C#エンジニアにおすすめの資格10選

最終更新日:2024年1月25日

C#は、幅広い用途に利用できる汎用性の高い人気のプログラミング言語です。Microsoftが開発しサポートしていること、ゲームエンジンUnityで採用されていることなどから、需要と将来性があるといえます。

C#に関する資格は長期間なかったのですが、2023年8月に基礎レベルのスキルを示せる新たな資格認定が登場しています。また、さらなる技術力を示すためには関連する資格の取得がおすすめです。

本記事では、C#の習得と資格取得を検討する方に向け、開発の現場でおすすめの資格や、将来的にマネージャーを目指す人におすすめの資格を紹介します。また、資格以外でスキルアップする方法についても解説していきます。

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この記事のまとめ

  • 2023年12月現在、C#のスキルを直接示せる資格には「Foundational C# with Microsoft」があります
  • 技術力を高めたいC#エンジニアは、応用情報技術者試験、システムアーキテクト試験、ORACLE MASTER、AWS認定資格などがおすすめ
  • マネジメント指向のエンジニアには、ITストラテジスト試験、プロジェクトマネージャ試験・ITサービスマネージャー試験などがおすすめ
  • 他言語の習得やドキュメント作成能力の向上なども、スキルアップの手段となります

C#と直接関連する資格「Foundational C# with Microsoft」

転職活動などで技術力を客観的に示したい場合、資格の取得と保有は有効な手段のひとつです。しかし、長期間C#に関してはプログラムの開発能力や知識を示すための資格は存在していませんでした。かつてはC#の開発元であるマイクロソフトが試験を実施していましたが、すでに廃止されています。

しかし、2023年8月28日よりC#エンジニア向けの新たな資格試験の提供が始まりました。米学習コンテンツ提供サービスFreeCodeCampとMicrosoftによる「Foundational C# with Microsoft」です。以下は、2023年12月20時点の情報となります。

この資格認定には、MSLeanによるコースを6つ合格し、試験「Foundational C# with Microsoft Certification Exam」に合格することが必要となります。初めてのC#からコンソールアプリのデバッグまでを対象とした入門・基礎レベルの内容です。

コース学習、試験受験は無料で行うことができます。また、試験は英語のみで提供されており、ブラウザから受験できます。利用にはFreeCodeCamp、MSLeanへのユーザー登録とサインインが必要です。

関連記事:C#とは?特徴やメリット、C言語やC++との違いを解説

C#技術者に役立つ資格|システム開発者向け

「Foundational C# with Microsoft」はC#のスキルと知識を示せる資格ですが、入門・基礎レベルの内容です。C#技術者にとって、仕事で役立つ資格や、転職活動などで評価につながりやすい資格は別に存在しています。ここでは、システム開発者向けの資格を紹介します。

関連記事:C#の効率的な勉強方法とは?難易度や学習時間の目安も紹介

応用情報技術者試験

応用情報技術者試験とは、ITに関する幅広い知識を問われるエンジニア向けの試験です。IPA(情報処理推進機構)が実施しています。

ITパスポートや基本情報処理技術者試験の上位資格の位置づけで、「ITを活用した戦略の立案、システムの企画・要件定義」「システムの設計・開発、インテグレーション」「サービスの安定的な運用」に関する能力が問われます。技術的な面だけではなく、経営や管理に関する知識が問われることもポイントです。

直近の令和5年度春期では合格率は27.2%と難易度は高めですが、その分評価につながりやすく、国家資格としての信頼性の高さが魅力です。試験は春(4月頃)と秋(10月頃)の年2回実施されます。

システムアーキテクト試験

システムアーキテクト試験とは、システム開発の上流工程に関わるエンジニア向けの試験です。IPA(情報処理推進機構)が実施しています。

システム開発の上流工程に必要な設計・要件定義・品質管理・情報セキュリティ対策などに関する問題が出題されます。合格するためには、さまざまな業界・業種の業務プロセスへの理解や、ITシステムに関する幅広い知識が必要です。

直近の令和5年度春期では合格率は15.8%と難易度は高めです。試験は年に1度、春(4月頃)に実施されます。以前は秋季の実施だったため、久しぶりに受験する方はご注意ください。

データベーススペシャリスト試験

データベーススペシャリスト試験とは、データベース管理者やインフラ系のエンジニア向けの国家試験です。IPA(情報処理推進機構)が実施しています。

データベースの企画・要件定義・開発・運用・保守に関する知識や、データ資源の管理能力などが問われます。合格にはデータベースに関する全般的な知識や、情報セキュリティに関する知識、データベース技術の動向などについての理解が必要です。

直近の令和4年度秋期では合格率は17.6%と難易度は高めです。試験は年に1度、秋(10月頃)に実施されます。以前は春季実施だったため、久しぶりに受験する方は注意が必要です。

ORACLE MASTER Silver DBA

ORACLE MASTER Silver DBAとは、オラクルが実施しているベンダー資格です。オラクルデータベースに特化していることが特徴で、現場で役立つ実践的な知識や能力が問われます。

オラクルデータベースは世界中で使われており、オラクル認定の資格は世界中の企業で評価につながります。

なお、ORACLE MASTERにはBronze・Silver・Gold・Platinumの4段階あります。Bronzeは入門者向けの資格で、転職などで評価につながりやすいのはSilver以上です。

試験は随時行われており、日本各地にあるピアソンVUEのテストセンターで受験できるなど、受験のハードルが低いことも魅力です。

AWS認定資格 Certified Cloud Practitioner

AWS認定資格 Certified Cloud Practitionerとは、AWS全般に関する知識を問われるAWS入門者向けの試験です。AWSはクラウドサービスのデファクトスタンダードとなりつつあり、クラウド上で仕事をする方にとっては評価につながりやすい資格といえます。AWSのサービスや用語などに対する理解が求められます。

AWS認定資格では、細分化された高度な試験を複数実施していますが、本試験の合格はそれらの試験を受験する前提となるため、より高度なレベルを目指す方にも必須の試験です。

試験は随時行われています。また、全国にあるピアソンVUEテストセンターでの受験や、オンラインでの監督付き試験も可能です。

C#技術者に役立つ資格|マネージャーやコンサルタントを目指すエンジニア向け

将来的にマネージャーやITコンサルタントを目指しているエンジニアにおすすめの資格を紹介します。いずれも簡単な資格ではありませんが、取得することで大きくスキルアップできるでしょう。

ITストラテジスト試験

ITストラテジスト試験とは、経営戦略に基づいたIT戦略策定能力を問われる試験です。国家資格で、IPA(情報処理推進機構)が実施しています。

IT戦略の構築には企業の経営戦略を理解する必要があります。そのため、業種ごとの事業特性などの知識が必要です。また、効果的なIT戦略を構築するためには、ITシステムに関する幅広い知識や、システム導入後の評価、リスクの分析といった知識も求められます。

直近の令和5年度春期では合格率は15.5%の難易度の高い試験です。年に1度、春(4月頃)に実施されています。令和元年までは秋季の実施だったため、久しぶりに受験する方は注意が必要です。

プロジェクトマネージャ試験

プロジェクトマネージャ試験とは、プロジェクトの推進能力を問われる試験で、PMを目指している方におすすめです。IPA(情報処理推進機構)が実施している国家資格です。

計画の立案や、ライフサイクルの設定、メンバーや資源の確保、メンバーの支援、課題への対応やリスクの割り出し、ステークホルダーとのコミュニケーションなど、プロジェクト遂行に必要な知識全般が問われます。

直近の令和4年度秋期では合格率は14.1%と難易度は高めです。年に1度、秋(10月頃)に実施されます。

ITサービスマネージャー試験

ITサービスマネージャー試験とは、ITシステムを安全に・安定的に可動させる能力を問われる試験です。国家資格でIPA(情報処理推進機構)が実施しています。

サービスマネジメントシステムの計画・運用・評価・改善や、変更の管理、顧客満足度の維持、設備要件に合致したハード・ソフトの導入などに関する知識が必要です。

直近の令和5年度春期では合格率は15.2%でした。年に1度、春(4月頃)に実施されます。

中小企業診断士

中小企業診断士とは、一般社団法人 中小企業診断協会が実施している試験で、合格者は国家資格である中小企業診断士として登録できます。合格するには企業の経営に関する知識が必要なため、コンサルタントに人気の資格です。

1次試験・2次試験とあり、それぞれ合格率は約30%と約18%です。1次試験合格者のみが2次試験に進めることを考えると、難易度はかなり高いといえます。

また、試験に合格したうえで、登録には実務従事などが必要であり、5年ごとに更新が求められます。試験の難易度や管理の厳しさから、ビジネスの現場で評価や信頼性が高い資格のひとつです。試験は年に1度、夏(8月頃)に実施されます。

資格以外でC#エンジニアがスキルアップするには

資格取得のみがスキルアップのための手段ではありません。本章では、スキルを身につけたいC#エンジニアが日常的に意識しておきたいポイントを解説します。

他言語を習得する

エンジニアとしてスキルアップするためにおすすめの方法が、C#以外の言語を習得することです。

使えるプログラミング言語が多いほど、仕事の幅は広がります。たとえば、Javaを使えるようになれば、JavaとC#が共存するシステムや、C#からJavaへの乗り換えといった案件に関われます。

また、Unityが使えるようになれば、ゲーム業界への転職も見えてきます。技術者としてのレベルを高めたい方は、C言語やC++などを習得するのもよいでしょう。

なお、他言語を選ぶ際には、「言語を学んでどんな仕事につなげたいのか」を明確にすることが重要です。興味が持てる内容であれば、習得の難易度が高くてもモチベーションを保てます。一方、「C#と同じオブジェクト指向で習得が楽そうだから」といった理由だけで言語を選ぶと、学習が続かずに挫折してしまうおそれがあるため注意してください。

他言語を習得すると、C#の特徴やメリット・デメリットをより深く理解できることもポイントです。言語に対する理解が深まり、C#エンジニアとしてのレベルアップにつながります。

関連記事:C言語とは|特徴やC++やC#との違いを分かりやすく解説

若手の指導をする

エンジニアにとって「マネジメント経験」は評価が高まるポイントのひとつです。しかし、マネジメント経験は簡単に積めるものではありません。

そこでおすすめなのが、新人の指導などを積極的に行うことです。マネジメント業務自体は難しくても、後輩の指導や管理・評価を行うことで、マネジメントに役立つスキルが身につくでしょう。また、社内勉強会を開催することも効果的です。

ドキュメントを作成する

ドキュメント作成を苦手とするエンジニアは少なくありません。一方で、ドキュメント作成はほぼすべての現場で必要とされます。そのため、ドキュメント作成能力の高いエンジニアは評価につながる可能性があります。スキルアップを目指す方は、ドキュメント作成の仕事に積極的に関わっていきましょう。

ドキュメントを作成する際、「とりあえずフォーマットを埋めるだけ」や「よく考えずにサンプルと同じように書いておく」といったやり方では、スキルアップにはつながりません。

「何を・どのように書けば相手に正確に伝わるか」「ドキュメントのメンテナンス性を高めるにはどうすればよいか」などを意識してみてください。

また、よりよいドキュメントのフォーマットを思いついたら、上司などに積極的に提案してみましょう。「ドキュメントのフォーマットを見直して改善した」経験は、転職活動時のアピールにつながります。

社外のエンジニア向け勉強会に参加する

社外で行われているC#エンジニア向けの勉強会に参加することもおすすめです。勉強会では、最新の技術やその使い道などを学べます。また、他社のエンジニアと直接的に触れ合えることも勉強会に参加するメリットです。

C#と一口にいっても、基幹システム・Webアプリケーション・ゲームなどさまざまな分野で利用されています。他社のエンジニアとのコミュニケーションを通じて、考えてもみなかったC#の使い方に出会えるかもしれません。C#エンジニアとしての視野を広げることで、技術力の強化につながるでしょう。

副業にチャレンジする

会社が副業を許可しているのであれば、クラウドソーシングなどを利用して副業にチャレンジしてみるのもおすすめです。

開発の大きな流れは同じでも、使われるドキュメントや大切にしているポイントなどは会社やプロジェクトごとに異なります。他社の文化に触れることで、エンジニアとしての新たな視点を得られるでしょう。

ただし、副業を始める場合は、本業に影響のない範囲にとどめておくことが重要です。スケジュールには十分すぎるほどの余裕を持っておきましょう。

技術関連の英語を習得する

技術関連の英語を習得することも、エンジニアとしてのスキルアップにおすすめです。C#は世界中で利用されている言語であり、最新の情報は基本的に英語で発表されます。そのため、英語力がアップすれば、C#に関する情報収集能力が飛躍的に高まります。

また、開発現場では開発を海外に委託するケースも少なくありません。技術関連の英語を習得するほか、海外企業とやり取りができる英語力があれば、エンジニアとしての価値が大きく高まるでしょう。

英語が苦手な方は、何から始めればよいかわからず、学習がなかなか進まないかもしれません。そこで、目標を「技術に関する英文の読解力強化」に限定してみてください。

技術に関する文章は比較的シンプルな英文で書かれています。また、慣れ親しんだ技術に関する内容であれば、理解しやすいでしょう。

C#エンジニアが転職を成功させるためのポイント

C#エンジニアとして転職を考えている方に向け、転職を成功させるための2つのポイントについて解説していきます。

関連記事:C#エンジニアの将来性が高い8つの理由!Javaとの比較や平均年収も解説

職務経歴書や履歴書は準備しておく

転職情報は一期一会であるため、希望にマッチする求人募集があれば、積極的にチャレンジしましょう。そこで重要となるのが、常日頃からの準備です。

職務経歴書や履歴書は必ず提出を求められます。余裕のあるときに作成し、定期的にアップデートしておきましょう。

職務経歴書や履歴書作成に必要な時間を削減できれば「志望理由」や「自己PR」の検討にゆっくりと時間をかけられます。

志望理由は、とってつけたような当たり障りのない内容では、面接担当者に興味を持ってもらえません。会社やプロジェクトの特徴を踏まえて、自分ならではの経験やスキルをしっかりとアピールすることが大切です。

情報収集は早いほうが良い

「今すぐではないけれど、いつかは転職したい」と考えている場合でも、情報収集はなるべく早くから始めることをおすすめします。

転職を成功させるためには、市場で求められる経験や技術を理解することが重要です。早めに情報収集を行い、今の自分に足りない経験や技術があれば、転職活動を開始する前に補っておきましょう。

また、年収のレンジや福利厚生など、具体的な働き方が見えてくることも情報収集をするメリットです。「なんとなく年収を増やしたい」ではなく、「年収◯◯万円の仕事に就きたい」と考えるほうが、モチベーションアップにつながります。

C#エンジニアの転職ならエージェントの利用がおすすめ

C#エンジニアとして転職を考えているのであれば、エージェントの活用も検討しましょう。

前述のとおり、職務経歴書や履歴書は、転職活動を本格的に始める前に作成しておくことが大切です。しかし、どのように作成すればよいのか、何を書けばよいのか悩む方も多いのではないでしょうか。

エージェントでは、職務経歴書や履歴書作成のアドバイスを受けられるほか、より魅力的な文章になるようブラッシュアップも行ってもらえます。

また、現職を続けながら情報収集を行うのは、時間的にも体力的にも大変ですが、エージェントを利用すれば、年収や勤務地などの細かな希望に合う転職情報を得られます。情報収集にかける時間を大幅に削減できれば、あいた時間をC#の技術力向上に使えるため、よりよい条件での転職につながるでしょう。

C#に関するよくある質問

C#に関するよくある質問と回答をまとめました。資格取得やスキルアップの参考にしてください。

Q1.C#の認定資格はありますか?

FreeCodeCampとMicrosoftによる「Foundational C# with Microsoft」が2023年8月より提供されています。MSLeanによるコース6つと試験で構成されており、無料で利用することができます。アカウント作成とサインインが必要です。2023年時点では英語の試験が提供されています。

Q2.C#の習得難易度を教えてください

C#の学習難易度は、中程度です。Javaと同程度かやや易しいレベルです。

C#の学習難易度の理由として、下記が挙げられます。


  • ・オブジェクト指向を採用したコンパイラ言語

    ・記述はJavaと似ている

    ・IDE「Visual Studio」等によるサポートを利用できる

    ・Microsoft社などにより情報も多く公開されている

Q3.C#は何をするのに向いていますか?

C#は汎用的言語で、幅広い用途で利用可能です。C#がよく利用される開発には下記が挙げられます。


  • ・Windows向けのデスクトップアプリ開発

    ・Webアプリケーション開発

    ・Unityを用いたゲーム開発

    ・Xamarinを用いたスマホアプリ開発

まとめ

C#のスキル・知識を示せる資格として、2023年8月に「Foundational C# with Microsoft」が登場しました。MSLeanによるトレーニング6つと試験に合格することで認定資格が取得できます。内容は入門から初級者向けです。

C#エンジニアがさらなるスキルを資格によって示したい場合には、情報処理技術者試験の上位カテゴリなどがおすすめです。技術力を示したい場合には応用情報技術者試験やシステムアーキテクト試験が適しています。ORACLE MASTERやAWS認定資格、Microsoft認定資格などのベンダー資格の取得も役立ちます。マネジメント力を示したい場合にはITステラテジスト試験やプロジェクトマネージャ試験などが適しています。

資格の取得以外でスキル向上を目指すのであれば、他言語での開発、ドキュメント作成、若手エンジニアへの指導、勉強会への参加などの手段が有ります。

C#エンジニアが転職を成功させるためのポイントとして、普段から職務履歴書を用意しておくことや情報収集を欠かさないことが挙げられます。また、これらのポイントを効率よく実現するために転職エージェントの活用もおすすめです

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この記事の監修

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