10年後、後悔しないために必要なスキルやキャリアパスを紹介Webデザイナーの将来性を解説!今後習得すべきスキルとは

最終更新日:2022年5月24日

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Webデザイナーは、グラフィックツールやコーディングによりWebページやWeb広告などを制作する職種です。Web業界の成長に伴い、Webデザイナーの需要も高水準を維持しています。

しかし、簡単にWebページをデザインできるツールやテンプレート、AIが登場しており、Webデザイナーの将来性が危惧されています。今後、生き残るにはどのようなスキルを習得すべきなのでしょうか。

本記事では将来に不安を感じるWebデザイナーに向け、市場需要、平均年収などから将来性を分析、経験を活かせるキャリアパスも紹介します。

1. Webデザイナー市場需要は高まっている

Webデザイナーの需要は、電子商取引の市場規模やインターネット広告の市場規模の拡大に伴い高まる一方です。特にインターネット広告費は新型コロナウイルスの影響下においても成長を続けており、Webサイト(ECサイト)やインターネット広告などで集客を図る企業にとって今やWebデザイナーは欠かせない存在となっています。

経済産業省が行った「令和2年度電子商取引に関する市場調査」によると、令和2年度のBtoC(消費者向け電子商取引)の市場規模は19.3兆円(前年比0.43%減)、BtoB(企業間電子商取引)の市場規模は334.9兆円(前年比5.1%減)となっています。

BtoCの市場規模は2010年から2019年まで毎年増加しており、2020年(令和2年)で初めて減少に転じました。これには新型コロナウイルスによる社会活動の停滞が大きく関連しているとみられ、サービス分野の売上が大きく減少したことが要因となっています。一方、BtoCでも物販分野では前年比21.7%と大きな伸長を見せており、インターネット上での取引は今後も増加していくことが予測できます。新型コロナウイルスの影響下でも、ECの成長が進んでいるためWebデザインの仕事は今後も需要があると考えてよいでしょう。

また、電通が行った「2021年(令和3年)日本の広告費」によると、広告費全体は回復傾向を見せ、インターネット広告費は新型コロナウイルスの影響を受けながらも成長を続け、2兆円7052億円に達しました。1997年に調査開始されて以来、初めてマスコミ四媒体広告費を超え、最大の広告市場となっています。オリンピックの開催による動画配信サービスの利用者増加があり、関連するWebデザインの需要はしばらく続くと考えられます。

関連ページ:Webデザイナーとは|仕事内容や需要、将来性もご紹介

Webデザイナーの求人・転職情報一覧

海外におけるWebデザイナーの需要

アメリカの教育コンテンツにフォーカスしたリファレンスサイトThoughtCoの記事「Web Design Jobs Outlook Through 2022」によると、2022年までWebデザイナーの需要の見通しは良好であるとしています。モバイルデバイスの普及とeコマースの成長により需要が支えられており、日本と同様に需要は高いようです。

2. それでもWebデザイナーの将来性が不安視される理由

前項ではWebデザイナーの市場需要について、今後も需要が高まる予測を記載しました。その反面、将来性を危惧する声もあります。特にただ単純にWebサイトのデザインができるだけのWebデザイナーは要注意です。

Webデザイナーが多すぎて競争が激化

Webデザイナーが増加したことにより、Webデザイナー間での競争が激化しています。需要と供給により価格は決まるため、スキルの高いWebデザイナーが増えると仕事の減少、報酬の低下が起きることが想定されます。

ノーコードなど制作・デザインツールの進化

ノーコードやローコードによるWeb制作・デザインツールの普及が進んでいます。これらのツールは、Webデザインのスキルがなくとも利用ができるため、専門職としてのWebデザイナーの価値の低下につながり得ます。

きつい・年収が低い・離職率が高いといったイメージ

Webデザイナーの仕事に付きまとうイメージとして、「きつい・年収が低い・離職率が高い」といったものがあります。

「きつい・年収が低い」に関しては、スキルに依存したものと考えられます。高いスキルを持っていれば、職場、仕事を選ぶことが可能なため、「きつい・年収が低い」仕事を避けることが可能です。

また、離職率に関してはWeb業界の高負荷な働き方が関連しているものと考えられます。労働基準監督署からも問題視され、是正の動きが強まっており、企業側でも見直し、改善を進めているため、以前より状況は良くなってきているといえるでしょう。

3. 他職種との比較から見るWebデザイナーの将来性

Webデザイナーとの関連職種として、プログラマーやグラフィックデザイナー、Webディレクター、UI/UXデザイナーがあげられます。Webデザイナーの将来性について、これらの職種と比較してみましょう。

プログラマーとの比較

Webアプリケーションやソフトウェアの開発を担う職業がプログラマーです。IoTやAIの進化に伴い、これらを開発するプログラマーの需要は、これからも増加すると考えられます。

経済産業省の「- IT 人材需給に関する調査 -調査報告書」によると、2018年を起点とし、今後のITの需要の伸び率に応じて、2030年には約16万人から約79万人のIT人材が不足すると試算されています。この調査からわかるように、今後もIT人材としてのプログラマーの需要が続くと考えられます。

プログラマーの中でもWebアプリケーションの開発者はWebデザイナーと同様に、HTMLやCSSの知識が必要です。どちらもWebサイト制作には欠かせない職種です。WebデザイナーはWebサイトのデザインを考えたり、グラフィックソフトを使って制作したりすることが好きな人に向いている職種です。

一方、プログラマーは、アプリケーションやソフトウェアの仕組みを考えて、プログラミングするのが好きな人に向いています。

このようにWebデザイナーとプログラマーは、仕事内容に明確な違いがありますが、どちらも需要があるため将来性は高いと考えてよいでしょう。

グラフィックデザイナーとの比較

Webデザイナーと関連のある職種として、グラフィックデザイナーがあげられます。WebデザイナーがWebサイトのデザインをする職種に対して、グラフィックデザイナーはチラシやパンフレットなどの紙媒体のデザインを主に扱う職種です。

Webデザインはブラウザで表示されるデザインを前提としています。ある程度のデザインのセオリーを押さえる必要がありますが、サイズの制限はゆるく、アニメーションなどの動的なデザインも実現可能です。

一方、グラフィックデザイナーはA4サイズや名刺サイズなど、決められたサイズ内に必要な情報を含めてデザインするスキルが求められます。またWebデザインでは誤記の修正は容易ですが、グラフィックデザイナーが扱う紙媒体のデザインの場合、一度印刷されてしまうと修正は困難です。

公益社団法人 全国出版協会 出版科学研究所の「日本の出版販売額」によると、書籍、月刊誌、週刊誌のこれら全ての推定販売金額は1996年をピークに下落が続いており、印刷物の需要の低下がうかがえます。このため紙媒体を扱うグラフィックデザイナーの将来性は安泰とは言い切れません。そのためグラフィックデザイナーの中には、Webデザインのスキルを身につけて、Webデザイナーの仕事との兼務を始める人もいるようです。

逆にWebデザイナーの中でも、クライアントの要望に応じて、クライアントの名刺や営業で使うパンフレットのデザインなどを手掛けるデザイナーもいます。
このようにグラフィックデザイナーの将来性は安泰とは言えないものの、今後も紙媒体が完全になくなるとは考えにくく、加えてWebデザイナーの仕事を補完する役割として需要もあると考えられます。

Webディレクターとの比較

同じくWeb界隈で働くWebディレクターについては、今後も需要が見込まれます。

インターネットに関する統計を行っているInternet Live Statsによると、2022年2月24日時点でインターネット上のWebサイトの数は19億3055万を超えるとされています。統計を開始した2000年より2018年を除き、Webサイトの数は上昇傾向にあります。今後もWebサイトそのものの必要性は下がることなく、Webサイト、コンテンツの制作にあたるWebディレクターの将来性があるといえる一因となります。

ただし、Webディレクターの仕事も不変ではありません。Webサイトの作成において、従来のようにデザインを含めて一から作ることは減り、CMSの活用が普及してきています。Webディレクターはこれに対応して、Webの仕組みとコンテンツをその時々で最適となる形で生み出せるようにスキルセットを変えていく必要があるでしょう。

Webデザイナーにおいても、必要とされるスキルセットや業務領域の変化は避けられません。Webを軸に仕事そのものは存在するため、それに合わせて変化していけるWebデザイナーが必要とされます。例えば、CMS上のデザインを設定するスキルを身に着けることで、次の仕事につながっていきます。

UI/UXデザイナーとの比較

Web業界のUI/UXデザイナーは比較的近年登場してきた職種です。ユーザが直接的に利用するユーザインタフェースや、利用のための導線などWebサイトによるユーザエクスペリエンスをデザインします。

UI/UXデザイナーの仕事は従来のWebデザイナーの仕事を、ユーザの利用しやすさ、分かりやすさといった方向に専門性を高めたものです。より高いスキルや経験が必要とされる領域であり、その分ツールやCMSで簡単に代替できない仕事となります。また、UI/UXはWebに限らず全てのデザインに存在しており、業務領域が広いという特徴もあります。専門的で高いスキルを持つことにより、将来性が高くなっているといえるでしょう。

4. 高年収、かつ生き残るWebデザイナーになるために

Webデザイナーとして高い年収を得ながら、今後も長く活躍をするために必要となる取り組みについて紹介します。

最新情報やトレンドの情報収集を欠かさない

Web業界全体での最新情報やトレンドに関した情報収集を欠かさず、自分の仕事にどのように取り込むかをWebデザイナーは考える必要があります。顧客は新しく、見た目のよい、かっこよく見えるものを求めます。その実現のためには、常に最新情報に網をはりチェックを続けるのがもっとも定番の取り組みです。

SNSでの交流・人脈強化

同じWebデザイナーおよび周辺のSNS、コミュニティで交流を図り、人脈を作っておきましょう。いざというとき助けてくれる、仕事に誘ってくれるコネクションを持っていることで、Webデザイナーとしての幅が広がり、生活の安定、さらなるチャレンジの機会となります。

他Webデザイナーとの差別化要素を作る

他のWebデザイナーと同じことしかできないのであれば、得られる収入は似たものになります。自分にとって得意な専門領域を作る、他社より1営業日速い納期に対応できる、サイト全体に対して共通したデザインへの修正ができるなど、付加的な価値を提供できると高年収で今後も活躍することが可能です。

5. プラスアルファで習得すべきスキル

Webデザイナーとして、今後も長く活躍するために必要なプラスアルファとして取得すべきスキルについて解説します。

ディレクションスキル

ディレクションとは、企画、編集、制作などWebサイトに関わる業務を円滑に進めるため、スケジュール管理や顧客との調整、チームのマネジメントなどを行うことを指します。ディレクション能力を磨くことで、プロデューサー/ディレクターなどのマネジメント職を目指すことができます。

Webサイト制作の全工程を俯瞰するスキルと、ほかのクリエイターと意思疎通するためのコミュニケーション能力が必要です。

UI/UXに関するスキル

単にデザイン(見た目)の良いWebサイトを制作するだけでなく、ユーザーとの接点であるUI(ユーザーインターフェイス)を使いやすいものにし、UX(ユーザーエクスペリエンス)を向上させるサイトを設計するスキルが求められています。

そのため、ユーザーの行動を分析するスキルや、よりよい価値体験を設計するスキルを身に付けることで、デザイナーとしての付加価値を高めることができます。Webデザイナーにとって、最も身近で学習しやすいスキルです。

Webマーケティングスキル

Webマーケティングに関するスキルを持っていれば、Webのデザインにマーケターの視点を持ち、どこにどんなコンテンツを配したいかが分かってきます。また、マーケティング情報を読み解くスキルがあれば、マーケティングの結果をフィードバックしたWebデザインも可能となります。

フロントエンドのスキル

Webデザインとフロントエンドの技術は密接に関係しています。フロントエンドとは、Webサイトの見た目の部分を指しますが、デザインというより機能に近い概念です。

例えば、スライド画像を次々と表示する「カルーセル」のデザインはJavaScriptによって実現されています。デザインスキルに加えてフロントエンドのスキルがあれば、フロントエンドエンジニア業務にも携わることができるようになります。HTMLやCSSのコーディングが得意なWebデザイナーにとっては、新しく身につけやすいスキルと言えるでしょう。

ブランディングに関するスキル

Webサイト上で企業や製品の高い価値を体感できるようにすることをブランディングといいます。ブランド化して、顧客に指名してサービス・プロダクトを購入してもらうための戦略です。このブランディングの考え方を理解し、Webデザインに取り込むことで、作成するWebサイトにブランディングという価値を付加することが可能となります。

6. Webデザイナーを目指す方法

Webデザイナーとして活躍するためのスキルを身に着ける方法について紹介します。

スクール

Webデザイナー向けの集合型やオンライン・Webスクールを利用してスキルを習得するのが一つの方法です。スクールの利点は、問題が発生した場合、考えに詰まってしまった場合に講師のサポートや他の受講生からのアドバイスを得られることです。IT技術の学習でよく見られるつまづきが、内容に詰まってしまった際に解決方法が見つけられないケースです。そのような事態を避けることができることは大きなメリットとなります。また、ともに学習する仲間がいることでモチベーションの維持にもつながります。

独学

Webデザイナーに必要なスキルはPCとインターネット、ソフトウェアがあれば独学で身に着けることも可能です。書籍や技術情報を発信するWebサイトを活用し、実際にWebサイトなどの成果物を作ってスキルを高めることが重要です。ポイントとなるのは、完成するまで作り切る事です。一人でも最後までやり切り、モノを作り上げることでスキルは向上します。

取得しておくと役に立つ資格

Webデザイナーとなるために資格は必須ではありません。しかし、資格の取得のための学習は体系的な知識、スキルを得る良い機会となります。また、就職、転職活動においても一定のスキルを示すことができるメリットがあります。

ウェブデザイン技能検定

ウェブデザイン技能検定は日本の国家検定制度である技能検定制度の一つです。厚生労働省より指定された特定非営利活動法人インターネットスキル認定普及協会により実施されています。

実技および学科試験により、ウェブデザインに関する知識・技能、実務能力等が問われるためWebデザイナーにとってスキルを示せる有用な資格です。3級から1級までのレベルに分かれており、上位の級に挑むことでスキルアップを図ることができます。

Webクリエイター能力認定試験

Webクリエイター能力認定試験は、WWWで利用される技術の世界的な標準化を図るW3Cに完全準拠した、マークアップスキルを測定する認定試験です。サーティファイによって運営されています。

Web標準に完全準拠したスキルを測定するもので、Webデザイナーに必須となるHTML、CSSのコーディングに関するスキルを示せます。

アドビ認定プロフェッショナル

アドビ認定プロフェッショナル(Adobe Certified Professional)はデザイン用のソフトウェアを提供するAdobe社によって認定された国際資格です。Photoshop、Illustrator、Premiere Proのそれぞれのソフトウェアに向けた試験が存在します。

Webに限らず、デジタル技術を利用したデザインではアドビ社のソフトウェアはデファクトスタンダードといえるほどに普及しており、Webデザイナーとしても有効なスキルを示せる資格となります。

関連記事:Webデザイナーになるのに取得しておくと良い資格をご紹介

7. Webデザイナーのキャリアパス

最後では、Webデザイナーの経験を活かせるキャリアパスを紹介します。

Webディレクター

Webディレクターとは、デザイナー、コーダー、プログラマー、ライターなど制作に関わるスタッフをまとめ、スケジュール管理や品質管理を行う職種です。チーム内の連携や調整を担う仕事であるため、技術力に加えてコミュニケーション能力が重要な職種です。PMPなどの資格制度を活用してプロジェクトマネジメントスキルを身につけると良いでしょう。レバテックキャリアの求人を見てみると、年収は350万〜1,000万円と非常に幅があります。Webサービスのディレクションや解析、改善施策の提案といったスキルがあると高い年収となる傾向があります。

Webティレクターの仕事内容、将来性、更に転職事情について気になる方は、下記記事も合わせてご参照ください。

関連記事 : 未経験からWebディレクターを目指す方法
 Webディレクターへの転職を成功させる方法

Webディレクターの求人・転職情報

UI/UXデザイナー

UI/UXデザインとは、ユーザーにとって使いやすい画面をデザインし、より高い価値を提供するためのサイト設計を行うことです。ユーザー分析、サイト解析、マーケティング分析などを行い、ユーザー体験を高めるサイトを制作します。年収は350万円〜800万円と、こちらもWebディレクター同様に幅があります。近年は、UI/UXに特化したスクールがありますので、活用すると効率的にスキルと知識を身につけることができます。

UI/UXデザイナーの求人・転職情報

フロントエンドエンジニア

HTML/CSS、JavaScriptなどを用いて、Webサイトのフロント部分(ユーザーの目に見える部分)を実装するエンジニアです。近年、サーバーに集中していた処理をフロントに持たせる流れが加速しているため、フロントエンドエンジニアの需要が増加しています。デザインまでできるエンジニアは少ないため、両方できるとエンジニアとしての価値を高めることができるでしょう。年収は350万円〜900万円程度と幅があります。フロントエンドスキルは、スクールやUdemyなどのWebサービスを活用して習得することができます。

フロントエンジニアの仕事内容や未経験からの目指し方など気になる方は、下記記事も合わせてご参照ください。

関連記事 : フロントエンドエンジニアの仕事内容
未経験からフロントエンドエンジニアを目指す方法

フロントエンドエンジニアの求人・転職情報

フリーランスウェブデザイナー

Webデザイナーとして十分な経験があれば、フリーランスとして働くことも可能です。PCとネット環境さえあれば仕事ができるため、リモートワークが行いやすい職種といえます。複数のプロジェクトを同時並行で進めたり、仕事量を抑えたい人は自由な時間を増やしたりすることもできるでしょう。しかし、案件が途絶えると収入もなくなるため、収入が不安定になりやすい側面もあります。フリーランス向けの仕事斡旋サービスなどを活用することで、リスクを抑えて仕事を探すことができるでしょう。

8. まとめ

この記事では、Webデザイナーの将来性をはじめ、習得すべきスキルやキャリアパスについて解説しました。デザインスキルのみに留まらず、ディレクションスキルやUI/UXのスキル、フロントエンドエンジニアスキルなどを身につけていくことで、Webデザイナーとしても長く活躍することができます。スクールや資格制度、書籍などを活用しながら、スキルの幅を広げていくことを意識してみてください。

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