしておくのが望ましいでしょう。

利用期間に制限があるサービスも存在

転職エージェントによっては、サポート期間は3ヶ月間までといった制限があるところも存在します。中には、サービス登録をしてから1ヶ月以内に応募をしなかったら、無条件でキャリアアドバイザーが担当を離れるところもあります。

そういった利用期間に制限がある転職エージェントでは、様子見しながら長い目で転職を考えていきたいといったスタンスで活動をしていきたい方にとっては合わないかもしれません。

一方で、サービス登録後は無期限でサポートを受けられるところもありますので、自分に合った転職エージェントを検討しましょう。

エージェントによって保有している求人が異なる

大小さまざまな転職エージェントが存在する中で、保有している求人もエージェントによって異なります。そのため、利用するエージェントによって出会える/出会えない求人が変わってくることもあります。

転職エージェントは、全ての企業の求人を持っているわけではありません。企業から求職者の募集をお願いしたいと頼まれたエージェントのみが、その企業の求人を扱うことができるためです。

また、大手企業であれば全てを網羅しているかというとそうではなく、小規模なエージェントしか持っていないような求人もあれば、特定のエージェントが独占して支援をしている企業もあります。

キャリアアドバイザーによって転職支援の質が異なる

同じ転職エージェントに所属していれば、どのキャリアアドバイザーに面談をお願いしても、求職者に対して全く同じ求人が紹介されるかというとそうではありません。アドバイザーごとに、業種や職種、企業に対する理解度、得意とする分野が異なる場合もあります。

基本的に初回面談の担当者はこちらから指定することはできないことが多いですが、もし面談後に合わないと感じた場合には、別のアドバイザーへの変更をお願いすることもできるので、我慢せずにうまく活用しましょう。

7. 転職エージェントを選ぶ際のポイント

では実際に転職活動をするときに、数多くの転職エージェントから、どのような観点で自分に合ったエージェントを選択すればよいのでしょうか。

キャリアアドバイザーとの相性を見る

転職エージェントを利用するデメリットでも触れたように、相性が良いキャリアアドバイザーを選択することが、転職成功にもつながっています。

たとえばエンジニアの場合、担当に付くキャリアアドバイザーが求職者の所有する技術に対する理解がどこまであるかで、マッチング精度が大きく左右されます。もし一緒に転職活動を進めていく上で、不安に感じてしまうことがあれば、別の担当者への変更を依頼してみるのも良いでしょう。

独自サービスの有無に注目

転職エージェントの中には、履歴書、職務経歴書といった企業に送る応募書類の添削、模擬面接の実施はもちろん、転職にあたってのノウハウなどのセミナーを無料で実施しているところもあります。

中には、応募書類の作成ツールや選考状況の管理ツールなども利用できるところもあるため、転職エージェントを選ぶ際にはどういったサービスがあるかもチェックしてみましょう。

8. 転職エージェント利用時の注意点

最後では、転職エージェントを利用する際に、求職者側が気をつけるべきポイントをまとめています。納得のいく転職を実現するために、ぜひ利用する際にご参考ください。

経歴やスキルにウソをつかない

転職エージェントを活用する際、必ずキャリアアドバイザーとのカウンセリングがあります。そのときに注意すべきことは、経歴やスキルにウソをつかないことです。無理に経歴やスキルなどの登録情報を偽ってしまうと、後々のトラブルの種になりかねません。

担当キャリアアドバイザーから登録情報に虚偽があると見なされた場合には、転職活動において企業とのトラブルが発生するリスクが高いと思われてしまいます。そうすると、公開・非公開問わず優良案件をほかの求職者に回され、限られた案件しか紹介されないなどといった対応を受けるおそれがあります。

そうならないためにも、「等身大」であることが大切であり、転職エージェントを上手に活用するポイントでもあります。

自分の意志を大切にする

親身になってサポートしてくれる転職エージェントですが、最後に決定を下すのは求職者自身です。

たとえば、あまり志望度の高くない企業から内定が出た場合に、キャリアアドバイザーから入社を薦められたとしても、承諾しなければいけないわけではありません。その場合は、ほかの企業の選考状況を見てから判断したいといった旨を伝えるようにしましょう。

推薦文をきちんと確認する

転職エージェントを通して企業へ応募する際には、履歴書、職務経歴書以外に、推薦状というものが同時に送られています。

推薦状とは、キャリアアドバイザーがなぜ該当の求職者を推薦するのかの理由や、強みや弱み、希望条件など様々な情報が書かれており、企業は応募書類と推薦状を見て書類選考の合否を出します。

もし、推薦状に事実とは異なる情報が書かれている場合、虚偽の情報が企業側に伝わることになります。企業へ応募する前に、推薦状をきちんと確認しておくことをおすすめします。

9. まとめ

転職エージェントを利用する際には、メリットとデメリットが存在しますが、正しく効果的に利用することができれば、転職活動において強い味方になってくれるのは間違いありません。

転職活動を成功させ、人生を豊かなものにしていくためにも、是非とも自分に合った転職エージェントを見つけていきましょう。

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レバテックキャリアはIT・Web業界のエンジニア・クリエイターを専門とする転職エージェントです。最新の技術情報や業界動向に精通したキャリアアドバイザーが、年収・技術志向・今後のキャリアパス・ワークライフバランスなど、一人ひとりの希望に寄り添いながら転職活動をサポートします。一般公開されていない大手企業や優良企業の非公開求人も多数保有していますので、まずは一度カウンセリングにお越しください。

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