転職理由や志望動機など、面接でアピールすべきポイントも紹介します未経験からITコンサルタントになるには - 求められるスキルや知識など

最終更新日:2022年3月9日

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慢性的にIT人材が不足している日本では、ITとビジネスの知見を持った人材の需要が増しています。なかでもITコンサルタントは、顧客の懐に入り込み、さまざまな提案・改善をサポートする要職であり、多くの企業で必要とされています。

ではITコンサルタントになるには、どういった知識・スキルが必要なのでしょうか。この記事では、主に未経験からITコンサルタントを目指す方に向けて、職種の概要や必要な知識、スキル、学習方法、未経験可の求人例などを解説します。

1. 未経験でもIT業界経験があればチャンスがある

ITコンサルタントには、高度な専門知識・スキルが求められるのは間違いありません。だからといって、「未経験では絶対に手が届かない職種」というわけでもないのです。

ITコンサルタントの採用においても、いわゆる「ポテンシャル採用(未経験者の潜在能力を考慮した採用)」は存在します。ただし、ポテンシャルを評価されるのは「第二新卒(卒後3年程度かつ20代中盤)」までです。それ以降は、何らかのビジネス分野における、業務知識・経験が必須といえるでしょう。

書類選考や面接でアピール(対策)すべきポイント

書類選考や面接時にアピールすべきポイントをご紹介します。特にITコンサルタントとしての業務経歴がない(未経験の)場合、これまでの業務経歴以外に以下のような内容がアピールできると採用担当の目に留まりやすくなるでしょう。

論理的思考力

ITコンサルタントには論理的思考力が欠かせません。ITコンサルタントに必要なさまざまなスキルを身につけるためのベースとしてのスキルが、論理的思考力だからです。仕事だけでなく日常生活においても、物事を構造化して論理的に考える習慣を身につけておくと良いでしょう。

面接対策としては、面接官に聞かれた質問のポイントを押さえて適確に結論を述べることが重要です。聞き取りやすい言葉ではっきり話すことも大切です。

コミュニケーション力

クライアントはもちろんのこと、チームメンバーと協力しながらプロジェクトを進めていく仕事になるため、ITコンサルタントはコミュニケーション力も必要です。面接時には「この人なら一緒に仕事がやりやすそうだ」と思われるように、質問に対して回答するようにしましょう。

体力・精神力

コンサルタントという職種はときに体力や精神的な負荷がかかります。そのためIT系のイメージとは少し異なりますが、体力や精神力が評価される企業も多いのです。面接時には、過去に直面した苦難に対して、どのように乗り越えてきたのかアピールできると効果的でしょう。

語学力

ITコンサルタントには英語などの語学力が求められることがあります。特に社内の公用語が英語である外資系企業では、業務を円滑に進められるだけの英語力が必要です。TOEICのスコアや英検などの資格に合格していれば、積極的にアピールしましょう。

知識・資格

もちろんITコンサルタントにはITの知識が必要です。今までSEやプログラマーなどの仕事をしてきた方は、ご自身のITの知識を積極的にアピールしましょう。未経験ながらもITに関する資格を所有している方に対しては、ITコンサルタントになろうとする意欲を評価してくれる企業もあるかもれません。

転職理由・志望動機の例

採用面接時には、ITコンサルタントへの転職理由や志望動機について、ほぼ確実に質問されるでしょう。基本的には、自分自身の意見を率直に伝えれば問題ありません。特にITコンサルタントは高収入な仕事ですので、収入を上げるためという動機でも、十分に説得力があります。ただしどのような理由であれ、論理的に分かりやすく伝えられるためのコミュニケーション能力が求められます。

また現在、SEの仕事をしている方にとって、ITコンサルタントへの転職は上流工程に携われる仕事として、非常に魅力的です。これまでのSEとしての経験を活かして、さらにステップアップするためにITコンサルタントになりたい、という理由も効果的です。もちろんITコンサルタントとして、顧客へ貢献しようとする意思を明確に持っていることが前提となります。

他職種からITコンサルタントへのキャリアアップ例

ITコンサルタントとしてキャリアアップを目指す職種としては、やはりプログラマーやSEなどが中心です。プログラマーやSEの場合、まずはシステム開発の下流工程から担当して、徐々に要件定義などの上流工程を経験し、プロジェクトマネージャーなどを経てから、ITコンサルタントを目指すというケースが多いでしょう。

また非IT業界出身者の場合、経営企画やシステム企画、事業企画などの経験を活かしてITコンサルタントへのキャリアアップを図るケースがあります。非IT業界出身ですと、ITというよりも以前に関わっていた業界の知識を活かしたITコンサルタントになれるため、同業種の顧客からの業務に対して、具体的で的確な提案ができる点が大きなメリットです。

未経験入社からの研修・業務内容の例

未経験で入社すると、まずはコンサルティング全般の基本的なスキルや、ロジカルシンキング、仮設思考などのさまざまな知識を身につけるための研修を受けることになります。それらの研修と並行して、OJTとして実際のITコンサルティング業務も行います。

関連記事:ITコンサルタントへの転職で必要なスキルと経験、目指す人がやるべきこと

2. ITコンサルタントとは

ITコンサルタントは、「ITを使って企業の経営課題を解決する」ことが仕事です。論理的思考能力はもちろんのこと、広範で深い専門知識や俯瞰的な視点、コミュニケーション能力が求められます。

ITコンサルタントの業務内容

ITコンサルタントの業務内容は非常に幅が広く、勤めている企業や部署によって大きく異なります。基本的にはITを活用したIT戦略コンサルティングやITデューデリジェンス、マネジメント支援、ERPやCRMなどのパッケージの導入、RPAやAIなどの最先端技術の開発支援などです。次からはITコンサルタントの職種別の仕事内容をご紹介します。

ITコンサルタントの職種

ITコンサルタントといっても、実際には専門分野によって以下のように分類されます。

IT戦略コンサルティング

IT戦略コンサルティングでは、企業の経営層から経営戦略をヒアリングし、その実現に必要なIT投資計画の策定をサポートします。このIT投資は業界・業態を問わず重要課題として位置付けられています。

経営戦略の実現に対して、「既存システムの刷新(リプレイス)」「新技術を導入した新規構築」「既存システムの一部流用と改修」など、打ち手のパターンを提案し、同時にそれぞれのパターンの費用対効果や、具体的な実行スケジュールの策定も支援します。また、業務プロセスや組織の変革についても、改善案を提示することになるでしょう。

ちなみに、名称が似ている職種として、「戦略コンサルタント」があり、こちらは「ITを含めた経営戦略全般」に関わる仕事です。

ERPコンサルティング

ERPとは、Enterprise Resources Planningの略語であり、日本語では基幹系情報システムを指します。経営資源である「人・モノ・カネ・情報」を適切に活用するためのシステムであり、ERPコンサルティングとは、ERPをパッケージソフトとして導入して、顧客の課題を解決する仕事です。

CRMコンサルティング

CRMとは、Customer Relationship Managementの略語であり、日本語では顧客関係管理を指します。業務における顧客との適切な関係の構築と維持をしていくことであり、コミュニケーション戦略やチャネルの最適化などが主な業務です。CRMコンサルティングとは、ERPコンサルティングと同様に、CRMをパッケージソフトとして導入して、顧客の課題を解決します。

SCMコンサルティング

SCMとは、Supply Chain Managementの略語であり、日本語では供給連鎖管理を指します。主に製品の仕入から販売までの流れをサプライチェーンと呼び、そのプロセスを最適化することが、SCMです。SCMコンサルティングとは、サプライチェーンの最適化を提案し、ITの導入により課題の解決と収益の改善を推進する業務です。

RPAコンサルティング

RPAコンサルティングとは、Robotic Process Automationの略語であり、日本語では作業の自動化を指しています。近年注目を集めている分野であり、さまざまな自動化ツールを導入して、顧客のビジネスの効率化を推進させる仕事がRPAコンサルティングです。

AIコンサルティング

AIコンサルティングは、AI(人工知能)を活用したコンサルティングです。顧客業務への深い理解に加えて、最先端のAIやITの知識や技術が求められる、高度なコンサルティング業務です。

関連記事:ITコンサルタントの仕事内容とは?周辺職種との違いも解説

3. ITコンサルタントの年収相場

経済産業省による「我が国におけるIT人材の動向」の調査によると、ITコンサルタントの年収は800〜1500万円程度です。IT業界全体を見ても、非常に高い水準であり、年収アップを狙う転職としては、非常に魅力的といえるでしょう。

ITコンサルタントとSEの違い

システムエンジニアは、主にシステム要件定義から基本設計、詳細設計、テスト設計などの工程を担当する職種です。システム要件定義よりも上流の「業務プロセス分析」や「Fit-Gap分析」「経営課題のヒアリング」などは行いません。一方、ITコンサルタントはシステム要件定義より上流の、これらの工程を担当します。

外資系ITコンサルと日系ITコンサルの違い

ITコンサルティング会社は、外資系と日系の2つに分類されます。外資系ITコンサルは、基本的に成果主義が採用されています。これはITコンサルタントとしての生産性や実績を基に評価される人事制度であり、常に効率を探求して業務にあたることが重要です。

一方、日系ITコンサルでは、基本的に年功序列を採用しています。これは日系ITコンサル会社がITコンサルタントの長期育成を目的としているためです。人材育成を目的とした社内研修やOJTも充実しています。

ただしこれらの外資系ITコンサルと日系ITコンサルの違いは、あくまでも傾向といえるレベルであり、実際には会社ごとによって詳細な制度は異なります。ITコンサルティング会社への転職の前に、希望する会社の風土や評価制度をしっかりと調査しておきましょう。

4. ITコンサルタントの将来性

DXやAIなどの高度なIT活用の需要の高まりに伴い、企業における業務を抜本的に変えようという動きが進みつつあります。このような動きへの支援者として、ITコンサルタントの活躍の舞台は広がっています。

例えば、2021年ごろから急速に普及したテレワークはその一例です。テレワークの導入はITと、対象となる企業の業務の両方に対する深い理解が必要です。このようにITに加えて顧客企業の業務に深く精通しているITコンサルタントは、今後も高い将来性があるでしょう。

またグローバル化に伴い、国内企業が世界と対等に渡り歩くためには、さらなる業務の効率化と自動化の実現が必要です。そのためのITツールやサービスをどのように活用していくのか、最適なITツールやサービスの選定の見極めにも、ITコンサルタントは非常に頼りになる存在となるでしょう。

関連記事:ITコンサルタントの将来性とは?ITコンサルタント業界の注目テーマを解説

5. ITコンサルタントに求められる知識とスキル

次に、ITコンサルタントに求められる知識やスキルを、IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が公開している資料「職種の概要と達成度指標 (3)コンサルタント」を参考にしながらまとめていきます。

ITコンサルタントに求められる知識

  • ・経営一般に関する知識

    ・ITが経営にもたらす影響に関する知識

    ・ITの最新技術動向(IoT,ビッグデータ,AI)に関する知識

    ・特定の業務に関する知識(金融、物流、製造など)

    ・導入対象パッケージ、ソリューションに対する知識

ITコンサルタントに求められるスキル

  • ・顧客要求を認識し、IT投資戦略やシステム企画に反映させるスキル

    ・顧客のビジネス、業務、情報システムを抽象化し、そこから機能モデルへ落とし込む能力

    ・現状のシステムを調査し、わかりやすく文書化する能力

    ・プロジェクトチームを編成とマネジメントする能力

    ・業務プロセスやデータを分析し、モデル化(型としてまとめる)する能力
     

ITコンサルタントは、SEやPGのように手を動かし、設計・実装を行うわけではありません。しかし「どうすれば経営課題を解決できるか?」「顧客要求をクリアするには何が必要か?」を常に考え、周囲に伝えていく必要があります。

そのためには、「経営とITに関する知識」「企画力」「創造力」「文書化スキル」「モデル化スキル」はもとより、「マネジメントスキル」や「コミュニケーションスキル」も必須といえるでしょう。

大規模Webサービス(アプリケーションサイト)の開発

大規模なWebサービスやアプリケーションサイトの開発や支援は、ITコンサルティングの業務として高い需要があります。近年ではクラウドの普及なども相まって、Webサービスの技術面の支援に加えて、戦略面や活用面でのコンサルティングができることは、ITコンサルタントとしての必須条件とも言えるでしょう。そのようなスキルのベースになるのが、Webサービスやアプリケーションサイトの開発スキルです。

6. 知識とスキルの身につけ方

このようにITコンサルタントに求められる知識やスキルは、広く深いものです。そのため、「資格制度」や「スクール」「eラーニング」を活用して効率的に学んでいく必要があります。

ITコンサルタントを目指す際に活用できる資格

ITコンサルタントを目指す際に活用できる資格には、以下のようなものがあります。

ITストラテジスト試験

ITストラテジスト試験は、IPAが提供する情報処理技術者試験の中でも、ITコンサルタント育成を主眼とした制度です。「経営戦略に基づいたIT戦略策定」「IT活用による事業革新、業務改革」「製品・サービスの企画・推進」などを学ぶことができます。

中小企業診断士試験

中小企業診断士試験は、中小企業の経営課題に対応するための診断・助言を行う「経営コンサルタント」の育成を目的とした国家資格です。ITに関する要素はないものの、財務・労務・事務・生産など、経営に関する一般的な知識を身に付けることができます。

経営士、経営士補

経営士・経営士補は、中小企業診断士と並び、経営コンサルタントとしての知識が獲得できる資格です。また、経営コンサルティングに関する資格としては、日本で最も古い資格でもあります。民間資格ですが、経営に関する知識を身に付けられるという点では、中小企業診断士にも引けを取らないでしょう。

ITコーディネータ

ITコーディネータは、経営とITを結びつけにより経営戦略実現を目指すのがITコーディネータです。民間資格でありながら、IPAの「ITスキル標準」では「レベル4」に位置付けられており、IT関連資格試験として最高ランクに位置します。経営とIT両方の知識が学べることから、ITコンサルタントの業務に直結した資格です。

ITコンサルタントに必要な知識・スキルを学べるスクール

ITコンサルタントとしての知識・スキル獲得には、スクールも効果的です。
ITコンサルタントの養成に特化したスクールを紹介します。

ITコーディネータケース研修

ITコーディネータ試験合格者のみ受講できる実技研修ですが、実技を学ぶことができます。

ITコンサルタントに必要な知識・スキルを学べるeラーニング

ITコンサルタントを目指す人向けのeラーニングは、富士通ラーニングメディアが提供している講座が有名です。

富士通ラーニングメディア

富士通ラーニングメディアのように、企業向けのeラーニングとしては最大規模でPM系やIT経営系などITコンサル系の講座が多数存在しています。eラーニングだけでなく、集合研修もあります。

7. ITコンサルタントの未経験可求人の例

ITコンサルタントの未経験可求人には以下のような例があります。

・Fintech系ITコンサルティングファーム

【仕事内容】
RPA、FinTech、AIなどを使い、クライアント企業IT戦略、企画から変革、開発、運用を解決する。
【求められるスキル、経験】
ITコンサルティング、FinTech/仮想通貨/RPAなど最先端技術に興味があること。
【待遇、年収】
正社員採用、年収450万円~(年俸制)

・独立系コンサルティングファーム

【仕事内容】
業務・組織改革支援コンサルティング、ITシステム企画・導入コンサルティング、物流改革支援コンサルティングを行う。
【求められるスキル、経験】
年齢45歳まで、広い視野とコミュニケーションスキル
【待遇、年収】
正社員採用、年収400万円~1000万円(年俸制)

ITコンサルタントの求人・転職情報一覧

8. ITコンサルタントへ転職して後悔しないために覚えておくべきこと

「コンサルタント」という言葉のイメージから、派手で華やかな仕事のように考えている方もいますが、実際のITコンサルタントの仕事では、泥臭い単純作業が続いたり、面倒な人間関係に疲弊したりすることもあります。

また、収入の高さから「とりあえずコンサルタント」を選ぶ方も少なくありません。実際にITコンサルタントの収入はIT業界の中では高めですが、具体的な仕事の内容を知らずに転職してしまうと、理想と現実との違いに戸惑い「こんなはずじゃなかった」と後悔してしまうこともあります。

ITコンサルタントに限らず、コンサルタントの仕事はハードワークですし、何よりも成果が求められます。年功序列式で勤続年数を重ねるだけで収入が増えていくような仕事ではありません。30代になってから未経験で転職してしまうと、年下の上司の元で働かなければならないことも、十分にありえます。

過去にどのような経験や実績がある方でも、未経験でITコンサルタントへの転職を目指す場合、転職後に後悔しないためにも、これらのことは十分に理解しておかなければなりません。

9. よくある質問

ここではITコンサルタントに関するよくある質問をまとめました。

Q1.ITコンサルタントになるには資格は必須でしょうか

結論から言うと、ITコンサルタントになるのに資格は必要ありません。この記事で紹介したように、中小企業診断士やITコーディネータの資格は、ITコンサルタントの業務に役立ちますが、それらの資格を持っていなくても活躍しているITコンサルタントは大勢います。資格があれば、転職時に多少有利になりますが、なによりも評価されるのは、これまでの実務経験です。

Q2.ITコンサルタントになるには開発経験が必要でしょうか

プログラマーやSEのような開発経験があった方が、転職に有利になるのは確かです。しかし実際には未経験者OKの求人もありますし、全くの異業種からITコンサルタントへ転職された方もいらっしゃいます。

ITコンサルタントには、ITの知識と技術だけでなく、マネジメントスキルやロジカルシンキングのスキルなども必要です。たとえ開発経験がなくても、それらの別のスキルが認められれば、ITコンサルタントへの転職は十分に視野に入るでしょう。

Q3.外資系コンサルの場合は英語は必須でしょうか

英語はできた方が強みにはなりますが、必須ではないというのが答えとなります。少なくとも外資系コンサルへの応募段階では、高い英語力がないと採用されないというケースは少ないでしょう。

しかし入社後に英語力が求められるのは間違いありません。そこで大切なのが、入社後に英語を積極的に勉強しようとする意欲を見せることです。多くの外資系コンサル企業では、社員の英語力向上のための支援体制が整っているので、それらを積極的に活用して英語力を高めれば、外資系コンサルでも活躍できるでしょう。

10. まとめ

この記事では、ITコンサルタントの概要や必要な知識、スキル、学習方法、未経験可の求人例を解説しました。ITコンサルタントは未経験でも目指せる職種です。特にRPAやAIなどの新興分野では、未経験者OKの条件の募集もあります。一方で、幅広い知識とスキルを求められる職種ですので、しっかり準備することが大切です。学習環境は整っていますので、この記事で紹介した資格やスクールなどを活用してみてください。

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