インフラエンジニアに夜勤がある理由とは|回避方法も解説

最終更新日:2023年10月24日

インフラエンジニアはネットワークエンジニアの業務を内包しているため、監視業務を中心とした夜勤はつきものです。また、システム導入の際などクライアントの要求に応じて夜間に作業を行うことも多々あります。

夜勤は昼夜が逆転するため、体調を崩しやすいといったデメリットがある一方、夜勤手当などで収入アップが期待できるといったメリットもあります。この記事では、夜勤ありのインフラエンジニアの実態に興味のある人やインフラエンジニアへの転職を考えている人に向けて、夜勤時の仕事内容やメリット・デメリット、夜勤を避ける方法も解説します。

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この記事のまとめ

  • インフラエンジニアはネットワークを含めたインフラの設計や構築に当たる
  • トラブル対応などがあれば夜勤は発生しやすい
  • 夜勤対応はデメリットも多いが、手当で収入が増えるというメリットもある
  • 夜勤のないエンジニア職や夜勤を避ける方法もあるため、夜勤に悩む人は働き方を見直すのもおすすめ

インフラエンジニアの夜勤の実情

インフラエンジニアは、ネットワークを含めたインフラの設計や構築など、システムインフラを整備する職種です。

企業によってインフラエンジニアの担当領域は異なりますが、ネットワークエンジニアの行う業務範囲を内包している場合がほとんどです。そのため、ネットワークエンジニアと同じく監視業務を中心とした夜勤が発生することがあります。

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インフラエンジニアに夜勤がある理由

現代のWebサービスやシステムは、ほとんどが24時間稼働である上に、夜間のほうがアクセスの増えるWebサービスもあるため、インフラエンジニアは夜勤が多い職種といえるでしょう。交代制を取っている企業の場合は、定期的に夜勤の担当が回ってきます。インフラエンジニアとして転職を考えているのであれば、夜勤があるのかしっかり確認しておく必要があるでしょう。

関連記事:インフラエンジニアの運用・保守業務とは?詳しい仕事内容を紹介

夜勤の頻度は企業が導入しているシフト制によって異なる

夜勤はすべての企業で行われるわけではなく、保守・点検作業をシフト制で取り入れることもあります。そのため、計画的な夜勤になる場合や夜勤のない企業も当然出てきます。

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女性も夜勤に入る企業はある

女性であっても夜勤が発生する可能性は考えられます。ただし、体力面や防犯の観点から、男性社員を優先的に夜勤に配属させる企業もあるでしょう。ただし「女性だから」といった特別扱いは基本的には存在しないため、配属される場合には留意しておきましょう。

夜勤なしのインフラエンジニアも存在する

ここまでの解説で、インフラエンジニアと夜勤はセットのように思われたかもしれません。しかし実際には夜勤なしのインフラエンジニアは存在します。その具体例について解説します。

日勤と夜勤で担当が分かれている場合は夜勤なしで働ける

もし夜勤をさけたいと考えるのならば、日勤と夜勤でチームが分かれている企業を選ぶようにしましょう。日勤のみで働くことができれば、夜勤を避けることは可能です。

関連記事:インフラエンジニアにAWSスキルが求められる理由

24時間・365日対応ではない場合も夜勤はない可能性がある

インフラエンジニアが保守するシステムが夜間は動作していないタイプの場合、夜勤して保守や監視をする必要がないため、夜勤が求められない可能性があります。

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上流工程を担当するインフラエンジニアになると夜勤がなくなる

企業への提案や要件定義などの上流工程に携わることができれば、基本的に日勤で働くことが可能です。上流工程の主な業務は、クライアントとの打ち合わせや、ネットワークの設計・構築などです。これらの多くは日中に働く業務ですので、夜勤になることは少ないでしょう。

しかし上流工程に携わるためには、それに相応するスキルが必須です。インフラエンジニアとしてさらにスキルアップすることで、将来的に上流工程に携われるようになるでしょう。

そのためにはCCNAやネットワークスペシャリストなどの資格を取得して、より専門的な知識を身につけたり、マネジメントやプロジェクト管理などの上流工程に必要なスキルを身につけたりすることが効果的です。

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インフラエンジニアのスペシャリストになるには

インフラエンジニアの夜勤の業務内容

では、実際にはインフラエンジニアの夜勤ではどんな業務をこなしているのでしょうか。一般的な夜勤の業務内容を紹介します。

システム監視・サーバー監視業務

インフラエンジニアの夜勤で中心となる業務は、システムやサーバーの監視です。監視対象のシステムやサーバーが24時間365日稼働している場合、常に監視し障害発生を防ぐ必要があります。

また、システムによって異常が検出された際には、速やかに調査・障害復旧作業を実施し、関係者への連絡もインフラエンジニアが行います。サーバーダウンやarpトラブルなどの障害をいち早く検知し、サービス全体への影響を最小化にすることが夜勤エンジニアの役目の一つといえます。

システムの導入

クライアントによっては夜間にシステムの導入を依頼される場合があります。日中は通常業務が行われている場合が多く、そこで導入作業を行うと支障が出てしまうことがあるからです。

この場合、クライアント企業の就業後である夕方や夜に作業を開始し、明け方までには導入を終えておく必要があります。導入以外にも、システムのパッチ当てや、バージョンアップも夜間で行うことが多いです。

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日中に発生した障害の引き継ぎ

日中のアクセスが多い時間帯では、システム全体に負荷がかかり、障害が発生する確率も自然と高まります。夜勤のインフラエンジニアは、世間が寝静まった時間帯に昼間に起きたトラブルを引き継いで、メンテナンスすることもよくあります。

夜間トラブル時の緊急対応

24時間365日の稼働が前提のシステムでは、夜間にトラブルが発生することが考えられます。1日中稼働しているシステムでは、当然夜間にも利用者がいることが前提となっています。そのため、たとえ夜間に発生したトラブルでも、すみやかにシステムを正常化させなければ、利用者からクレームが発生する恐れがあります。夜間トラブル時の緊急対応は、インフラエンジニアの重要な業務です。

夜間の顧客対応

たとえ夜間でもシステムが動作している以上、夜間に顧客対応できる体制を整えておくことは必要です。電話やメールでのお問い合わせに対して、専門知識を持つインフラエンジニアが対応することによって、トラブルの早期解決にもなりますし、ユーザーからの信頼度も向上します。

関連記事:インフラエンジニアのやりがいとは?仕事内容やスキルも紹介

インフラエンジニアの夜勤のメリット

大変なイメージがあるインフラエンジニアの夜勤ですが、実は以下のようなメリットもあります。実際の体験談からメリットをいくつか考えてみましょう。

状況によっては業務にゆとりがあり資格取得の勉強ができる

インフラエンジニアの夜勤の業務はトラブル対応がメインであるため、トラブルが発生しなければ、業務には比較的ゆとりがあります。このようなゆとりがある時間帯を活用すれば、夜勤中に業務に関係する資格取得のための勉強ができるでしょう。状況によっては業務時間の半分近くが手すきになることもあるため、有効に活用しない手はありません。

関連記事:インフラエンジニアに必須な勉強を初心者にもわかりやすく解説

シフト制のため残業がほぼない

夜勤のインフラエンジニアは基本的にシフト制であるため、残業はほとんどありません。夜勤は交代制であることがほとんどなので、決められた時間内にしっかりと業務を行えば、残業することなく帰宅できることがほとんどです。残業が少ないためプライベートの予定も立てやすく、私生活を充実させやすいというメリットもあります。

関連記事:インフラエンジニアになるには?必要なスキルや資格とは

夜勤手当で給料が底上げされる

法律により、22時から5時までの労働は深夜割増賃金として、給与が通常の1. 25倍になります。インフラエンジニアの夜勤も適用対象ですので、夜勤手当によって収入増につながります。

ラッシュを避けて通勤できる

日勤はどうしても通勤する人が多いため、ラッシュの中出勤しなくてはなりません。夜勤だと人の少ない時間に通勤し、ラッシュが起こる前に帰宅できるので人によっては通勤時のストレス緩和につながることもあるでしょう。

平日の日中にしかできない用事を済ませやすい

夜勤をこなすエンジニアの中には、平日の日中に時間を作れることから公的な手続きや銀行や郵便局での用事を済ませやすい、空いた時間帯を利用して休暇が取りやすいという意見もありました。家族と過ごす場合は顔を合わせて出退勤できるため、コミュニケーションが取りやすいのも夜勤のメリットです。

インフラエンジニアの夜勤のデメリット

夜勤の「大変そう」というイメージ通り、もちろんデメリットもあります。インフラエンジニアの夜勤のメリットを解説しましたが、いくつかのデメリットがあることも併せて解説します。

関連記事:インフラエンジニアの転職で知っておきたいこと

生活リズムが崩れやすい

夜勤と日勤が混在している勤務体系の場合、勤務時間や睡眠時間が不規則になりがちで生活リズムが崩れやすくなります。そうなると身体的・精神的に苦痛を感じることもありますし、業務に集中できないなどのデメリットがあります。シフトに合わせて生活リズムをうまく切り替えて、仕事へのモチベーションや体調を維持できるように、自分なりに工夫する必要があります。

年齢とともに辛いと感じやすくなる

20代や30代のインフラエンジニアなら、体力にものを言わせて夜勤に対応できるかもしれせんが、年齢を重ねると、どうしても深夜の業務や、不規則な生活が辛いと感じやすくなってしまいます。その場合、会社に相談して日勤のみの業務へ転換を申し出たり、上流工程の業務を担当できるようにスキルアップするなど、できるだけ夜勤を回避するように環境を変えることを検討しましょう。

家族や友人と生活リズムが合いにくい

家族構成にもよりますが、日中に休む必要のある夜勤のエンジニアは、家族が仕事や学校に行く時間帯に休息を取り、家族が集まる夜間に出勤します。日中に出かけることも少なくなるため、友人同士で出かけるのもタイミングが作りにくいのがデメリットです。

ただし家族がいない間に家事を済ませられる、普段は子供が就寝してから帰宅するという人にとっては、夜勤のリズムがあるおかげで家族と顔を合わせられるのは良い点です。生活リズムは自身の中でも整えつつ夜勤と向き合う必要がありますが、家族や友人とも合わせる際は、周囲からの協力が必要になるでしょう。

夜勤が自分に合っているか見極めるポイント

夜勤にはメリット・デメリットが存在し、必ずしも「避けるべきもの」ではありません。また、インフラエンジニアとして働く以上、夜勤とどう向き合うかは考えておくべきでしょう。

特別な時間帯に業務に当たるという性質上、自分は夜勤に向いているのか向いていないのかを考えておくのがおすすめです。普段の生活環境や生活リズムなどを見直し、「夜勤できるのかどうか」を考えるポイントを紹介します。

関連記事:インフラエンジニアの志望動機はどう書く?

夜型生活でも問題ないまたは昼夜問わず睡眠時間を確保しやすいか

夜型の人、朝型の人というのは存在し、自分が「むしろ夜間の方が集中的に業務できる」のなら夜勤に向いています。朝寝起きが辛く、午後まで頭がすっきりと目覚めないというタイプは、夜型の可能性もあるでしょう。

また、夜勤でポイントとなるのは睡眠時間の確保です。寝つきは良い方か、昼間自宅にいたとして睡眠時間を確保できるかどうかを考えて、問題が少ないなら夜勤は向いているといえるでしょう。

不規則な生活でも体調管理ができるか

体調管理が得意な人や、体力があって風邪を引きにくい人は夜勤向きです。日勤と夜勤が混在するインフラエンジニアでは生活リズムが不規則になりやすく、体力がある人の方がストレスなく夜勤をこなせます。
入眠環境や睡眠不足は自分の工夫次第で改善できますが、睡眠時間が生活にさほど影響がないかどうかを今一度考えておくとよいでしょう。

夜勤を回避するための方法

夜勤なしのインフラエンジニアについて解説しましたが、そのように夜勤を回避するためにはどうしたらよいのでしょうか。具体的な方法について解説します。

転職時に求人内容を入念に確認する

インフラエンジニアへの転職時に求人内容を入念に確認して、夜勤の有無やシフト体系について詳しく調査しておきましょう。

たとえ夜勤がある会社でも、全てのインフラエンジニアが夜勤を求められるとは限りません。夜勤と日勤に分かれて担当する会社もありますし、日勤のみの企業もあるでしょう。

応募しようと考えている企業がどのようなシステムを開発・運用しているのかなどを事前に詳しく確認しておけば、夜勤が求められる企業への応募を回避しやすくなるでしょう。

上流工程にキャリアアップする

夜勤するインフラエンジニアが担当しているのは、システムやサービスの運用や監視です。このような業務は比較的難易度が低く、経験の浅いインフラエンジニアが担当することが多いのです。つまりインフラエンジニアとして上流工程にキャリアアップすれば、夜勤を回避可能です。

上流工程の業務とは、システムの設計や要件定義などです。これらの業務は基本的に日勤の業務時間内で行われるため、夜勤が求められることは少ないでしょう。ただし上流工程の業務は、運用や監視の業務と比べると高いスキルが求められるため、インフラエンジニアとしてのスキルアップは必須となります。

インフラエンジニアの求人例

レバテックキャリアに登録されている求人情報から、夜勤ありと夜勤なしのインフラエンジニアの求人例を紹介します。

関連記事:インフラエンジニアの年収は?|転職でキャリアアップするために知っておくべきこと

夜勤ありの求人例

【想定年収】
700~1000万円

【業務内容】
・デジタルサービスの基幹システムの運用、開発
・周辺システムとの連携機能の開発
・Webサービス展開のため基礎的な提案

【求められるスキル・経験】
・システム開発システム開発の要件定義や基本設計などの経験
・AWSでのインフラ環境開発の経験
・Linux、NGINX、MySQLなどオープン系言語での開発経験

夜勤なしの求人例

【想定年収】
760~1200万円

【業務内容】
・IT戦略立案のマネージャー
・システム企画部門のマネージャー

【求められるスキル・経験】
・業務システムの開発が伴うプロジェクトにおける上流工程の実務経験
・事業成長に貢献したいという思いが強い人
・事業戦略を踏まえたシステムのあるべきを検討できる人

ほかのITエンジニアの夜勤事情

インフラエンジニア以外のエンジニア職の場合、夜勤はあるのでしょうか?
ここでは


  • ・AWSエンジニア

    ・Webエンジニア

    ・システムエンジニア


の夜勤事情について紹介します。

AWSエンジニアの夜勤

レバテックキャリアのAWS関連求人では6449件中365件が夜勤手当の支給を予定してるものでした。インフラエンジニアの求人に比較すると少なめの傾向が見られますが、夜勤がないわけではありません。

Webエンジニアの夜勤

Webエンジニアにも夜勤はあります。
普段の開発業務ではほとんど夜勤はありませんが、システムが稼働していない夜間や休日に入れ替え対応をする場合、納期前の繁忙期などは夜勤が発生する場合があります。

システムエンジニアの夜勤

システムエンジニアの業務はシステムの設計部分がメインとなります。
そのため基本的には日中で業務が終わり、夜勤が必ず発生する職種とは言えません。

しかし、システムの入れ替えなどの突発的なことによって夜勤が発生することはあります。

夜勤のないITエンジニア職

前述のように設計領域をメインとするシステムエンジニアはほとんど夜勤は発生しません。
そのほかにもインフラエンジニアやネットワークエンジニアでも上流の業務を担当する場合には夜勤がないこともあります。

したがって、クライアントに合わせたシステムやソフトウェア、アプリケーションの開発や構築、運用に関わるエンジニア職はほとんど夜勤があると考えてよいでしょう。

インフラエンジニアの夜勤に関するよくある質問

インフラエンジニアに関するQ&Aをまとめました。なぜ夜勤が発生しやすいのか、夜勤時の業務内容や夜勤を避ける方法などをチェックしましょう。

Q1. インフラエンジニアはなぜ夜勤が多いのですか?

インフラエンジニアはネットワークエンジニアの業務を内包しているため、監視業務を中心とした夜勤があります。また、システム導入の際にクライアントのリクエストに合わせて夜間作業を行う場合も多いです。

Q2. インフラエンジニアで夜勤なしの職場もありますか?

夜勤なしの職場もあります。日勤と夜勤でチームを分担している企業においては、日勤専属で働くことや、監視業務を行わない上流工程をメインに携わるようになると、夜勤を避けることが可能です。

Q3. インフラエンジニアの夜勤のときは何をするの?

インフラエンジニアの夜勤では、主にシステムの監視業務、昼間の障害の引き継ぎ、システムの導入、緊急時のトラブル対応などを行います。

Q4. インフラエンジニアの夜勤は暇/楽というのは本当ですか?

インフラエンジニアの夜勤の業務は、システムの監視やトラブル対応なので、順調にシステムが稼働していれば、暇を持て余して楽に感じることもあるでしょう。ただし、システムに不具合が発生した場合に素早く対応しなければならないため、勤務時間中には一定の緊張感が求められます。

まとめ

この記事ではインフラエンジニアの夜勤事情について解説してきました。インフラエンジニアは夜勤中、主にシステムの監視、障害検知・対応、システムの導入・アップデート業務に従事しています。インフラエンジニアとして働いていく上で、夜勤を避けることは困難でしょう。しかし夜勤を避けられる職場も少なからず存在します。転職の際には、しっかりと対象企業の勤務体制を確認し、自分の希望する働き方ができる会社かどうかを見極めておく必要があります。

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