キャラクターデザイナーになるには?必要なスキルや向いている人をご紹介

最終更新日:2024年5月17日

キャラクターデザイナーとは、アニメやゲーム、企業マスコットなどさまざまなキャラクターの見た目やイメージをデザインする職種です。

キャラクターデザイナーになるには、まずイラストを描く基礎を固めていくことが大切です。とはいえ、具体的にどのようなスキルが必要になるのか分からない人は多いでしょう。

そこでこの記事では、キャラクターデザイナーを目指す方へ向けて、求められるスキルや、就職するまでの知識・技術の身につけ方、仕事内容などを詳しく紹介します。

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この記事のまとめ

  • キャラクターデザイナーへの道としては、美術系の大学や専門学校へ通い、関連企業へ就職するのが一般的
  • キャラクターデザイナーになるには、求められるスキルを正しく理解し体系的に学ぶ必要があり、未経験から働くのはハードルが高め
  • キャラクターデザイナーとして働ける会社には、デザイン会社やゲーム制作会社、アニメ制作会社などが挙げられる
  • 独創性が必要な職業であるため、普及が進むAIが代替しにくい職業であり、将来性は高い

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キャラクターデザイナーになるには

キャラクターデザイナーになるには、まず美術系大学やゲーム・アニメの専門学校に進学し、関連企業に就職するのが一般的です。また、専門的なカリキュラムのない学校を卒業したとしても、独学で勉強し技術を身につけて目指すこともできます。

進路から見たキャラクターデザイナーへの就職方法をチェックしていきましょう。

関連記事:デザイナーとして就職するためには?職種と必要なスキルを解説

専門学校に通う

キャラクターデザイナーになるには、ゲームやアニメ、イラストの専門学校に入学するのが一般的です。これらの専門学校にはキャラクターデザインのコースが設置されている場合もあります。

こうした専門学校では、キャラクターデザイナーとしての就職を支援してくれることもあります。デザイン会社やゲーム会社に太いパイプがある専門学校も多いので、就職に有利になるでしょう。

美術大学に通う

美術大学では、画力やデザインスキルを身につけることができます。ただ、大学ではキャラクターデザイナーに特化したスキルを身につけるというよりは、美術に関する幅広い知識や技術を身につけてさまざまな職種を目指せるようになる意味合いが強いです。

キャラクターデザイナーを含めて、幅広く進路を検討したい方には美術大学が向いています

関連記事:CGデザイナーになるには?必要なスキルや将来性も解説

独学で勉強する

独学でキャラクターデザイナーを目指すことも不可能ではありません。ただし、キャラクターデザイナーに必要なスキルは範囲が広く、独学で身につけるには時間がかかります。

また、独学で知識やスキルを習得したとしても、就職活動で不利になるケースもあります。採用では経験者や学校に通った人が優遇されることも多いからです。専門学校に通っていた場合、ポートフォリオ指導など就職活動の支援が受けられるので、こういった面でも専門学校のほうが有利です。

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キャラクターデザイナーに求められるスキル

キャラクターデザイナーになるには、専門的なスキルを身につける必要があります。

キャラクター制作に関連するスキルには、「デッサン力」「グラフィックツールの使用スキル」「想像力や独創性」「コミュニケーションスキル」などが挙げられるでしょう。
デザイン制作の技術的なスキルはもちろん、仕事をする上でコミュニケーションは非常に重要です。

以下では、キャラクターデザイナーに求められる4つのスキルについて詳しく解説していきます。

デッサンスキル

キャラクターデザイナーになるには、まずデッサンの基礎を身につけることが必要です。

デッサンとは、「素描」や「下絵」のことで、絵画表現や造形作品をつくるための基本となる技術です。デッサンを学ぶことで造形の要素や構成方法が理解でき、画力を高めることができます。

多くの人に受け入れられるキャラクターを生み出すには、人物の等身やバランスなど絵画表現の基礎は一通り習得しておくべきです。デッサンについては市販のテキストも販売されているので、自宅で練習することも可能です。

グラフィックツールの使用スキル

キャラクターデザイナーに必要なスキルとして「Illustrator®️」や「Photoshop®️」などのグラフィックツールの使用スキルも含まれています。デザイン業界もデジタル化が進んでおり、デザインをデータで提出するのが一般的です。現代のキャラクターデザイナーにおいては、グラフィックツールの使用スキルは必須といっても過言ではないでしょう。

Illustrator®️

Illustrator®️とは、Adobeが提供するドローイングソフトというジャンルのツールです。線描の図形の組み合わせでイラストを作成できます。頭や手足というパーツを組み合わせてキャラクターをつくるイメージです。もちろん、キャラクターデザインだけでなく、ロゴの制作やメニューなどのデザインにも活用できます。

Photoshop®️

Photoshop®️は、もともとフォトレタッチといって写真データを加工するためのソフトウェアです。水彩画や油絵のようにいろいろなブラシを使用してイラストが描けます。

Photoshop®️とIllustrator®️は、キャラクターデザインに限らずさまざまなグラフィックデザインの現場で使われているツールです。「ある程度使える」というレベルではなく、「使いこなしている」レベルまでスキルを磨きましょう。

想像力・発想力・独創性

キャラクターデザインでは、既存のキャラクターを上手に描くのではなく、ゼロから新しいキャラクターをつくるため、発想力や独創性が不可欠です。ゲームやアニメの世界観にマッチしたキャラクターを作り上げるには、ファッションやアイテムなどもふさわしいものにする必要があるので、豊かな発想力も求められます。

また、現在では既存キャラクターがあふれているため、より独創性があり、アピールしやすいキャラクターが作れるというのも、キャラクターデザイナーにとって大きな強みになります。クライアントのニーズを汲み取りながら独自性を発揮する必要があるため、ある程度のセンスが必要です。

コミュニケーションスキル

ゲーム会社、アニメ制作会社などのキャラクターデザイナーは、フリーランスと違い、1つの作品を作るプロジェクトチームのメンバーとして働くことが多いです。ほかのメンバーとやり取りする機会が多く、コミュニケーション力は必須といえるでしょう。

転職や就職の際にも、技術だけでなくコミュニケーションスキルを重視する企業は多いです。受け答えをはっきりとする、自分の考えを正しい言葉で伝えるという部分を意識しながら自己アピールできると理想的です。

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キャラクターデザイナーの仕事内容とは

アニメやゲームには、ヒーロー、ヒロイン、脇役、モンスターなどさまざまなキャラクターが登場します。キャラクターデザイナーの仕事はこのような個性的なキャラクターを生み出すことです。

デザインする範囲は非常に広く、スナックのパッケージや文房具に使われるマスコットキャラクターをデザインしたり、小説や漫画の登場人物をモデルにキャラクター化したりするなど、さまざまです。

企業のマスコットキャラクターなどをデザインする場面も増えており、クライアントの求めるキャラクター像を掴むのはもちろん、エンドユーザーである消費者にも人気が出るキャラクターが求められます。ある程度キャラクターの方向性は決まった状態で受注することがほとんどですが、ときにはクライアントと一からキャラクターを生み出すこともあります。

キャラクターデザイナーの仕事の流れ

キャラクターデザインの流れとして、まずは企画書に基づいて、キャラクターのラフデザインを制作します。企画書とは、クライアントの要望や作品の世界観、キャラクターの設定などをまとめた情報のことです。

おおまかなラフデザインが完成したら、清書をしていきます。キャラクターの顔や体形だけでなく、服装やアイテムまで細かく決定し、世界観に沿ったデザインにしなければなりません。表情や性格、色彩などについても、清書の段階で指示書を作ることがほとんどです。

そして、清書したものをデータに落とし込み、提出するといった流れになります。もちろん、会社や制作するものによって、工程に違いがありますが、大まかにはこのような流れで仕事をします。

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キャラクターデザイナーとして働ける会社

キャラクターデザイナーとして働くにはフリーランスという手もありますが、デザイン関連の会社へ就職するのが一般的です。

キャラクターデザイナーを必要とする会社としては主に、デザイン会社、ゲーム制作会社、アニメ制作会社が挙げられます。会社の特色によって、仕事内容や求められるデザイナー像が異なりますので、就職・転職活動の前に確認しておくと良いでしょう。

以下では、キャラクターデザインの仕事ができる会社の種類とその特徴について紹介します。

デザイン会社

デザイン会社とは、ほかの企業からデザイン制作の仕事を請け負う会社です。デザイン会社と一口に言っても、その仕事内容は幅広く、グラフィックデザイン、Webサイト、広告、映像、CGなど多岐にわたります。

キャラクターデザインもデザイン会社の業務に含まれています。キャラクターデザインを手掛けている会社は多いですが、企業やブランドオリジナルのキャラクターを強みとする会社やゲームキャラクターを得意とする会社など、会社によって特色はさまざまです。

キャラクターデザインをコアとして、Webや映像の制作などのプロモーションやキャラクターを利用したイベントのサポートなどの事業を展開しているデザイン会社もあります。

ゲーム制作会社

ゲーム制作会社とは、ゲームコンテンツを制作する会社です。ゲーム制作会社には、自社で企画から開発・販売まで一貫して行う会社(ゲームメーカー)もあれば、ゲームメーカーから開発作業を請け負っている会社もあります。

ゲーム制作会社に所属するキャラクターデザイナーは、ゲームに登場する主役や脇役などさまざまなキャラクターをデザインするのが仕事です。ゲーム制作プロジェクトの中でも特に目立つポジションであるため、競争率が高いのが実情です。

キャラクターの属性(強い、美しい、賢いなど)を的確に表現するだけでなく、色彩感覚やファッションセンス、インパクトやオリジナリティも要求されます。

アニメ制作会社

アニメ制作会社とは、アニメーション映像の実制作を行う会社です。「アニメ制作スタジオ」「アニメ制作プロダクション」と呼ぶこともあります。アニメーション制作の具体的な工程としては、主に絵コンテ、作画、仕上げ、背景、撮影を担当します。

アニメ制作会社に従事するキャラクターデザイナーの仕事としては、アニメに登場するキャラクターのデザイン制作です。 漫画などの原作のキャラクターを、アニメーションとして動かしたときに自然な動きになるように描き直し、設定画を作成します。 オリジナル作品の場合、ゼロからキャラクターのデザインを考えなければなりません。

入社したての時期は、原案を元にイラストを描くイラストレーターとして働くケースがあります。入社してすぐにキャラクターデザインの仕事を任されることはまれで、社内で経験を積んだ後にキャラクターデザインの仕事がまわってくるパターンが多いです。

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キャラクターデザイナーの仕事に役立つ資格

キャラクターデザイナーになるには、必須の資格はありません。しかし、関連する資格の取得は、体系的に知識をつけたり、身につけたスキルを証明したりするのに役立ちます。

以下では、キャラクターデザイナーの仕事に役立つ資格を3つ紹介します。独学でキャラクターデザインを始める方や、転職の際の自己アピールに役立てたいと考えている方は、参考にしてください。

Illustrator®クリエイター能力認定試験

Illustrator®クリエイター能力認定試験は、サーティファイが実施しているAdobe Illustrator®の操作技能と知識を証明する民間資格です。ドキュメントデザイン技術に関する知識や仕様通りにコンテンツを作成する能力を測ります。

創造性の高いコンテンツをつくる能力を証明するエキスパートレベルと、仕様に沿って合理的に作業する能力を証明するスタンダードレベルの2つのレベルの試験が実施されています。

Photoshop®クリエイター能力試験

Photoshop®クリエイター能力認定試験は、サーティファイが実施しているAdobe Photoshop®の操作スキルと知識を証明する民間資格です。画像編集技術の知識や仕様通りにコンテンツを作成する能力を証明します。

Illustrator®クリエイター能力認定試験と同様、エキスパートレベルとスタンダードレベルの2つのレベルの試験が実施されています。

関連記事:Photoshop®クリエイター能力認定試験とは?概要や難易度を解説

CGクリエイター検定

CGクリエイター検定は、アニメーションやゲームなどのCG映像の制作者としての表現力やCGソフトウェアを使いこなす能力を認定する資格です。

CGについての専門知識の理解度とCGソフトウェアを応用する能力を測るエキスパートレベルと、基礎的な知識の理解度を測るベーシックレベルの2つの試験区分が実施されています。

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キャラクターデザイナーの将来性

キャラクターデザイナーが活躍する分野は、アニメやゲーム、漫画、小説、企業広告など多岐にわたります。最近ではVR分野のエンタメ業界がさかんであるため、バーチャルキャラクターの依頼も多く見られます。

今後も細分化、多様化していくエンターテイメント市場の動向にあわせて、キャラクターデザイナーは需要が見込まれる職業の一つです。

AIの導入によってクリエイター職の仕事が失われることが予想されていますが、独自性・創造力が必要であるゼロから作るキャラクター創作は、AIが苦手とする分野です。この観点から見ても、キャラクターデザイナーの将来性は高いといえるでしょう。

関連記事:CGデザイナーの将来性は?需要や仕事内容を詳しく解説

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キャラクターデザイナーの年収

レバテックキャリアの求人によると、会社に所属するキャラクターデザイナーの年収相場は420〜780万円程度です。

デザインしたキャラクターが軒並みヒットするような知名度の高い人気デザイナーになれば別ですが、未経験者や経験が浅いデザイナーは300万円程度の年収からスタートするのがほとんどです。しかし、デザイナーとして成果を積み上げていけば、管理職としてキャリアアップする道もあります。デザイナー歴10年以上のチーフデザイナーやアートディレクターの場合、800万円以上の年収も期待できます。

管理職に就くより現場でデザイン業務に専念したい人は、フリーランスとして独立する方法もあります。フリーランスや個人事務所を設立する形で独立すれば、年収の大幅アップも可能です。

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キャラクターデザイナーに向いている人の特徴

キャラクターデザイナーを目指す上で、自分に適性があるかという点は非常に気になるでしょう。

キャラクターデザイナーに向いている人の特徴として、「人と協力できる」「ゲーム・アニメが好き」「素直に意見が聞ける」などがあります。

もちろんほかにもありますが、以下ではこの3点について説明していきます。参考にしてみてください。

人と協力してものづくりをするのが好き

キャラクターデザイナーは、人と関わる場面が多々あります。イラストを描くだけであれば、1人での作業ですが、ゲームやアニメを作るには別工程の担当者であるモデレーターやアニメーターなどさまざまな人と一緒に作品を作っていく必要があります。

誰かと協力し、一つの作品を作り上げることが好きな人は、キャラクターデザイナーに向いているでしょう。

ゲーム・アニメが好き

ゲームやアニメが好きな人は、キャラクターデザイナーに向いています。キャラクターデザイナーは、ゲーム業界、アニメ業界で仕事をしている場合が多いです。ゲームやアニメが好きであれば、熱量をもって仕事できるでしょう。

また、好きなものに囲まれて働くことは、やりがいやモチベーションにつながります。

周囲の意見を素直に受け入れられる

周りの意見を素直に受け入れられることも、キャラクターデザイナーに向いている人の特徴といえます。キャラクターデザイナーは、提案したデザインが否定されることやほかのデザイナーの案が採用されることもあります。そのような場合に、何が良くなかったのか受け入れ、採用された案を見て良いところを吸収できる素直さが大切です。

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キャラクターデザイナーに関するよくある質問

キャラクターデザイナーを目指す方、興味がある方の中でよくある質問として、「キャラクターデザイナーになるには専門学校に通うべきか」「どんな会社に就職すべきか」「どんなやりがいがあるのか」などが挙げられます。

ここでは、キャラクターデザイナーを目指す上で知っておきたいよくある質問と回答をまとめています。類似の疑問を持つ方は参考にしてみてください。

Q1. キャラクターデザイナーになるには専門学校に通うべき?

キャラクターデザイナーになるには、専門学校に通うのが一般的なコースです。もちろん、独学でもキャラクターデザイナーを目指すことはできます。しかし、専門学校では体系的に必要なスキルを学ぶことができるうえ、企業とのつながりや支援サービスもあり、就職・転職などでも有利になることが考えられます。

Q2. キャラクターデザイナーになるにはどんな会社に就職すべき?

デザイン制作会社やゲーム制作会社、アニメ制作会社でキャラクターデザイナーとして働くことができます。ほとんどの場合、最初はイラストレーターとしての仕事を回されることになるでしょう。ある程度経験やスキルが身につくと、キャラクターデザイナーの仕事を任されるようになります。

関連記事:グラフィックデザイナーの志望動機!未経験向けの例文も紹介

Q3. キャラクターデザイナーのやりがいは?

絵を描くのが好きな人にとっては、自分の好きなことを仕事にできるのが大きなやりがいです。また、自分の生み出したキャラクターが多くの人に愛され、反響を呼ぶことはキャラクターデザイナーとしてのやりがいの一つです。

Q4. キャラクターデザイナーとイラストレーターの違いは?

キャラクターデザイナーとイラストレーターは、どちらもキャラクターを描く仕事です。異なる点があるとすれば、表現の自由さが挙げられます。キャラクターデザイナーは、基本的にはゼロからデザインを制作できます。一方で、イラストレーターは、プランナーなどの原案をもとにイラストを描くことが多いです。

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まとめ

キャラクターデザイナーになるには、美術系大学や専門学校に通い、関連企業に就職するのが一般的です。また、独学で勉強し技術を身につけて目指すこともできます。

この記事では、キャラクターデザイナーの仕事内容や必要なスキルや素質、キャラクターデザイナーが活躍できる会社について解説しました。

キャラクターデザイナーはアニメやゲームに登場するキャラクターを生み出すという夢のある仕事です。絵を描くことが大好きな人、想像力なら誰にも負けないという方は、本記事を参考にぜひキャラクターデザイナーを目指してみてはいかがでしょうか。

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