Swiftの将来性は?需要状況や年収別に求められるスキルを解説

最終更新日:2023年8月17日

Apple社によりiOS向けのプログラム開発言語としてSwiftは2014年に発表されました。その後、オープンソース化し、2022年10月現在でもiOS向けプログラムの第一線で活躍しています。

iOSはApple社製のスマートフォンiPhoneに搭載されるOSです。Webトラフィック解析サイト「StatCounter」の調査によると、日本国内でのモバイル端末向けOSのうち約67%という圧倒的なシェアを占めています。iOS上で動作するアプリケーションには国内で高い需要が存在している裏付けといえるでしょう。

本記事では、Swiftでの開発を行うプログラマー、エンジニアに向けて、Swiftというプログラミング言語の将来性やSwiftエンジニアの転職市場の状況、年収例について解説します。今後もSwiftで活躍するための参考としていただければ幸いです。

この記事のまとめ

  • Swiftは2014年にApple社が開発した新しいプログラミング言語で、iOS向けの開発に主に使われている
  • JavaやRuby、C言語系に比べ市場は小さいが、Webアプリでも利用可能になったことで将来的に需要が増加する可能性がある
  • Swiftの特徴として、コードがシンプルで初心者でも学びやすいこと、動作確認がリアルタイムでできること、実行スピードが速いことなどが挙げられる

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Swiftの将来性

iPhone搭載のiOSが国内モバイルOSシェア1位を10年以上堅持する現状では、Swiftエンジニアには高い将来性があるといえます。「OSシェアはユーザー数、アプリ利用者数に直接関連すること」、「iOS開発元のAppleによるSwiftの優先的サポートを明言していること」により、iOSがシェアを維持し続ければ、SwiftによるiOSアプリも継続的に必要とされるためです。

この章では、以下のような観点から、Swiftの将来性について考察していきます。


  • ・Swiftの需要状況

    ・SwiftとKotlinの将来性を比較

    ・SwiftとObjective-Cの将来性を比較


関連記事:SwiftとObjective-Cの特徴や違い、将来性、学習の優先度を解説

Swiftの需要状況

SwiftはApple社が開発した言語であり、Apple社製品のサービス開発で多く使われています。国内で圧倒的なユーザー数を誇るiPhoneで採用されているのも大きな特徴です。

しかし、2014年に公開された新しい言語であり、iOS向けの開発以外には普及していないため、JavaやRuby、C言語系などに比べて市場は圧倒的に小さいのが実情です。とはいえ、最近はApple社製品だけでなく、Webアプリでも使えるようになったため、将来的には需要が高まっていく可能性は高いでしょう。

SwiftとKotlinの将来性を比較

Swiftを使う人が増えているとは言え、他の言語に比べるとまだ十分普及していないという現状は事実です。現在「Swiftを学ぼうか考えている」という人は、他の言語と比較して検討していることでしょう。その代表例としてSwiftとよく比較されるのがKotlinです。SwiftがiOSをはじめとしたApple製品の開発に主に使われているのに対し、Kotlinは主にAndroidのサービス・アプリケーション開発に使われています。

SwiftとKotlinの将来性を比較するにあたって避けられない話題が、iOSとAndroidの将来性です。これは正直なところ、どちらに将来性があるかという点では現時点で優劣を付けづらいです。

「日本におけるモバイルOSのシェアはiOSが強い」と前述しましたが、世界中のデジタル統計データを保有・公開している「StatCounter」にて世界全体のモバイルシェアを見ると、2022年10月時点でAndroidが約71%となっており、国内とは完全に逆転しています。
 

iOSとandroidのシェア率



だからと言ってSwiftよりKotlinの方が将来性があるかと言われると難しい部分があります。iOSのサービス・アプリケーションの開発はSwiftにほぼ依存しているのに対し、AndroidはKotlin以外にもJavaやC#でも開発ができるという違いがあるためです。

世界的なシェアやアプリ開発の自由度という点ではKotlinに分がありますが、OSの提供元であるApple社が開発したSwiftは「代わりとなる言語が誕生することがしばらく考えづらい」という点から、少なくとも日本においては安定的な需要があるという考え方ができます。

両者に共通する脅威としては、「React Native」や「Flutter」のように、コードを分けずにiOSとAndroidの両方が開発できるクロスプラットフォーム対応のフレームワークが登場している点です。しかし現状は「iOSにしかない機能」「Androidにしかない機能」を利用するにはSwiftやKotlinを使うことになるので、両言語がなくなるレベルまでの脅威にはなっていません。

SwiftとObjective-Cの将来性を比較

SwiftとObjective-Cの将来性を比較してみます。

結論としてはSwiftの将来性の方が有望と考えられます。なぜなら、Objective-CのコードをSwiftに移行する例が増えており、Objective-Cは既に過去の技術と見なされる傾向があるからです。

Objective-Cは、2006年以降、言語仕様が変更されていないため、安定性が高いと言えます。しかし、今後はレガシー技術になる可能性があります。Appleが提供する統合開発ツール「Xcode」も、Swiftの使用を想定して最適化されています。このことから、AppleはSwiftの普及とバージョンアップに注力していると考えられます。

Swiftが今後も伸びるとされる理由

Swiftは今後も需要が高まっていく言語であると考えられています。ここでは、Swiftの将来性について以下のような肯定的な意見を紹介します。


  • ・Apple社の製品開発で使われている

    ・使える範囲が年々広がっている

    ・Swiftに注目する企業が増えている

Apple社の製品開発で使われている

Apple社が提供するサービスはSwiftで開発されており、Apple社のサービス拡大に伴い需要の増加が想定されます。例えば、2015年に新製品としてリリースされたApple Watch向けのアプリもSwiftで開発されています。Apple TVやmacOS向けアプリケーションの開発にも利用されており、今後も新たにApple社によるデバイスが発売される場合には、Swiftによるアプリケーションが対応していることが想定できます。

また、Apple社は「Everyone Can Code」という理念のもと、幼稚園から大学まで総合的に使えるSwiftによるプログラミング教育のカリキュラムや教材を提供するなど普及への取組みに力を注いでいます。長期的なユーザーの育成を図っており、Swiftの将来性を高める施策の一つといえます。

使える範囲が年々広がっている

2014年に発表されたSwiftは、当初Apple社の製品のみで使用可能な言語でした。それから4年後の2018年には、Webアプリケーションやサーバーサイドの開発まで適用できる範囲が広がりました。今後もより広い範囲で使えるようになることが予想されます。

Swiftに注目する企業が増えている

DXの推進を至上命題とする企業においても、モバイルの活用は実現方法の一つとして注目を集めています。高いモバイルOSシェアをもつiOSとSwiftもターゲットとなっており、コンシューマー向けのアプリケーションを展開するのであれば、Swiftによるアプリ開発は欠かせません。スマホ向けサービスを提供する企業やスマホの活用を始めている一般企業でも、Swiftエンジニアに向けた求人募集が見られます。

Swiftの将来性を心配する声

iOSがモバイル向けでの高いシェアを維持しており、このことがSwiftの将来性を支えている根拠であることは、本稿で言及している通りです。一方で、Swiftというプログラミング言語そのものやSwiftエンジニアの先行きについて、不安視する声も聞かれます。その理由として、下記の2つがあげられます。

Apple製品の存続に依存するため

SwiftはiOS上のアプリケーション開発において間違いなく第一の選択肢となる言語です。一方で他の分野、特に別のOSでの利用で選択されるケースはほとんどありません。つまり、主にApple社のiPhoneでの活躍により需要を支えている状況です。

Apple社はいまのところ、開発言語としてSwiftを優先していますが、これは一企業内での方針でありいつ変わるとも分からないものです。また、外部からはその様子をうかがい知ることはできません。Swiftという言語とSwiftエンジニアは強くApple社の意向に影響を受けるにもかかわらずです。

エンジニアにとって技術を習得しスキルアップを行うことはキャリア形成でも重要な部分を占めています。また、エンジニアの生活を支えるものでもあるため、突然に職が失われるような事態は避けたいものです。

Appleへの依存は、Swiftエンジニアにとっては大きなリスクであり、他の開発プラットフォームと状況を比べながらキャリアパスの選択肢を残しておかなければ安心することができません。

さらにiOS用のアプリケーションをリリース、配布する場合には、Apple社によるApp storeからの配信が必要です。その際にはApple社によるアプリの審査を受け、合格する必要があります。現状でも過激な描写などがあるアプリケーションは審査に不合格になっており、Apple社によるコンテンツの検閲を心配する声も聞かれます。ある日、Apple社が審査基準を変えた場合にすぐさま対応が必要となる可能性があり、この点でもAppleへの依存が強いといえます。

仕様変更頻度が高いため

iPhoneはMacシリーズに続くApple社を代表する製品です。継続的な端末のリリースがあり、それぞれデバイスの変更への対応が必要となります。こちらの頻度、対応内容もApple社が握っているため、Swiftエンジニアはそのリリースへの対応を余儀なくせられてしまうことが容易に想像できます。

本来であれば喜ぶべき新規機種の販売開始、新規デバイスの登場もSwiftエンジニアにとってはプログラムへの仕様変更を伴うケースが多くあります。主力製品のiPhoneは年に1度、新バージョンがリリースされるペースです。Apple社の動向に左右されるというリスクがここにも存在しています。

Swiftの特徴

次にSWIFTの特徴について解説していきます。Swiftは比較的新しい言語であり、他のプログラミング言語の不足をカバーするように作られています。以下は、Swiftの特徴の例です。


  • ・コードがシンプル

    ・初心者でも学びやすい

    ・動作確認がリアルタイムでできる

    ・実行スピードが速い

    ・Objective-Cとの互換性

コードがシンプル

Swiftは、コードをシンプルに書けるように開発された新しいプログラミング言語です。例えば、Swiftでは、JavaやC言語などにおいて従来プログラマーが文末に必要とされていたセミコロンが不要になりました。これにより、コードの行数が減り、よりコンパクトで読みやすいコードを実現することができます。

初心者でも学びやすい

Swiftはコードがシンプルで、記載する内容が少なかったり、型を指定しなくても推測してくれたりするので、ミスやエラーが起こりにくくなっています。そのため、初心者でも学びやすいことも特徴の1つと言えます。

動作確認がリアルタイムでできる

Swiftは、完成するまで動作チェックができないプログラミング言語も存在する中で、開発者が開発中に実際に動作を確認できるXcodeのPlayground機能があります。
この機能は、開発途中のプログラムを実行し、その結果をリアルタイムで表示してくれるため、エラーやミスを見つけて修正することができます。このようにSwiftは、効率的かつスムーズな開発が可能であると言えます。

実行スピードが速い

Swiftを利用したアプリは、高速な実行速度が大きな特徴として挙げられます。

実際、Objective-Cと比較すると最大で2.6倍、Python 2.7と比較すると最大で8.4倍もの速さで処理を完了できるというデータも存在します。
この高速な処理速度は、ユーザビリティの観点からも高い評価を受けており、Swiftを用いることで、快適なユーザーエクスペリエンスを提供するアプリを開発することができます。

Objective-Cとの互換性

SwiftはObjective-Cと互換性がない点がいくつかあります。そのため、これまでAppleのアプリケーションをObjective-Cで開発していた人は、注意が必要です。

データ型宣言の必要性

Swiftでは、変数や定数の型を宣言する際、ダブルクォーテーションで囲んだ文字列を変数や定数に代入することで宣言します。変数や定数の型はObjective-Cと異なり、自動的に推測されないため、型と一致しない場合にはエラーが発生します。そのため、変数や定数の型を正確に宣言することが必要です。

配列やディクショナリに格納するデータ型に制限がない

Objective-Cでは、配列やディクショナリに格納できるのはObject型のみでした。しかし、Swiftでは、配列やディクショナリに格納することができる要素に制限がありません。

文末にセミコロンが必要ない

Swiftでは、行末に「;」セミコロンを必要としません。改行によって、文の区切りを自動的に認識するためです。また、複数行に渡る文も自動的に認識されます。ただし、for文など改行以外の意味を持つ場合には、「;」セミコロンを省略することはできません。

空データを代入できない

Swiftでは変数にnil(空データ)を代入できないため、Objective-Cとは異なります。Objective-Cではnilを代入しても問題ない場合がありましたが、Swiftではnilを代入するとエラーが発生するため、より安全にコーディングすることができます。この特徴により、Swiftは高い安全性を実現しています。

さらに詳しいSwiftの言語仕様や文法については以下の記事も参考にしてください。

関連記事:Swiftの特徴や言語仕様とは?入門用の基本文法も紹介!

Swiftエンジニアの転職状況

SwiftはJavaやRubyといった言語に比べるとまだまだ知名度では負けますが、Apple社が力を入れており急速に成長している言語です。ここでは、レバテックキャリアの転職支援実績をもとに、Swiftエンジニアへの転職を検討する際に知っておくべき市場状況について解説します。

Swiftエンジニア(iOSエンジニア)の転職は有利なのか

SwiftはApple製品上で動くアプリケーションをつくるために必要な言語です。また、一部のWebアプリケーションもSwiftで作れるようになりました。前述の「StatCounter」によると、2022年9月時点の日本におけるモバイルOSのシェアはiOSが約67%となっており、現時点でもSwiftを扱えるiOSエンジニアの需要は高いです。

また総務省が発表した「令和4年版 情報通信白書」によると、モバイル端末の世帯保有率は年々増え続けており、2021年時点でおよそ88.6%と一家に一台と言える普及度合いです。モバイル(アプリケーション)市場の成長性や前述のiOSのシェアなどを踏まえると、スキルを持ったSwiftエンジニアの転職は有利(より良い条件で転職しやすい)な状況と言えるでしょう。

プログラミング未経験から転職できる可能性

モバイル業界は即戦力が求められているため、プログラミング未経験の人がSwiftエンジニアとして転職することは難しいでしょう。プログラミング実務未経験から転職を目指すのであれば、PHPやRubyなどの方がハードルは低いと言えます。しかし、習得が比較的容易な分、Webサービス開発によく用いられるPHPやRubyでは、サービス志向であることや企画能力など、プログラミングスキル以外を求められることも多い傾向にあります。

他言語経験者が転職できる可能性

Swiftの実務が未経験でも、他の言語で作成したAndroidやiOSアプリのリリース経験があれば転職できる可能性があります。また、Swiftの前身であるObjective-C経験者は共通している部分も多いため、転職しやすくなるでしょう。

関連記事:Swiftエンジニアの転職市場状況とは?求人例を含め解説

Swiftエンジニアの年収別に求められるスキル

転職をする際に、だれもが気になるのが年収です。ここでは、レバテックキャリアを利用して転職に成功した方の実績を参考に、Swiftエンジニアの年収を解説します。

年収300万円~400万円

Swiftエンジニアの転職の中でも最も駆け出しのエンジニアの年収レンジです。

経験年数や年齢層

Swiftの実務経験が1~2年の場合はこの年収ゾーンに入ることが多いです。
Swiftはモバイル世代である20代に好まれる傾向があり、この年収の年齢層は20代前半~後半が中心です。

求められるスキル

モバイル市場は即戦力が求められ、他の言語よりも若干敷居が高い傾向があります。最低でもリーダーの指導を受けながら開発できるスキルが求められますので、基本となる構文などを身につけている必要があります。また、即戦力を見込まれて採用された場合、担当する工程は主に機能単位での開発やテストになるのでテスト仕様書などは作成できる方が良いでしょう。

年収400万円~500万円

他言語も含めて複数年のキャリアのあるSwiftエンジニアの年収レンジです。

経験年数や年齢層

他の言語を含めて数年以上の実務経験があるエンジニアは、この年収ゾーンで採用されることが多いでしょう。年齢層は20代後半~30歳が中心です。

求められるスキル

基本設計、詳細設計、開発、テストと幅広い工程を担当できるスキルが必要です。この年収ゾーンでは、一人前のエンジニアとして採用されるケースが多く、他のエンジニアが書いたプログラムのレビューができるレベルが求められます。

年収500万円以上

高い技術力を保有している場合や、プロダクト責任者の経験のあるSwiftエンジニアの年収レンジです。

経験年数や年齢層

複数の言語含めて数年以上の実務経験がある人や、プロダクト責任者の経験がある人は500万円以上で採用されるケースもあります。例えばエンジニア経験6年、そのうちObjective-CとSwiftの経験が3年のエンジニアの方が転職により年収が500万から600万円にアップした事例があります。スキルが重視される業界のため、20代後半でも500万円以上で採用されることがあります。

求められるスキル

リーダーとして2~3人のメンバーを指導できるスキルが求められます。また、マネジメントだけでなく、企画~開発までをひとりで担当できる技術力も必要となります。

Swiftに関するよくある質問

Swiftに関して、よくある質問と回答をまとめました。

Q1. Swiftはどの業界で一番需要が高い?

SwiftはApple社が開発した言語であり、Apple社製品のサービス開発で多く使われています。Apple社はいまのところ、開発言語としてSwiftを優先していますが、これは一企業内での方針でありいつ変わるとも分からないものであることは認識しておく必要があります。

Q2. プログラミング未経験でもSwiftエンジニアに転職できる?

モバイル業界は即戦力が求められているため、プログラミング未経験者がSwiftエンジニアとして転職することは難易度が高いでしょう。他言語でのAndroidやiOSアプリのリリース経験があれば転職成功の可能性は格段に上がります。

Q3. Swiftエンジニアの平均年収はいくら?

経験年数とスキルレベルによって異なりますが、レバテックキャリアの登録データでは300~700万円前後となってます。転職年収500万円以上を狙う場合、プロダクト責任者の経験が必要になります。

Q4. Swiftエンジニアとして転職するうえでおすすめの資格は?

Swiftを使った開発スキルを証明するには、「App Development with Swift」の取得をおすすめします。

まとめ

本記事では、Swiftの特徴や転職市場の状況、年収例、将来性について解説しました。

Swiftはまだまだ成長中の言語であり、幅広く提供されているライブラリの全体に関する知見を持つエンジニアは少ない状況です。そのため、Swiftの高いスキルを身につけることで市場価値の高い人材を目指すことができます。

Swiftエンジニアは日本国内での需要も高く、将来性も有望視されるエンジニア職です。現在もSwiftエンジニアの方は、スキルを高めてキャリアアップを目指しましょう。そうでない場合には、キャリアパスの選択肢として、Swiftエンジニアになるコースも検討してみてください。

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