女性プログラマーが増加している理由や働くメリットを解説

最終更新日:2023年11月17日

プログラマーは男性の職業というイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが、女性も多く活躍しています。一般社団法人情報サービス産業協会が2021年に発表した資料によると、ソフトウェア開発やSIなどの情報サービス業界で働いている女性エンジニアの人数は「44443人」で、エンジニアのうち約21.9%が女性です。

この記事では、プログラマーに興味のある女性に向けて、女性プログラマーが増えている理由や女性がプログラマーとして働くメリットを解説し、女性プログラマーの平均年収や有名な女性プログラマーをご紹介します。

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この記事のまとめ

  • 女性プログラマーは増えていて、25%程度になっている
  • プログラマーは自由度の高い職業のため、女性が生活との両立をしやすい
  • 学習環境が充実しているため、未経験からでもプログラマーになることが可能

女性プログラマーは増えている

IT業界において、男性だけでなく女性の活躍も目立つようになっています。経済産業省が発表したIT人材需給に関する調査によると、2015年から2030年までIT人材は増え続けると試算されています。
一般社団法人情報サービス産業協会が発表した基本統計調査報告書によると、2018年は未発表のため不明ですが、2016年から2022年まで同協会正会員企業のITエンジニアの女性比率は増え続けています。
つまり、IT人材とその女性比率の増加が推定され、女性プログラマーが増えていると予想できるでしょう。ここでは、なぜ女性プログラマーが増えているのか、理由を解説します。

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女性プログラマーの割合は約2割

最新の2022年時点ではITエンジニア全体の中で女性の比率は24.9%となっています。男性の割合は75.1%となり、男女比としてはおよそ男性 8:女性 2です。統計を取り始めた2016年時点での女性の割合は13.1%となっており、6年間で10%以上増加しています。2023年10月14日時点では、まだ2023年度のデータは出ていませんが、これらの傾向からさらに増えていると考えられます。

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国や企業が女性の活躍をサポートする方向に向かっている

国による法律の執行や企業による法律への対応によって、国や企業が働く女性の活躍をサポートする方向に向かっています。
女性活躍推進法が、2016年に全面施行されました。女性活躍推進法とは、「女性の職業生活における活躍を推進し、豊かで活力のある社会の実現 」を目的とした法律です。具体的には、以下のような取り組みを国・地方公共団体・301人以上の企業(※)が行うこととなっています。

・自社の女性活躍に関する状況把握・課題分析

・女性の活躍に関する課題を解決するのにふさわしい数値目標と取り組みを盛り込んだ行動計画の策定・届出・周知・公表

・自社の女性の活躍に関する情報の公表

国や企業の女性活躍を推進する意識が高まっており、それに付随して女性プログラマーも増加傾向にあります。

(※)2019年の法改正で、2022年4月1日以降は101人以上の企業が義務付けられるようになりました。

ダイバーシティ経営が推進されている

経済産業省では経済のグローバル化や少子高齢化を背景に、女性や外国人、高齢者などの多様な人材が活躍する社会を目指しています。多様性(ダイバーシティ)を推進していくことで企業の競争力強化を図っています。

IT人材の需要が供給を上回っている

経済産業省が発表したIT人材需給に関する調査によると、2018年時点ではIT人材の需要が供給を22万人上回っているとされ、2030年にはIT人材の需要が供給を最大79万人上回ると試算されています。
IT人材の不足は、見方を変えれば、IT業界での活躍の場が広がっているということです。IT業界での活躍の場が広がり、プログラマーが増え、同時に女性プログラマーが増えているのです。

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未経験から目指しやすくなった

未経験であってもプログラマーを目指しやすい環境があります。プログラミングスクールなどで学んだり、書籍やWebサイトなどをベースに独学で学んだりすることができるのです。また、研修が充実した企業もあります。

女性がプログラマーとして働くメリット

ここでは、女性がプログラマーとして働くメリットをご紹介します。

性別によるハンデが少ない

プログラマーは、コミュニケーション能力や論理的思考力などが求められます。プログラマーに求められるスキル・知識の習得には性別によるハンデがありません。知的労働であるがゆえに、体力や筋力の差が生じにくく、実務上でもハンデを感じることは少ないでしょう。

IT業界は実力主義のため男女問わず平等な評価を受けやすい

IT業界は実力主義なので、性別による評価分けはあまりありません。強いて言えば、女性は妊娠や出産があるので、会社側としてはその分労働環境を考える必要がある、といったことはあります。しかし同じように働いていれば評価は同じで、社員の意識としても業務において性別差のことを考えている人は少数派でしょう。

成果次第で高収入を得やすい

プログラマーは実力主義の傾向があり、成果を出すと収入がアップしやすいです。また、プロジェクトでの実績を積み重ねることで、スキルも磨かれていきます。スキルが向上すれば仕事の幅が広がり、結果的に単価の高い案件も獲得できます。

服装規定が厳しくない企業が多い

制服のような毎日決まった服を着なければならない規定がない企業が多いことも女性プログラマーが増えている理由の一つです。自分にとって気持ちよく働ける服で仕事ができることは自分らしさという面でも魅力になります。

結婚・出産後なども柔軟な働き方ができる企業が増えている

IT業界には、テレワークやフレックスタイム制などを導入している企業がほかの業界と比べて多くあります。
総務省が発表した通信利用動向調査報告書(企業編) によると、令和3年におけるテレワークを導入している企業は、全体で51.8%であるのに対し、情報通信業では97.7%です。

引用元:総務省
厚生労働省が発表した就労条件総合調査によると、令和3年調査時点におけるフレックスタイム制を導入している企業は、全体で6.5%であるのに対し、情報通信業では27.7%です。
プログラマーは、結婚・出産後などであっても働きやすい職業といえるでしょう。また、プログラマーとしてのスキルが身につけば、結婚・出産などをきっかけに退職しても再就職しやすくなります。

手に職がつき、転職や独立にも柔軟に対応できる

プログラマーになることで、市場で需要のある手に職がつきます。手に職がつけば、転職や独立ができます。プログラマーは自分のスキルとパソコンだけでいろいろな働き方ができます。ライフステージの変化によって在宅ワークを希望することなどがあるかもしれませんが、そういった際にもプログラマーは有利です。

きめ細かな対応力を活かせる

一概には言えませんが、女性の方が対応がきめ細かい場合が多いでしょう。単にプログラミングを行うだけでなく、細かくコメントを残す、周囲の人も作業しやすいように配慮する、といったことです。プログラマーには細かさが求められる場面が多いため、女性の強みを活かせるかもしれません。

女性プログラマーがしんどいと感じる悩みの例

女性プログラマーが抱えがちな悩みとして、以下が挙げられます。


  • ・女性比率が少なく孤独を感じやすい

    ・環境次第では仕事と私生活、スキルアップのバランスを保ちにくい

女性比率が少なく孤独を感じやすい

プログラマーは男性比率の高い職業です。そのため、女性が孤独を感じやすいと言えるでしょう。男女平等の時代ではありますが、体質や考え方の違いから男性と異なる部分もあるはずです。結果的に、意見が合わない可能性があります。
孤独感を解消するには、女性プログラマー同士のコミュニティに参加するなどの方法があります。直接対面しなくても、オンライン上で相談するだけでも精神状態が変わってくるかもしれません。

環境次第では仕事と私生活、スキルアップのバランスを保ちにくい

プログラマーは激務になることが多いと言われますが、これが事実かどうかは在籍する企業やプロジェクトによって異なります。言い換えれば、世間で言われていることが当てはまっていることもあります。厳しい労働環境だと、仕事と私生活のバランスを保ちにくくなります。
またプログラマーはスキルアップのために仕事以外にも勉強する必要があり、仕事、私生活、スキルアップのための勉強とそれぞれ十分な時間を確保できなくなります。仕事ばかりに偏ってしまうと、ストレスにもなるでしょう。
ただし企業によっては上記のような環境ではなく、きちんとワークライフバランスを保てています。転職活動時などは、制度面をよくチェックしておくべきです。

求人情報のチェックポイント

求人情報のチェックポイントとして以下が挙げられます。

  • ・労働時間、休日

    ・女性雇用に関しての内容

    ・女性管理職の比率

    ・教育体制

以上のような部分を確認し、もしわからないことがあれば企業の担当者に確認した方が良いでしょう。

女性にプログラマーは向かない/きついという考えは古い

「女性にプログラマーは向かない/きつい」と言われる理由の一つに女性は男性よりも感情的で論理的な思考が苦手と言われることがあります。過去にはそのような時代があったのかもしれませんが、現在はロジカルに考えてプロジェクトを進められる女性も多くいることから「女性にプログラマーは向かない/きつい」は今や偏見と言えるでしょう。
また、男性に比べて女性の方が結婚や出産などのライフイベントが多いにも関わらず、政府や企業が女性にとって働きやすい環境を整備できていないということがあります。ただし、職場環境の改善や就業支援などができれば解決する問題ですので、プログラマーに向かないと言われる要因は女性ではなく社会にあるのかもしれません。

女性プログラマーの平均年収

厚生労働省が発表した賃金構造基本統計調査 によると、2020年における女性プログラマーの平均年収は約420万円です。同調査は年齢区分別に統計がとられており、女性プログラマーの最も高い平均年収は経験年数15年以上で約544万円です。
国税庁が発表した民間給与実態統計調査 によると、2021年における女性の平均年収は302万円であるため、女性プログラマーの年収は平均して高いといえます。

関連記事:プログラマーで年収1000万円を目指す方法とは?

プログラマーの平均年収に男女差はある?

令和4年の情報通信業の平均年収は378.8万円です。情報通信業の男性の平均年収は402.2万円、女性の平均年収は314.5万円です。情報通信業の平均年収なので幅は広いですが、プログラマーの年収においても男女差があると考えられます。ただし女性だから平均年収が低いというよりは、出産などで退職するため平均年齢が低いことや、家事や育児のために時短勤務している女性が多いことが理由の可能性が高いでしょう。

女性プログラマーが年収アップを目指すためにできること

女性プログラマーが年収アップを目指すためには、以下に紹介するようなことに取り組むと良いです。

マネジメントスキルを磨きプロジェクトリーダーを目指す

マネジメントスキルを磨いてプロジェクトリーダーになると年収アップできます。IT業界では仕事において男女差はありませんが、マネジメントには広い視野やコミュニケーションが重要です。そのため、女性の方が得意な傾向があるとも考えられます。

資格を取得する

資格を取得することで、業界内での評価アップ、年収アップにつながります。特に現在の業務や将来的に就きたい職種と関連性の高い資格を取得すると良いです。たとえば上で挙げたようなマネジメント職種を目指す場合、プロジェクトマネージャ試験を受ける、といったイメージです。

条件の良い企業に転職する

類似する業務内容でも、企業によって条件が異なります。同じような業務を行うなら、条件の良い企業に転職した方が良いでしょう。ただし転職活動では、条件ばかりを志望動機にすると印象が悪いです。そのため条件だけでなく自分自身がキャリアアップできるような企業を選ぶか、条件以外に転職理由を用意する必要があるでしょう。

フリーランスを検討する

フリーランスになると仲介料がかからず、また自分で案件を選べます。そのためスキルアップにも年収アップにも有効な手段です。在宅のフリーランスであれば家事や育児との両立もしやすいので、その点でもメリットがあります。

ITエンジニア職未経験からプログラマーになるには

ITエンジニア職未経験からプログラマーになるには、以下のような方法が挙げられます。

  • ・独学でプログラミングスキルを習得する

    ・プログラミングスクールに通う

    ・資格取得に向けて取り組む

    ・未経験可の求人に応募する

関連記事:
プログラマーに就職するには?未経験でもOK?年収や求人例を紹介
プログラマーになるには|未経験から独学で目指す方法を紹介

独学でプログラミングスキルを習得する

プログラミングは独学でも身に付けることができます。書籍、サイト、動画などを利用して基礎知識を身に付け、実際に手を動かして作業していくことでスキルが身に付きます。作業もパソコン一台あればできるので、プログラミングは独学との相性が良いです。

関連記事:プログラマーに必要なスキル・知識とは?資格や学習方法も紹介

プログラミングスクールに通う

プログラミングは独学でも習得可能ですが、プログラミングスクールを利用すればより効率的に学習できます。講師がサポートしてくれるので挫折するリスクも低いでしょう。今は完全オンラインで学べるプログラミングスクールが増えているので、独学同様に自宅にいながらプログラミングスクールを利用できます。

資格取得に向けて取り組む

資格を取得することで周囲からの評価につながります。また自分自身のスキルアップにもつながります。そのため、資格取得は未経験からプログラマーになるのに有効な選択肢です。ただし、資格が第一優先というわけではありません。プログラミングは実践的に手を動かすことで身に付くもので、また現場でも手を動かして作業した経験が評価される傾向にあります。資格は補助的なものということです。

関連記事:ゲームプログラマーに必要な資格とは?転職に有利な資格もご紹介

未経験可の求人に応募する

未経験からプログラマーになるには、未経験可の求人への応募が基本です。ただし、未経験可の求人は労働環境が悪く離職率が高い場合もあるので注意が必要です。
事前に調べて未経験可でなおかつ優良な企業を選べればベストですが、入社してみて労働環境が悪いという可能性もあるでしょう。その場合は、いったんその企業で実務経験を積み、ある程度スキルを身に着けてから転職することも視野に入れましょう。まずはプログラマーとしての第一歩の経験を積むことが重要になります。

関連記事:
30代未経験でプログラマーになれる?勉強方法や学ぶべき言語
プログラマー転職の極意!未経験から成功する方法

有名な女性プログラマー

ここでは、世界を牽引した有名女性プログラマーと現在日本で活躍中の有名女性プログラマーをご紹介します。

世界を牽引した有名女性プログラマー

世界的に有名な女性プログラマーをご紹介します。

グレース・ホッパー

グレース・ホッパーは、プログラミング言語COBOLを開発したアメリカの女性プログラマーです。グレース・ホッパーは、「機械語ではなく、人の言葉に近い言語が必要である」といった思想のもと、COBOLを開発しました。
COBOLが開発される以前は、コンピュータを使うためには、0と1の羅列である機械語を打ち込んでコンピュータに命令するしか方法がありませんでした。そこで人の言葉のように使える言語が必要と感じ、COBOLを開発したのがグレース・ホッパーです。

アデル・ゴールドバーグ

アデル・ゴールドバーグは、オブジェクト指向プログラミング言語に関する概念の開発に参加したアメリカの計算機科学者・女性プログラマーです。オブジェクト指向を提唱した研究チームにアデル・ゴールドバーグも所属していました。
2000年前後からオブジェクト指向プログラミング言語は広く普及しており、アデル・ゴールドバーグはプログラミングの世界を変えた女性プログラマーの一人に数えられるでしょう。

マリッサ・メイヤー

マリッサ・メイヤーは、アメリカの女性IT実業家で、元Googleのプログラマーです。1999年に数少ない女性プログラマーとしてGoogleに入社し、Googleのさまざまなサービスの構築に携わっていたといわれています。また、2012年から2017年までYahoo!のCEOに就任していました。

現在活躍中の有名女性プログラマー

次に、現在活躍中の有名女性プログラマーをご紹介します。

仲暁子

仲暁子さんは、ウォンテッドリー株式会社のCEOであり、女性プログラマーです。『Wantedly』は2020年時点で個人ユーザー数約285万人 (※)のビジネスSNSに成長していますが、立ち上げ当初は仲暁子さん1人で開発を行った のです。現在もWantedlyのCEOとして活躍され、注目される女性プログラマーの1人です。

(※)ウォンテッドリー株式会社「2021年8月期Q1決算説明資料」p.13より

池澤あやか

池澤あやかさんは、プログラマー兼タレントの女性です。大学からプログラミングを始め、大学卒業後、タレント業と並行して、フリーランスのエンジニアとしても活躍されています。

千代田まどか

千代田まどかさんは、プログラマー兼漫画家の女性です。外資系IT企業のアメリカ本社所属のプログラマーとして活躍されています。副業で漫画家としても活動されています。

女性プログラマーに関するよくある質問

女性プログラマーに関するよくある質問と回答を紹介します。

Q1. プログラマーのうち女性は何割くらいですか?

プログラマーの中で女性プログラマーの割合は25%程度です。年々女性プログラマーの割合は増加しているので、今後はさらに増加すると考えられます。プログラマーはリモートワークがしやすい職業なので、女性の場合は特に生活との両立がしやすいという理由から選ぶ場合も多いでしょう。

Q2. 女性プログラマーが少ないのはなぜですか?

女性プログラマーが少ない理由として、IT業界が昔は男性社会だったこと、プログラミングは男性に向いているという偏見があったこと、長時間労働が多かったことなどが挙げられます。しかし現在は考え方も労働環境も変わっていて、女性プログラマーの割合は増加しています。

Q3. 30代で未経験の女性でもプログラマーになれますか?

30代未経験からでもプログラマーになることは可能です。会社員ではなく、在宅のフリーランスから始めることも可能です。最近は学習環境も充実しているので、本人のやる気次第でスキルを身に付けて多様な働き方ができます。

まとめ

女性プログラマーが増えている理由や女性がプログラマーとして働くメリットを解説し、女性プログラマーの平均年収や有名な女性プログラマーをご紹介しました。プログラマーは一定以上のスキルや経験が求められますが、結婚や出産などによって生活変化が起きても、比較的働き続けやすい職業といえます。プログラマーとして働くことを選択肢の一つとして考えてみてはいかがでしょうか。

関連記事:プログラマーを辞めたいと思っている人向け|転職を決める前に考えるべきこと

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