JavaScriptとJavaの違いとは?特徴やできることも解説

最終更新日:2024年2月7日

JavaScriptとJavaは、名称が似ているものの、全く別の言語です。また、技術的なつながりもほとんどないと言ってよいでしょう。しかし、両言語ともに一定の需要が続くだけに、キャリアアップにつながりやすいという共通点があります。ここでは、JavaScriptとJavaの特徴・違い・需要などを解説します。

今もらっている年収は高い?低い?

支援実績10年の登録者データを基にした エンジニア・クリエイター専門 年収診断 無料診断START

この記事のまとめ

  • JavaScriptとJavaは、名称が似ているものの全く別の言語である
  • JavaScriptは、Web開発用のプログラミング言語でWebに関連した機能を多数提供している
  • Javaは、オブジェクト指向を採用した主にサーバーサイドの構築に使用されるプログラミング言語である

JavaScriptとJavaは全く違う

JavaとJavaScriptは名称こそ似ていますが、まったく別のプログラミング言語です。用途や得意領域も異なっています。

二つの言語の大きな違いの一つが動作環境です。JavaScriptは元々Webクライアント向けの言語であり、主にブラウザ上で動作します。一方でJavaは汎用的な言語であり、JVM(Java仮想マシン)の技術によりマルチプラットフォームに適応し、LinuxやWindowsを含む各OSのサーバー、さまざまなOSのPC、スマートフォン(Android)、組み込みのマイコンなどで動作可能です。

さらに、二つの言語の間では、コンパイラ言語とインタプリタ言語というプログラム実行に必要な準備も異なりますJavaはコンパイラ言語であり(正確にはコンパイラ言語とインタプリタ言語の特性を併せ持つ)、コンパイルにより実行時に高速な処理を可能にします。一方、JavaScriptはインタプリタ言語に分類され、ソースコードを一行ずつ翻訳しながら実行するため、動作を確認しながら開発する場合に適しています。

JavaScriptとJavaの名前が似ている理由

JavaScriptとJavaは、ほとんど何の関係もない言語です。名称が似ていることから派生言語と勘違いされがちですが、技術的なつながりはありません。

名称が似ている理由は、当時の流行にあります。Netscape Navigatorを開発していた「Netscape Communications Corporation」とJavaScriptの保有者であった「Sun Microsystems(現Oracle)」は提携関係にあり、Javaの勢いに便乗しようとLiveScriptが「JavaScript」に改名されたのです。つまり、当時の流行言語の名前を借りたことが、両言語の名前が似ている理由となっています。

JavaScriptとは?

まず、JavaScript登場の背景や特徴について解説します。

JavaScript誕生の背景

JavaScriptの誕生は、1990年代まで遡ります。まず、1993年に「NCSA Mosaic」と呼ばれる画像表示が可能なブラウザが誕生します。現在使用されている基本的な技術(HTTP、FTPなど)はすべて実装されており、現在のWebブラウザの原型とも呼べるものです。

この流れを受けて1994年にはNetscape Navigatorがリリースされ、一気に人気のブラウザとなりました。1995年にはDynamic HTMLの登場で、ブラウザ上の動的な表現が可能となり、さらにNetscape Navigator2.0に「LiveScript」が実装されています。

このLiveScriptがJavaScriptの原型です。もともとJavaScriptはLiveScriptという名称で開発されていたものですが、当時人気が出始めていたJavaと同じ名前を関することで、その人気に便乗しようという動きがあったようです。こうした事情から「JavaScript」が誕生したといわれています。

その後は、標準化や仕様の変遷を経て、ブラウザの外でも独自に動くスクリプト言語として地位を確立しました

JavaScriptの特徴

JavaScriptは、コンパイル不要のインタプリタ型言語です。前述の背景からもわかるように、ウェブページで動的な表現が可能になった1990年代中盤、ブラウザ内で複雑な処理を可能とするために生まれています。

一般的なWebページでは、HTML、CSS、JavaScriptの3階層で使われることが多いでしょう。
代表的なライブラリとしては「Node.js」「jQuery」「React」「Vue.js」などがあります。

JavaScriptでできること

JavaScriptはWeb開発用として作成されたプログラミング言語ですので、Webに関連した機能を多数保有しています。ここでは主な活用例を5つご紹介します。ご紹介するのは以下の5つです。


  • ・Webページの動的な操作

    ・フォームにバリデーションを設定する

    ・Webアプリケーション開発

    ・ブラウザゲームの開発

    ・サーバーサイドの開発


それぞれについて詳しく見ていきましょう。

Webページの動的な操作

JavaScriptを使用すると、Webページで動的な操作を設定できます。例えば、Webページに表示している画像の上にマウスホバーした際に画像を拡大する、ボタンをクリックするとモーダルウィンドウが開く、カルーセルを実装するなどが可能です。

また、ポップアップウィンドウやアラートの実装もJavaScriptで行えます。

フォームにバリデーションを設定する

JavaScriptを使用すると申込フォームにバリデーションを設定できます。例えば、必須事項が未入力の場合にエラーメッセージを表示する、電話番号に全角入力がされていないか確認する、メールアドレスの形式が正しいか、パスワードと確認用パスワードが一致しているかなどの確認が可能です。

Webアプリケーション開発

JavaScriptはWebアプリケーション開発にも使用されています。例えば、GoogleマップはJavaScriptのAjax機能を活用したアプリケーションです。TwitterなどもJavaScriptを活用して作成されています。

ゲームの開発

Webブラウザ上で動作するゲームの開発にもJavaScriptが使用されます。例えばインベーダーゲームやカードめくり、スロットゲームなど様々なゲームを作成可能です。

サーバーサイドの開発

JavaScriptはフロントエンド(クライアント側)で実行されるプログラミング言語ですが、その人気からサーバーサイドの開発が行えるようになりました。Node.jsと呼ばれるプラットフォームを使用することで、サーバーサイドの処理を記述でき、リアルタイム通信や非同期処理などが可能です。

JavaScriptのメリット・デメリット

次にJavaScriptのメリット、デメリットを確認しましょう。

JavaScriptのメリット

JavaScriptの主なメリットは以下の3点です。
 

  • ・ブラウザ上で動くため、環境構築が不要

    ・フロントエンド、サーバーサイドの両方を記述できる

    ・大規模開発にも対応可能


通常のプログラミング言語は、コードを実行する環境が必要ですが、JavaScriptはブラウザ上で動作するため環境構築が不要です。そのため、初心者でも躓くことなく学習できます。

また、JavaScriptは数少ないフロントエンド、サーバーサイドの両方を記述できる言語です。通常のアプリ開発では、フロントエンド、サーバーサイドで記述する言語が異なり、2つの言語の文法を理解する必要があります。一方JavaScriptは両方を記述できるため、1つの文法で完結します。

さらにJavaScriptはES6以降の仕様でクラスやモジュール機能が追加されました。そのため、大規模開発にも対応しやすくなっています。

JavaScriptのデメリット

JavaScriptのデメリットは以下の点です。
 

  • ・ブラウザごとに動作が異なる可能性がある

    ・他言語と比較するとパフォーマンスが悪い


特に1点目はWeb開発において大きな課題となります。全てのブラウザで検証しないとバグを見落とす危険があるからです。また、大規模データの処理などには向いていません。処理部分は別言語で行うと良いでしょう。

Javaとは?

次に、Javaの登場背景や特徴を確認していきましょう。

Java誕生の背景

Javaはもともと、C++の拡張プロジェクトとしてスタートしました。当初は組み込み言語として想定されていましたが、徐々に「ハードウェアやOSに依存しない(環境に左右されない)言語」を目指すというコンセプトへと変わっていきました。

その後、インターネットの普及で、Webブラウザ上での動的な表現に用いられる言語として地位を確立しました。1996年にバージョン1.0がリリースされ、当時世界で最も人気を集めていたWebブラウザ「Netscape Navigator」とともに広まったと言われています。

その後は、IBM、Microsoft、Appleなど世界中のIT企業で採用が進みました。2010年にはOracleが買収して主要製品のひとつとし、メジャーなIT製品としての地位を強固にしています。

Javaの特徴

Javaを簡単に説明すると「複数のOS上で動作する汎用的なコンパイル型言語」となります。オブジェクト指向のメモリアクセスを持ち、「ガベージコレクション」と呼ばれるメモリ確保と解放の自動化機能が最大の特徴と言えるでしょう。

また、Javaは仮想マシンの活用により、ハードウェアやOSに依存しない実行環境の構築が可能です。つまり「どんなマシン、OS上でも開発・動作が可能」という高い汎用性を有しています。現在でも、C++やPythonと並んで汎用性の高い言語として人気を集めており、熟練のJavaエンジニアには安定した需要があります。

Javaは1996年の登場以来、35年以上にわたって、さまざまな分野で使用されてきました。このことがノウハウの蓄積を促し、Javaの優位性を一層強固にしています。特にライブラリは数・安定性ともに抜群であり、インターネット上にもさまざまな課題解決の方法が掲載されていることから、トラブルにも強い言語と言えそうです。

Javaでできること

Javaでできることの代表例は以下の3点です。
 

  • ・クロスプラットフォーム開発

    ・デスクトップアプリ開発

    ・Androidアプリ開発


それぞれについて詳しく見ていきましょう。

クロスプラットフォーム開発

Javaはクロスプラットフォーム開発に向いたプログラミング言語です。WindowsやMac上で同じ動作をするため、様々な環境で同じ挙動を示します。そのため、多くの場面で使用するアプリケーション開発に最適です。

デスクトップアプリ開発

JavaはSwingやJavaFXといったライブラリを使用することで効率的にデスクトップアプリの開発が可能です。特に多くのPCで使用される想定のデスクトップアプリはJavaで開発される傾向にあります。

Androidアプリ

AndroidはJavaをベースに作成されたプラットフォームですので、JavaはAndroidアプリ開発が可能です。一方最近ではKotlinなどJavaをベースにしたAndroid開発に特化した言語を使用する傾向にあります。

Javaのメリット・デメリット

次にJavaScriptのメリット、デメリットを確認しましょう。

Javaのメリット

Javaの主なメリットは以下の3点です。
 

  • ・プラットフォームの独立性が高い

    ・オブジェクト指向のプログラミング言語

    ・マルチスレッド処理に対応している


JavaはWindowsやMacOSなど様々な環境で動作します。また、オブジェクト指向を採用しており、プログラミング上でオブジェクトを作成、操作することで処理を組み立てるため現実世界に即したコードを実装できます。さらに、マルチスレッド処理に対応しているため、高速かつ効率的に処理でき、大規模開発に適しています。

Javaのデメリット

Javaのデメリットは以下の2点です。
 

  • ・学習コストが高い

    ・GUIの構築が苦手


オブジェクト指向は理解が難しく、難易度が高いです。また、GUIコンポーネントの構築にはJavaScriptなどが長けており、Javaには向いていません。

JavaScriptとJavaの違い

JavaScriptとJavaには次のような違いがあります。

言語のタイプ

Javaはコンパイル型言語、JavaScriptはインタプリタ型言語です。コンパイル型言語とは、ソースコードを機械語に翻訳してから実行する言語のことです。翻訳(=コンパイル)が必要な言語という意味でこのように呼ばれます。

これに対してインタプリタ型言語は、ソースコードを機械語に解釈して実行する方式であり(解釈実行方式)、翻訳(コンパイル)が必要ありません。したがって、記述したソースコードをただちに実行に移せることが特徴です。

このように言語としてのタイプが異なるJavaScriptとJavaですが、オブジェクト指向という意味では一致しています。オブジェクト指向とは「変数や関数をひとつの箱にまとめて扱う」方法論で、昨今のプログラミング言語はほとんどがオブジェクト指向の考えを取り入れています。

用途、分野の違い

Javaは大規模データ処理を伴う業務システムやインフラに使用されます。また、Webシステムではおもにサーバーサイドで使用されることがほとんどでしょう。

一方JavaScriptは、アプリ・ゲーム開発・家電製品内のソフトウェアなど、比較的小型なデジタルデバイス内で動作するケースが増えています。また、Webシステムではフロントエンドで使用されるのが通常です。

このように名称は似ていても、用途、分野が全く異なりますので、身に着ける際には十分に注意してください。

文法

Javaは静的型付けの言語であり、最初にデータ型を固定します。そのため、データ型の整合性が事前に確認され、実行時のエラーが減る、プログラムの安定性向上などが可能です。また、静的型付けはコンパイラによる最適化が可能となり、実行速度を向上できます。開発者は変数がどのようなデータ型であるかを明示的に理解し、コードの品質を高められます。

一方で、JavaScriptは動的型付けの言語で、データ型を都度変更可能です。そのため、柔軟性が向上し、初心者がプログラムを理解しやすい文法となっています。変数の型を気にする必要がないため、開発者はより迅速にコードを記述できる反面、実行時に型の整合性エラーが発生する可能性があるため、Javaと比較して不測の事態に陥りやすいです。JavaScriptは主にWebブラウザ上で使用されることが多く、動的なコンテンツやユーザーインタラクションを実現するのに適しています。

このように、JavaとJavaScriptは型付けの違いを通じてそれぞれのメリットや適用範囲が異なります。選択する際には、プロジェクトの要件や開発者の経験レベルなどを考慮することが重要です。

難易度

Javaは汎用性が高く、様々な分野で広く利用され、企業や大規模なプロジェクトで採用されています。具体的には、デスクトップアプリケーション、モバイルアプリケーション、サーバーサイド開発などです。ただし、Javaは多くの概念や文法を覚える必要があり、初心者にとっては学習の難易度が高いと言われています。しかし、その一方で学習したスキルは幅広いプロジェクトに活かせるため、投資した時間と労力に見合った価値が得られます。

一方で、JavaScriptはウェブ開発において特に重要な役割を果たしています。ブラウザ上で動的なコンテンツやユーザーインタラクションを実現するのに適しており、フロントエンド開発の中心的な言語です。JavaScriptは文法がシンプルで、初学者でも理解しやすいため、プログラミング初心者にとっては比較的挑戦しやすい言語とされています。開発環境の構築も容易で、ブラウザ上で直接実行できるため、迅速なプロトタイピングや実験的な開発も可能です。

このように、Javaは幅広い応用が可能な一方で学習難易度が高めであるのに対し、JavaScriptはウェブ開発に特化し、シンプルでアクセスしやすい文法を持つ言語です。

JavaScriptとJavaの選び方

次に、JavaScriptとJavaの習得に向いている人について解説します。

Javaの習得が向いている人

サーバーサイドエンジニアや業務システム開発など、比較的規模の大きなシステム開発で活躍したい人には、Javaの習得がおすすめです。また、大規模なWebサービス開発でもJavaは重宝されます。ただし、業務システムのように速度と安定性が求められるシステムでは、c++のほうが優位なこともあります。一方で近年のJavaは大規模WebサービスやAndroid向け開発で頻繁に使用されており、WebサービスやAndroidがらみの開発ではJavaの優位性が高いといえます。

JavaScriptの習得が向いている人

フロントエンドエンジニア、アプリケーションエンジニアを目指す人などには、JavaScriptの習得がおすすめです。動的な表現を多用するWebサイトの開発や、スマートフォン向けアプリ開発では、未だに根強い需要があります。特にスマートフォン向けアプリ開発では、OSや機種に依存しない開発が可能です。アプリケーションエンジニアを目指すのであれば、ぜひ身に着けておきたい言語のひとつと言えるでしょう。

JavaScriptとJavaの需要

レバテックフリーランスの調査によると、プログラミング言語求人数1位はJava、2位はJavaScriptとなっています。いずれの言語も高い人気を誇っており、将来性の高い言語と言えるでしょう。

参考:【2023年2月】プログラミング言語別単価ランキング!フリーランスエンジニアにおすすめの言語は?

JavaScriptとJavaに関するよくある質問

ここからは、JavaScriptとJavaに関するよくある質問とその回答を紹介します。

Q1. JavaScriptとJavaの違いを教えてください

JavaとJavaScript、その名前は似ていますが、プログラミング言語としてはまったく異なるものです。これらは別々の言語であり、用途や実現可能な機能も大きく異なります。

両者の大きな違いの一つは動作環境にあります。JavaScriptはもともとWebクライアント向けの言語であり、主にブラウザ上で動作します。一方で、Javaは汎用的な言語であり、様々な環境でアプリケーションを開発することができます。また、Javaはコンパイラ言語であり、ソースコードをバイトコードに変換し、それがJava仮想マシン(JVM)上で実行されます。一方でJavaScriptはインタプリタ言語に分類され、ソースコードは実行時に解釈されます。

Q2. JavaScriptとJavaの関係性を教えてください

JavaScriptとJavaは、ほとんど何の関係もない言語です。名称が似ていることから派生言語と勘違いされがちですが、前述の背景をみてもわかるように、技術的なつながりはありません。

名称が似ている理由は、当時の流行にあります。Netscape Navigatorを開発していた「Netscape Communications Corporation」とJavaScriptの保有者であった「Sun Microsystems(現Oracle)」は提携関係にあり、Javaの勢いに便乗しようとLiveScriptが「JavaScript」に改名されたのです。つまり、当時の流行言語の名前を借りたことが、両言語の名前が似ている理由となっています。

Q3. JavaScriptとJavaの難易度はどちらが低いですか?

JavaScriptとJavaはJavaScriptのほうが難易度が低いといえるでしょう。

Javaは多くの概念や文法を覚える必要があり、初心者にとっては学習の難易度が高めです。しかし、その一方で学習したスキルは幅広いプロジェクトに活かせるため、投資した時間と労力に見合った価値が得られます。

一方、JavaScriptは文法がシンプルで、初学者でも理解しやすいため、プログラミング初心者にとっては比較的アクセスしやすい言語とされています。開発環境の構築も容易で、ブラウザ上で直接実行できるため、迅速なプロトタイピングや実験的な開発にも向いています。

まとめ

JavascirptとJavaは、名称が似ていることから何らかの関係のあるプログラミング言語だと思われがちですが、実際には技術的なつながりのほぼない、全く別の言語です。しかし、両言語ともにIT業界で人気が高く、一定の需要が続くだけに、どちらを身に着けてもキャリアアップにつながりやすいでしょう。

ITエンジニアの転職ならレバテックキャリア

レバテックキャリアはIT・Web業界のエンジニア職を専門とする転職エージェントです。最新の技術情報や業界動向に精通しており、現状は転職のご意思がない場合でも、ご相談いただければ客観的な市場価値や市場動向をお伝えし、あなたの「選択肢」を広げるお手伝いをいたします。

「将来に向けた漠然とした不安がある」「特定のエンジニア職に興味がある」など、ご自身のキャリアに何らかの悩みを抱えている方は、ぜひ無料のオンライン個別相談会にお申し込みください。業界知識が豊富なキャリアアドバイザーが、一対一でさまざまなご質問に対応させていただきます。

「個別相談会」に申し込む

転職支援サービスに申し込む
※転職活動を強制することはございません。

レバテックキャリアのサービスについて

この記事の監修

レバテックキャリア編集部

レバテックキャリアは、IT/Web業界のエンジニア・クリエイター向けに特化した転職エージェントです。当メディアでは、エンジニア・クリエイターの転職に役立つノウハウから、日々のスキルアップや業務に活かせる情報まで、幅広いコンテンツを発信しています。

プロのアドバイザーがあなたのお悩みや疑問にお答えします

- 転職個別相談会開催中 -

相談内容を選択してください

※転職活動や求人への応募を強制することはありません

関連する記事

人気の求人特集

内定率が高い

JavaScriptの求人・転職一覧

今もらっている年収は高い?低い?

簡単60秒 エンジニア・クリエイター専門 年収診断 無料診断START ×

年収アップをご希望の方へ

簡単!年収診断

現在の市場価値や
年収UPの実現方法がわかる!

現在の職種はどちらですか?