未経験からJavaエンジニアに転職・就職する方法

最終更新日:2024年7月17日

本記事では、Javaを扱う仕事に転職したいと考えている未経験者の方に向け、Javaを学ぶことで得られるメリットや学習方法を説明します。

プログラミング未経験からJavaを学び、エンジニアになりたいという人は珍しくありません。Javaのスキルをもつエンジニアを求めるニーズは高く、実務経験がなくても知識やスキルがあれば採用を検討する企業も多いです。

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この記事のまとめ

  • Javaはオブジェクト指向のプログラミング言語で、長年いろいろなプロジェクトで使われ続けている
  • Javaの学習環境は充実していて、書籍だけでなく動画コンテンツ、プログラミングスクール、ネットなどの情報から学習できる
  • Javaはライブラリやフレームワークが豊富で、これらの使い方をマスターすることで開発が圧倒的に効率化される

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Javaとはどのような特徴を持つ言語?

Javaは数あるプログラミング言語の中でも知名度が高い言語であり、汎用性の高さからさまざまなシステムの開発に用いられています。最近はPHPやRubyなどJavaよりも新しい言語が使用される機会も増えつつありますが、未だに根強い需要があり、中途採用の求人数やフリーランス向けの案件数も非常に多いです。ではなぜここでJavaは人気があるのか、特徴を解説します。

関連記事:Javaとは?特徴や学習方法などをわかりやすく解説

オブジェクト指向型のプログラミング言語

Javaは、オブジェクト指向型のプログラミング言語です。オブジェクト指向とは、プログラム内の要素をオブジェクトというまとまりで扱い、オブジェクト間でデータをやりとりしたり、機能を呼び出し合ったりすることでプログラムを構築する手法です。

歴史が長く、フレームワークが豊富

Javaはプログラミング言語の中でも古くからあり、90年代から使用されているので30年近く多くのシステムを支えています。歴史が長い分学習教材や情報も多く、またフレームワークなどの機能も豊富に作られ続けています。フレームワークはプログラミングを行う際の土台になるもので、フレームワークの上に、フレームワークの機能を使いながらシステム開発を行うのが一般的です。

OSを選ばず動作可能

Javaは特定のOS上で動作するのではなく、Java仮想マシン(JVM)上で動作する設計です。そのため、OSの種類に関わらず、JVMを用意すればJavaを動かすことができます。たとえばWindowsのパソコンで開発したJavaシステムをMacやLinuxで簡単に動かせるので、利便性が高いです。

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未経験者がJavaエンジニアとして転職するためのポイント

未経験者がJavaエンジニアとして転職するために重要なのは、未経験可の求人を選ぶことと、可能な限り勉強やポートフォリオ作成に力を入れることです。今までの経歴をまとめてプログラミング以外の部分でアピールするのはもちろんなのですが、プログラミングもできるだけ自分で勉強する必要があるでしょう。

未経験可の求人もありますが、まったく努力していなくても良いというわけではありません。未経験なりにスキル習得のための勉強を行い、ポートフォリオを作成してアピールすると転職の成功確率が高まります。

関連記事:Javaエンジニアが転職するときの6つのポイント!求人例も紹介

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Javaを学ぶことで得られるメリット

数あるプログラミング言語のなかで、プログラミング未経験者がJavaを学ぶことで得られるメリットを紹介します。Javaを学ぶメリットを知ることで、学んだスキルを効率的に活かせ、学習のモチベーションアップにつながるでしょう。プログラミングスキル向上のためには、モチベーション高く学び続けることが重要です。

Javaのスキルを求めている企業が多く就職の門戸が広い

Javaのスキルを求めている企業は多く、プログラミング言語のなかでもニーズが高いとされています。多くの企業がJavaエンジニアを探していますが、経験者だけではニーズが充足せず、実務経験がない人にも門戸が広がっている傾向です。

開発領域が幅広く活動できる範囲も広がる

開発の仕事は企業で使用される業務システムからスマホのゲーム開発まで、さまざまな分野があります。未経験の場合、自分がどの分野に向いているのか判断が難しいかもしれません。その点、Javaは業務システム開発からAndroidアプリ開発まで、幅広い分野で利用されているため、Javaを学びながら、自分に合った分野を考えていけます。

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Javaエンジニアの仕事内容例

Javaは対象とするシステムが幅広いので、仕事内容も幅広いです。言い換えれば、Javaのスキルを身に付ければいろいろなところで活躍できるということです。ただしそれぞれのシステムの設計や使われているコードは異なるので、Javaのスキルを土台として各システムのことも学ぶ必要があります。具体的にどのような仕事があるのかご紹介します。

Web系サービスの開発

Javaエンジニアの仕事の一つとして、Web系サービスの開発があります。JavaはWebアプリケーションの開発に広く使われており、大規模で複雑なWebアプリケーションの開発にも適しています。

Webアプリケーションの開発では、Javaを使用してサーバーサイドを実装するのが一般的です。サーバーサイドは、Webアプリケーションの動作に必要な機能の処理やデータ処理を行うサーバー部分です。Javaを使用することで、処理性能のアップやセキュリティ向上が可能です。

Webアプリケーション開発では、多くの場合、フレームワークを使用して開発を行います。Javaには、Spring FrameworkやJavaServer Facesなどのフレームワークがあり、これらを使用することで、開発が効率化します。

業務系システムの開発

Javaでは業務系システムの開発も可能です。業務系システムとは、企業が業務で使用するシステムです。たとえば、会計システム、販売・在庫管理システム、銀行のオンラインバンクなどがあります。これらのシステムは企業の中心業務に使われるため、非常に重要で、高い品質が求められます。Javaは、オブジェクト指向という特徴から業務系システムの開発の主要言語です。

スマートフォンアプリケーションの開発

Javaではスマートフォンアプリケーション開発も可能です。Androidの開発で主に使用されます。スマホアプリの開発では、Javaに加えて、Android SDK、Android Studio、Gradleなどのツールを使用することが多いです。これらのツールを使用することで、開発が効率化されます。

スマホアプリ開発は、プログラミングだけでなくUI/UXデザイン、データベースの設計、APIの統合など多くのプロセスがあります。Javaエンジニアは、プログラミングだけではなく、開発プロセスすべてに携わり、スマホアプリの要件を理解したうえで開発を進めるポジションです。

スマホアプリ開発に携わるJavaエンジニアは、最新の技術やトレンドにアンテナを張ってスキルを吸収する必要があります。スマホアプリ市場の技術変化は特に激しいので、この点はあらかじめ知っておいた方が良いでしょう。

ゲーム開発

Javaはゲーム開発にも使用される言語です。Javaエンジニアは、ゲーム開発で以下のような業務を担当します。

  • ・ゲームプログラミング

    ・ゲームエンジンの開発

    ・ゲーム開発に必要なライブラリの開発

ゲーム開発といえば、Unityというゲームエンジンを使用し、言語はC#というイメージが強いでしょう。実際Unityを使用するケースが多いですが、ゲーム自体の実装をJavaで行うこともあります。

上記にくわえ、UnityのようなゲームエンジンやライブラリをJavaで開発するケースがあるでしょう。Unityを使用するよりもオリジナリティを出したい場合や、Unityでカバーできないようなゲームを開発する際にJavaが活躍するイメージです。

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Javaエンジニアの需要と将来性

2024年時点でレバテックキャリアに掲載されている求人数を、職種・プログラミング言語別で見ると、上記ランキングの通りJavaに関連した求人が最も多く、現時点でも非常に高い需要が伺えます。

またJavaからほかの言語に置き換えられるケースも増えていますが、Javaはビッグデータや人工知能など最新技術の開発でも使用されることもあり、また今後の将来性も望めるでしょう。

さらにJavaには多くのライブラリやフレームワークが存在するため、言語としての開発環境が整っています。「30代でプログラミング未経験でもJavaエンジニアになれますか?」といった質問を目にする機会も多いです。結論としては可能です。

関連記事:Javaの将来性は?需要が高い理由や平均年収も紹介

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エンジニアの勤務スタイルと就活時の特徴

エンジニアの勤務スタイルは主に「客先常駐」「自社開発」の2つです。これについてはJavaだけでなくほかのプログラミング言語でも同じです。ここでは、この2つの勤務スタイルの違いと、就活難易度について紹介します。

客先常駐の案件は割合として多く狙いやすい

客先常駐とは、業務委託を受けたプロジェクトの契約先の企業に出勤し、システム開発やサービスの運用を行う働き方です。プロジェクトの期間によって違いますが、数ヶ月~数年のスパンで常駐します。人材不足が目立つ業界なので、就職のしやすさという観点では狙い目です。

自社開発の未経験Javaエンジニア募集は比較的難しい

自社で開発したサービスやソフトウェアがある企業で、社内の開発エンジニアとして働きます。客先常駐よりも案件が少なく人気が集中しやすいので、就職難易度は高いです。

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Javaエンジニアの平均年収

レバテックキャリアの求人では、Javaエンジニアの平均年収は550万円~600万円程度と想定されます。ただし年収レンジには幅があり、300万円程度の求人もあれば、1,000万円を超える求人もあります。同じJavaエンジニアでもスキルと経験によって年収が変わるので、自分の市場価値を判断し、必要に応じて年収交渉や転職を行うことも重要です。

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未経験可のJavaエンジニアの転職求人例

レバテックキャリアのJavaエンジニア求人データを参考に、未経験可の求人例をご紹介します。ここではごく一部の求人を挙げていますが、類似する案件は多々あります。具体的な案件を把握するというよりは、どのような案件があるのか傾向を把握しておいてください。

Javaによるワークフローシステム開発の要件定義~運用テスト

【業界】
IT・通信、インターネット/ソフトウェア

【業務内容】
以下のようなプロジェクトの中から、自身の希望や今後のキャリアアップに沿って決定
・クライアント側の開発/PHP、Ajax、JavaScript、HTML5、Dash、CSS
・マイグレーション/MySQL、Oracle
・社内管理システムの開発/C# (.NET)、 Microsoft SQL Server、ASP
・システム共通基盤(統合型フレームワーク)システムでのカスタマイズ、システム導入サポート等要件定義~導入サポートまでー連の業務
・バックエンドシステムの開発/PHP、Perl、Linux、RDBMS(Oracle)
・画面~クライアント側の開発/PHP、Ajax、JavaScript、HTML5、Flash、CSS
・社内管理システムの開発/C# (. NET)、 Microsoft SQL Server、ASP

【応募要件】
・言語問わず開発業務を1年以上経験している方
※実務未経験・第二新卒の方も歓迎

【マインド】
・自ら考え行動できる方
・成長意欲や向上心が強い方
・個人ではなくチームで仕事ができる方

【想定年収】
450~800万円

Javaによる業務系システム開発

【業界】
IT・通信、SIer

【業務内容】
Javaのプログラミングからスタート
プログラミングが一人でできるようになれば、各テスト工程にてシステムが正常に機能するかを確認
完成したシステムの導入支援までを目指します

【応募要件】
・エンジニアに興味がある方
・柔軟なコミュニケーションが取れる方

【想定年収】
250~300万円

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Javaのスキルを身につけるための勉強法

Javaのスキルを身につけるための勉強方法は複数あります。またどこから手をつけるべきかは現状のスキルや経験によって変わってくるでしょう。自分に合ったところから、自分に合った方法で始めると良いです。明らかに誤った方法で勉強してしまうとスキル習得が遅くなりますが、そうでない場合は勉強法に大きな優劣はなく、自分が継続できる方法で継続することが重要です。

関連記事:JavaScriptの勉強方法は?初級~中級者向けサイト14選を紹介

エンジニア自体未経験の場合はITの基礎知識から学ぶ

エンジニアの経験がない場合、Javaを学ぶ前にまずITの基礎知識を身につけましょう。エンジニアとして転職を考えているなら、ITの基礎知識がないと、仕事場で飛び交う単語を理解できません。

Javaの基礎的な知識を学ぶ

Javaの概念や基礎知識を学ぶ場合は、以下のようなJavaの入門書を読んでみましょう。

『Javaの絵本 第3版 Javaが好きになる新しい9つの扉』(翔泳社、アンク)
「プログラミングとはなにか」という初歩から紹介されており、基礎的な内容で構成されています。イラストを多用しているので、初心者でも読み進めやすい入門書です。

『スッキリわかるJava入門 第4版 (スッキリわかる入門シリーズ)』(インプレス、中山 清喬・ 国本 大悟)
Javaの基礎から、初心者が理解の難しいオブジェクト指向までを紹介しており、Javaプログラミングの疑問が解明できる入門書です。

また、動画でJavaを学習できるWebサービスもあります。動画学習のメリットは、実際に手を動かしながら理解していけることです。無料で利用できるサービスもありますので、どんな内容が学べるかをチェックしてみてください。

Progate
デザインがキレイで、自分の学習レベルなどがグラフで出てくるなど、視覚的にわかりやすいサービスです。Javaのレッスンもあります。

ドットインストール
動画を見ながら学習できるので、つまずかずに学習していくことができます。「Java入門」というJava用のレッスンもあります。

フレームワークについても覚える

Javaエンジニアはフレームワークを使いこなすことで、市場で需要のあるエンジニアになれます。フレームワークは、アプリケーションやシステムの開発効率を高めるツールです。Javaエンジニアが開発するアプリケーションには、高確率でフレームワークが使用されています。Javaフレームワークの具体例としてSpringが挙げられ、Webアプリケーション開発で使用されることが多いです。

実際にプログラムを書く

Javaの基礎を一通り学んだら、簡単なプログラムを作成してみましょう。理解していたつもりでも、実際に手を動かしてみると、自分が理解できていない部分が明確になりますし、調べながらプログラムを書くことで、実践的なスキルを身につけられます。

スクールで勉強する

Javaはスクールで学習することもできます。スクールならともに学ぶ仲間ができますし、分からないことがあれば即座に質問して悩みを解決可能です。

レバテックキャリアの姉妹サービス「レバテックカレッジ」では、現役大学生/大学院生の方向けに、プログラミングカリキュラムを開講しています。さらに、プログラミングを学ぶだけでなく、ITエンジニアになるための就活まで支援しているので気になる方はチェックしてみましょう。

資格試験の勉強をする

Javaを体系的に理解するには、専門資格の取得を目指すのも良いでしょう。Javaには日本オラクル社が主催するベンダー資格である「Oracle認定Javaプログラマ(Oracle Certified Java Programmer:OCJP)」があり、Javaのバージョンアップに合わせる形で認定試験のバージョンも変更されます。

2024年6月現在では「Java SE 11 認定資格」が最新のものとなっており、以下のように難易度別に3段階に分かれています。

Oracle Certified Java Programmer, Bronze SE 認定資格
言語未経験者向けの入門資格です。Java 言語を使用したオブジェクト指向プログラミングの基本的な知識が必要です。

Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 11 認定資格
Javaアプリケーション開発に必要な基本的なプログラミング知識があり、開発経験がある開発初心者向けの資格です。

Oracle Certified Java Programmer, Gold SE 11 認定資格
設計者の意図を理解し、実際に機能実装を行える中上級者向けの資格です。未経験者の方は、まずはBronzeを取得して、Silverの取得を目指しましょう。実務未経験でも、Javaの資格をもっていれば一定の知識があることを証明できるので、転職活動の際、有利に働く可能性があります。

関連記事:Java資格の最新一覧と各試験の難易度やおすすめの書籍を紹介

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Javaエンジニアのキャリアパス

Javaエンジニアのキャリアパスは複数あります。マネジメント職種、開発のスペシャリスト、他言語エンジニアなどのキャリアパスが挙げられるでしょう。どのキャリアパスが正解というわけではなく、自身の目的や市場動向を考えてキャリアパスを選択することが重要です。

たとえばマネジメント職種を目指すのが正解のように考えている人も多いですが、性格的に合わない人は技術に特化してスペシャリストを目指すルートもあります。いずれにしてもスキル習得のための努力や市場リサーチを怠らず着実に取り組んでいけば、市場価値や年収はアップしていくでしょう。

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Javaに関するよくある質問

Javaに関するよくある質問と回答を紹介します。Javaエンジニアになることの実現可否やJavaが人気の理由を知ることで、モチベーションアップや進路選択につながるでしょう。Javaは求人数が多く需要がありますが、プログラミング言語はJavaだけではないのでJavaが絶対的なものでもない点は注意が必要です。

Q1. 未経験でフリーランスJavaエンジニアとして活躍できますか?

実績や経験を重視する案件が多いため、実務未経験でフリーランスのJavaエンジニアとして活動することは難しいといえます。会社員として経験を十分に積み上げた後に、フリーランスを目指す方が良いです。

Q2. 未経験からアルバイトでJavaエンジニアとして働けますか?

未経験可の求人もあるため、アルバイトとして働くことは可能です。未経験の場合、意欲やスキルを伝えるために、ポートフォリオを作成して応募することをおすすめします。

Q3. Javaが人気の理由を教えてください

Javaは汎用性が高く、Webアプリケーション、モバイルアプリケーション、デスクトップアプリケーションなどいろいろな開発で使われます。またJavaは大規模システムで使われてきた実績があるため信頼性が高いといえるでしょう。ライブラリやフレームワークが豊富で、開発が効率的です。

Q4. Javaはなぜ難しいのでしょうか?

Javaは難しいといわれることがありますが、それには複数の理由があります。具体的には、コードの記述量が多いことや、オブジェクト指向などの言語仕様が挙げられるでしょう。どの言語と比較するのかによってJavaの難しいポイントは異なりますが、ほかの言語と比べて扱いやすい面もあれば難しい面もあると考えられます。

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まとめ

本記事では未経験からJavaエンジニアに転職・就職する方法やJavaのメリット、学習方法などをご紹介してきました。他言語の経験者の方はもちろん、プログラミング未経験からでも目指せるのがJavaエンジニアです。人気の言語として求人数も安定して多いので、ぜひ検討してみることをおすすめします。

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