スキルアップ記事

レバテックキャリアではIT・Web業界のエンジニア、デザイナーのスキルアップに役立つコンテンツをお届けいたします。
転職に役立つノウハウから、日々のスキルアップや業務で使える記事等幅広く掲載していきます。

転職支援サービスをご希望の方はこちら

SEの概要から分野別の種類、仕事内容、必要なスキル、年収や需要状況までSEとは?仕事内容・スキル・年収などをまとめて解説

IT産業の市場拡大に伴い、SE(システムエンジニア)の需要も高まっています。また、近年では小・中学生が将来就きたい職業としても上位にランクインする職業になりました(※)。
このように注目度の高い職種ということもあり、SEに興味を持っている方も多いのではないでしょうか?
この記事では、SEの概要や分野別の種類、仕事内容、必要なスキル、年収や需要状況などについて解説します。

※参考:アデコ「2018年版小中学生の将来就きたい仕事」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

1. SEとは

まず、SEの概要とプログラマーとの違いについて解説します。

概要

SE(システムエンジニア)とはシステム開発全般に携わる職種です。システム開発は顧客の要望を聞くことから始まり、設計、プログラミング(開発)、テスト、運用・保守という工程を進んでいきます。これらすべての工程に携わるのがSEです。IT全般に関する知識に加え、顧客の業務に関する知識など幅広く求められます。また、SEとして経験を積んだ後は、プロジェクトマネージャーの補佐役として人員管理や予算管理などマネジメント的な業務に携わることもあります。

プログラマーとの違い

プログラマーは、システム開発におけるプログラミングを専門に行う職種です。顧客と接する機会は少なく、SEが作成した設計書に沿ってプログラミングを行います。

一般的な傾向として、最初はプログラマーとして経験を積み、その後、SEとしてステップアップしていきます。SEとプログラマーの関係でよく例えられるのが、建築士と大工です。建築士は家の設計を行い、大工は設計図を元に家を建てます。同じように、SEはシステムの設計を行い、プログラマーは設計書に従いにシステムを実装します。

2. SEの種類

一口にSEと言っても、専門とする分野によってさまざまなSEが存在します。ここでは専門分野別のSEの概要について説明していきます。

アプリケーションエンジニア

アプリケーションエンジニアは、アプリケーション(ソフトウェア)の開発を担当します。一般的にSEとは、アプリケーションエンジニアを指しています。冒頭で説明したシステム開発プロセスに沿って、ソフトウェアの開発を行う職種です。

アプリケーションエンジニアは、さらに「Web系」、「スマホアプリ系」、「基幹系」、「組み込み系」に分かれます。Web系は主にWebアプリケーションの開発に携わります。SNSやECサイトなどインターネット上で利用できるものが代表的なWebアプリケーションです。スマホアプリ系は、その名のとおりスマートホンやタブレット上で動作するアプリケーションを開発します。
基幹系は、在庫管理、生産管理など業務システムの開発を行います。組み込み系は、家電や携帯電話などの機器などに組み込まれるシステムの開発を行うエンジニアです。このように、アプリケーションエンジニアと言っても領域が分かれているのです。

サーバーエンジニア

サーバーエンジニアは、サーバーの設計や構築、監視、運用を専門とするエンジニアです。
ほとんどのシステムは、サーバーもインフラに含まれるので、インフラエンジニアと呼ばれることもあります。
サーバーは、アプリケーションやデータベースを格納したり、ネットワークと通信したりするため、アプリケーションエンジニアやネットワークエンジニア、データベースエンジニアとともに業務を進めることもあります。

ネットワークエンジニア

ネットワークエンジニアは、社内ネットワークやネットワークセキュリティを専門とするエンジニアです。ネットワークはインフラに含まれるので、インフラエンジニアと呼ばれることもあります。
ネットワーク機器を用いてパソコンをつなぎ、データを相互にやり取りできるネットワークを構築します。ファイアウォールで不正侵入を防ぐなど、セキュリティ対策も行います。ネットワークや通信に関する知識に加え、ルーターやスイッチなど機器の設定に関する知識も必要となります。

データベースエンジニア

情報システムの要となるデータベースの設計、チューニング等を行います。具体的には、OracleやMySQL等のデータベース製品を使った設計、データのバックアップやアクセス権の管理といった業務に携ります。データベースの基礎だけでなく、製品ごとに異なる知識が求められる専門性の高い職種です。また、近年ビッグデータの重要性が増しており、データベースに関する高い技術や知識を持つエンジニアの価値はより高まっていくことが予想されます。

サポートエンジニア

クライアントに対してITシステムの技術的なサポートを行うエンジニアです。電話やメールで問い合わせに答えたり、顧客先に出向いて技術サポートしたりすることもあります。ITや製品に関する知識に加え、コミュニケーション力が重要な職種です。

セールスエンジニア

セールスエンジニアは、ITの専門知識を活かして営業をサポートするエンジニアです。営業とともにクライアント先に出向き、顧客の課題をヒアリングや専門的な技術情報の説明などを担います。

3. SEの仕事内容

ここでは、具体的なSEの仕事内容について解説します。SEは以下の開発工程に沿って仕事を進めていきます。

要件定義

最初に顧客(自社サービスを開発する場合は関係部署)にヒアリングを行い、顧客がどのようなシステムを求めているかを明確にする工程を要件定義と言います。要件定義では、顧客企業の課題や実現したい事をヒアリングし、システムでどのように解決するかを検討します。

そして、必要な機能や要件を洗い出し「要件定義書」としてまとめます。要件定義書には、業務処理手順、システムの操作法、利用するデータ、障害発生時の対応など細かく記載していきます。
要件定義で顧客の要望を正確に汲み取れないと、開発を一からやり直す場合もあるため、とても重要な工程です。

設計

要件定義書に基づいて、システムの設計を行います。設計は「基本設計」と「詳細設計」に分かれます。基本設計では、システムのあるべき姿をイメージしながら、画面の表示や操作方法、帳票の仕様やデータの入出力等の大枠を決めていきます。詳細設計では、基本設計で定めた仕様をプログラムの観点でより詳細に設計していきます。

開発

プログラマーが詳細設計書に従って、プログラミングを行います。チームで定めたプログラミング作法やコーディング基準に則ってコードを書いていきます。コードを作成した後はコードレビューやデバッグを行います。SEは、プログラマーから提起される課題解決方法を検討するなどサポート役として従事します。

テスト

設計書通りにシステムが正しく動作するか確認し、システムの品質を評価します。テストには、単体テスト、結合テスト、総合テストと複数の種類があります。
単体テストはモジュール単位で行うテスト、結合テストはモジュールを結合して行うテスト、総合テストは完成したシステムを利用して問題なく稼働するか確認するテストです。単体テスト、結合テストはプログラマーやテストエンジニアが担当し、総合テストはSEが担当する場合が多いでしょう。また、品質管理もSEの仕事です。

運用・保守

システムは開発すれば終わりではありません。開発した後、正常に稼働しているか確認したり、システムの改善を行ったりします。システムの利用に必要な作業を「運用」と呼び、機能を追加したり改修を行ったりすることを「保守」と呼びます。運用・保守もSEの大切な仕事です。

4. SEに求められるスキル

SEの仕事内容は多岐にわたるため、求められるスキルも多様です。この章では、ハードスキルとソフトスキルに分けて、SEに求められるスキルを解説していきます。ハードスキルとは知識や技術を使いこなす能力のことで、ソフトスキルとはコミュニケーションなど人間関係のスキルを指します。

ハードスキル

SEとして仕事をするには、ITに関する幅広い知識が必要です。IT知識・スキルは「テクノロジー系」「マネジメント系」「ストラテジ系」の3つに大別することができます。

(1)テクノロジー系
テクノロジー系は、アルゴリズム等の基礎理論、ハードウェアおよびソフトウェアに加え、データベース、ネットワーク、セキュリティといった知識・技術です。また、各開発工程に関する知識もテクノロジー系に分類されます。

(2)マネジメント系
マネジメント系は、プロジェクトマネジメントに関する知識・スキルなどです。プロジェクトマネジメントとは、各工程の作業を円滑に遂行する手法のことで、体系化された知識として「PMBOK」というものがあります。PMBOKには、コストマネジメント、品質マネジメント、人的資源マネジメントといった10の知識エリアがあり、分厚い書籍になるほど情報量が多いフレームワークです。

(3)ストラテジ系
ストラテジ系は、企画や分析スキル、業務知識といったものです。顧客の求めるシステムを開発するには、顧客の業務について知り、業務を分析する必要があります。例えば、会計システムを開発する際、会計に関する知識がなければシステムを設計することは難しいでしょう。

ソフトスキル

SEにはITに関するスキルだけでなく、ソフトスキルも求められます。

プロジェクトは一人で行うものではなく、チームで進めていくものです。そのため、チームのメンバーと円滑に仕事を行うためのコミュニケーションスキルが必要になります。また、要件定義ではヒアリング力が、企画提案時にはプレゼンテーションスキルが求められますし、さらにはチームを引っ張る場面ではリーダーシップ力を発揮する必要があるでしょう。

このように、SEはITに関する知識や技術だけでなく、ビジネスマンとして必要なソフトスキルを磨くことも大切です。

情報処理推進機構(IPA)は、ITエンジニアが取得すべきスキルについて「ITスキル標準(※)」というものを定めています。職種ごとに必要なスキルの詳細を定めているので、参考にしてみるとよいでしょう。

※参考:IPA「ITスキル標準」

5. SEに必要な知識・スキルの身につけ方

続いて、SEに必要なハードスキルの身につけ方について紹介します。これまで説明したように、SEになるためには多くの知識やスキルを身につける必要があります。限られた時間の中で効率よく知識を習得するために、書籍や資格、スクールなどを有効活用しましょう。

資格を活用する

資格制度を活用した学習は、体系的に必要な知識・スキルを身につけられるのがメリットです。ここでは、代表的な資格を紹介します。

(1)システムエンジニアリングの基礎を学べる資格:基本情報技術者試験
IPAが行っている情報処理技術者試験の一つで、国家資格です。ITに関する知識が網羅的にカバーされており、SEを目指す上で登竜門的な試験です。上位資格として、「応用情報技術者試験」や、さらに上位の「高度情報処理試験(領域別に複数試験が存在)」などがあります。

(2)データベースの基礎から応用を学べる資格:ORACLE MASTER
オラクル社が主催するデータベースの試験です。オラクルのデータベース製品は、リレーショナルデータベース業界のディファクト・スタンダードであり、この試験の勉強をすることでデータベースの基礎知識・スキルだけでなく業界標準のデータベースを扱えるようになります。

(3)ネットワークの基礎から応用を学べる資格:シスコ技術者認定
ネットワーク製品大手のシスコが提供する資格制度です。エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパートとレベル別に資格が分かれており段階的に学習しやすい環境が整っています。

(4)サーバーの基礎から応用を学べる資格:マイクロソフト認定資格Linux技術者認定資格
サーバOSのシェアはWindows ServerとLinuxが二分しています。それぞれ資格制度があるため、効率的に学習することができます。

書籍で学習する

書籍での学習はもっとも費用を抑えた学習方法と言えるでしょう。基礎レベルの書籍も多いので、自分のレベルに合わせて書籍を選択しましょう。ここでは、基礎レベルの書籍を紹介します。

『SEの基本』(山田 隆太、日本実業出版社)
SEの仕事内容や必要なスキルなどがまとめてあります。コミュニケーション等のソフトスキルについて多くの解説があります。

『なれる!SE 2週間でわかる?SE入門』(夏海 公司、アスキー・メディアワークス)
ストーリー形式で、物語を読みながらSEの知識を学習できる構成となっています。全14巻あり、体型的に学ぶことができます。

Webサービスを利用する

プログラミング学習ではWebサービスを利用することができます。SEはプログラミングを行わないことが多いと解説しましたが、プログラミングスキルは設計を担当する上で必須です。無料から学習することができるサービスがほとんどなので、まずは試しに使ってみることをおすすめします。

ドットインストールhttps://dotinstall.com/
1タイトル3分程度の動画でプログラミングの学習ができます。多くのコンテンツが無料で公開されており、初心者にもやさしい内容となっています。

Progatehttps://prog-8.com/
実際にコードを打ちながらプログラミングを学習します。自分の書いたコードが画面に反映されるので、楽しみながら学習を進めることができます。

スクール

スクールの良いところは、学びやすいよう体系化されたコンテンツで学習できるだけでなく、疑問点を専門家に直接聞けるなどのサポートを受けられることです。以下のスクールでは、先ほど紹介した資格取得のための講座などを提供しています。

資格の学校 TAChttps://www.tac-school.co.jp/kouza_joho.html
Winスクールhttps://www.winschool.jp/guidance/program/ipa_exam.html
KENスクールhttps://www.kenschool.jp/

6. SEの年収情報

ここでは、SEの年収情報について解説します。経済産業省が発表した調査(※1)では、IT業界の職種別の平均年収は以下となっています。

高度SE・ITエンジニア(基板設計担当・ITアーキテクト):778.2万円
SE・プログラマ(顧客向けシステムの開発・実装):593.7万円
SE・プログラマ(ソフトウェア製品の開発・実装):568.5万円
SE・プログラマ(組み込みソフトウェアの開発・実装):603.9万円


※1 参考:経済産業省「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果(平成29年8月21日)」P.6

国税庁が公表した調査(※2)では、給与所得者の平均年収は422万円ですので、SEの給与水準が高いことが分かります。

※2 参考:「平成28年分 民間給与実態統計調査」

7. SEの需要について

最後に、経済産業省のデータ(※)を元に、SEの需要について解説します。
同調査によると、IT人材の不足は慢性化しており、今後さらに深刻化していくと予想されています。2015年時点で約17万人が不足しており、2030年には最大約79万人のIT人材が不足するとされています。このように、SEは今後も高い需要が続きますので、将来性のある職種と言えるでしょう。ビックデータやIoT、AI、セキュリティなど求められる技術領域は時代によって変化しますので、常に求められている技術領域が何か追い続ける姿勢が重要となります。

※参考:「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果(平成28年)」P.7

8. まとめ

この記事では、SEの概要や分野別の種類、仕事内容、必要なスキル、年収や需要状況について解説しました。SEは幅広い知識・スキルが求められますが、ものづくりに携わる職種としてやりがいを感じる人が多いようです。また、需要が高く、かつ平均年収も高い傾向にありますので、将来性がある職種と言えるのではないでしょうか。この機会にSEを目指してみてはいかがでしょうか。

ITエンジニア・Webクリエイターの転職ならレバテックキャリア

レバテックキャリアはIT・Web業界のエンジニア・クリエイターを専門とする転職エージェントです。最新の技術情報や業界動向に精通したキャリアアドバイザーが、年収・技術志向・今後のキャリアパス・ワークライフバランスなど、一人ひとりの希望に寄り添いながら転職活動をサポートします。一般公開されていない大手企業や優良企業の非公開求人も多数保有していますので、まずは一度カウンセリングにお越しください。

転職支援サービスに申し込む

また、「初めての転職で、何から始めていいかわからない」「まだ転職するかどうか迷っている」など、転職活動に何らかの不安を抱えている方には、無料の個別相談会も実施しています。キャリアアドバイザーが一対一で、これからのあなたのキャリアを一緒に考えます。お気軽にご相談ください。

「個別相談会」に申し込む

執筆者プロフィール
株式会社アイティベル 代表取締役 野崎 晋平(のざき しんぺい)

1985年生まれ。大学卒業後は東証一部上場のSI企業や小売企業のシステム部門で、多数の基幹システムやECサイト、各種業務システムの設計・開発・導入を担当。プロジェクト管理や要件定義、予算管理等の経験も持つ。2015年に独立し、現在はITサービス領域の記事制作やメディア運営、ITプロジェクト支援のための人材サービスなど、幅広く事業を展開している。

技術の話ができる転職エージェント。30秒で無料登録!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

  • STEP1
  • STEP2
  • STEP3
  • 次のstepで入力すると返事が来る!
  • プロフィール入力すると返事が来る!
  • ご希望の条件を選択してください

    ご希望の勤務形態

    必須

    ご希望の勤務地

    任意

  • プロフィールをご入力ください!必須入力項目はこのページで終わりです。

    氏名

    必須

    氏名かな

    必須

    生年月日

    必須

    電話番号

    必須

    メールアドレス

    必須

  • スキルシート・ポートフォリオをお持ちの方はアップロードしてください

    スキルシート

    任意

    提出しておくことで
    迅速なご紹介が可能に!

    職務経歴書

    ドラッグアンドドロップ or ファイルを選択 選択されていません

    履歴書

    ドラッグアンドドロップ or ファイルを選択 選択されていません

    スキルシートを確認しています...

    スキルシートを確認しています...

    ※ファイルは5MB以下で対応するファイル形式 ? でアップロードしてください
    Microsoft Office .xls .xlsx .doc .docx .ppt .pptx
    KINGSOFT Office .xls .xlsx .doc .docx .ppt
    iWork .numbers .pages .key
    LibreOffice .ods .odt .odp
    OpenOffice .ods .odt .odp
    その他 .pdf

    ※事前にご用意のない方は、弊社フォーマットを是非ご活用下さい。

    ポートフォリオURL

    任意

    ?

    ポートフォリオとは主にクリエイターの方が自己PRのために過去の作品や制作実績をまとめた作品集の事です。

    ポートフォリオをWeb上で公開されている方はそのURLを、データでお持ちの方は作品データをアップしたURLを入力してください。

    ※データをアップされる場合は、保存期間や容量制限の少ないGoogleドライブを推奨しています。

    その他ご要望

    任意

  • 下記の内容をご確認いただき問題ないようでしたら、送信してください

    プロフィール入力すると返事が来る!

    • ご希望の勤務形態 必須

    • ご希望の勤務地 任意

      第一希望:
      第二希望:

    • 氏名 必須

    • 氏名かな 必須

    • 生年月日 必須

    • 電話番号 必須

    • メールアドレス 必須

    • 職務経歴書 任意

    • 履歴書 任意

    • ポートフォリオURL 任意

    • その他ご要望 任意

    個人情報の取り扱い」と「利用規約」に同意の上、『同意して登録する』ボタンをクリックして下さい。

プライバシーマーク

レバテック株式会社は「プライバシーマーク」使用許諾事業者として認定されています。
個人情報の秘密は厳守します。ご入力いただいた情報は許可を頂くまで求人企業に公開することはありませんので、ご安心ください。

申し込みに関するご注意
以下の方は弊社の事業基盤、求人動向から、ご提案のご連絡までお時間をいただく可能性があります。ご了承ください。
IT業界、または希望職種が未経験の方
レバテックキャリア対象エリア以外での勤務地、また在宅での作業を希望される方

この記事に関連する求人・転職一覧

関連記事

人気記事

無料"個別相談会"実施中-平日の夜、土曜も実施しています!-

関西求人特集 みんなの年収UP公開中

九州求人特集 福岡での転職をサポートします!

転職・求人・採用情報を探す

プライバシーマーク

レバテック株式会社は、
「プライバシーマーク」
使用許諾事業者として
認定されています。