グローバルな活躍が求められるブリッジSEになるメリット・デメリット、年収なども解説ブリッジSEとは?仕事内容や役割、必要なスキルを紹介

最終更新日:2022年3月4日

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ブリッジSEは、オフショア開発など他国と協業するプロジェクトの橋渡し役となるSEです。グローバル化が進む現代において必要とされているIT人材で、比較的新しい職種でもあるため、具体的な仕事内容がわからない人も少なくないでしょう。

この記事では、ブリッジSEの仕事内容と役割を中心に、求められるスキルや平均年収、役立つ資格についても解説します。

ブリッジSEとは?

ブリッジSEとは、コスト削減のためシステム開発の一部を海外で行う「オフショア開発」によるプロジェクトを円滑に進めるべく橋渡し(ブリッジ)的な役割を持つシステムエンジニアのことです。海外にいる現地のエンジニアが担うこともあれば、国内のエンジニアがブリッジSEの役割を担うこともあります。

海外でシステム開発を行う理由は、国内のシステムエンジニアよりも人件費などの経費が安いため、プロジェクトにかかるコストが削減できるからです。

海外のシステムエンジニアと業務を行うブリッジSEには、システム開発のスキルに加えて様々なスキルが求められます。それではブリッジSEの仕事内容について詳しく見ていきましょう。

ブリッジSEの仕事内容

まず、ブリッジSEの仕事内容を解説します。

ブリッジSEは、オフショア開発プロジェクトを円滑に進めるための橋渡しを行う職種です。具体的には、以下の業務を担います。

  • ・オフショア先へのプロジェクト計画の説明

    ・オフショア用の設計書の作成(翻訳や補足など)

    ・オフショア先への開発内容や設計内容の説明

    ・成果物の品質チェック

    ・日本へのオフショア開発の進捗・品質報告

    ・日本とオフショア間のミーティングセッティング、ファシリテーション など


日本とオフショア先では文化や仕事の進め方が異なるため、現地のエンジニアにプロジェクトの進め方を説明する必要があります。また、日本人のエンジニアが作成した設計書は、日本におけるシステム開発の前提知識(商習慣など)を省略して作成する場合が多いため、調整を加えなければオフショア先に開発を依頼することができません。また国によっては時差もあるため、電話やオンラインミーティングなどのリアルタイムでのコミュニケーションにも配慮が必要です。

また、オフショア先から納品される成果物の品質チェックや進捗管理など、現場のプロジェクトマネージャーに近い立場での業務も担います。

日常業務

ブリッジSEの日常業務を紹介します。

オフショア先への説明

ブリッジSEの仕事には、オウショア先の企業やエンジニアに対してプロジェクトの説明する仕事があります。オフショア先の企業は海外にあるので、国内の企業とは言葉も文化も異なります。

そのため開発を進めるためには様々な調整が必要です。現地のエンジニアの変更や納期の延長などのトラブル発生時の対応についても、予め詳しく取り決めておくことが必要です。

オフショア用の設計書の作成(翻訳や補足など)

オフショア先のエンジニア用のために、設計書の翻訳や補足をするのもブリッジSEの仕事です。オフショア先のエンジニアと国内のエンジニアとの間には、文化やプロジェクトの進行方法についても違いがあります。

設計書の翻訳には、システム開発で使われる専門用語を適切に解釈してもらえるための配慮が求められます。わかりにくい用語については、オフショア用の設計書に補足を加えるなどの工夫も必要です。

開発成果物の品質チェック

ブリッジSEはオフショア先からの開発成果物の品質チェックも行います。システムのメッセージが現地の言葉になっていないか、プログラムのバグはないか、システムが要求している機能が正確に実装できているかなど、様々な視点で厳しくチェックします。

もし不適切な箇所があった場合は、オフショア先のエンジニアへのフィードバックも必要です。ブリッジSEはオフショア先に修正依頼する時にも、お互いの信頼関係を損なわないように適切にコミュニケーションすることが大切です。

日本へのオフショア開発の進捗・品質報告

ブリッジSEはオフショア開発の進捗や開発成果物の品質報告も行います。オフショア先は海外なので、日本とは物理的な距離があります。開発成果物の品質を落とさないために、メールや電話、メッセージツールなどを使って海外のオフショア先のエンジニアとの細かな進捗確認が重要です。

このようなコミュニケーションには手間がかかりますが、現地に任せきりですと、開発コストが低いだけの低品質な開発成果物が納品される可能性があり注意が必要です。

日本とオフショア間のミーティングセッティング、ファシリテーション

日本とオフショア間で行われるミーティングのセッティングやファシリテーションもブリッジSEの重要な仕事です。特に海外のエンジニアとのミーティングでは言語の壁によって、日本のエンジニアとオフショアのエンジニア間で、言葉の意味の取違いなどが発生する可能性があります。

そのようなコミュニケーションエラーが発生しないように、ミーティングをセッティングし、場合によってはファシリテーションも担当します。

そのほか

ブリッジSEのほかの業務として、開発中のシステムのクライアントとの折衝を行うこともあります。特にグローバルな規模で使われるシステムの場合、日本とオフショア先だけでなく様々な国の文化や風習を理解しているエンジニアが求められることがあります。

そのような時、ブリッジSEは日本とオフショア先のエンジニアの取りまとめだけでなく、直接クライアントとの折衝が求められることがあります。

ブリッジSEの役割とは

ブリッジSEの仕事内容からわかるように、その役割は日本企業とオフショア開発先のかけ橋となることです。多くの日本企業で、海外にある企業や子会社にオフショア開発を依頼しています。

ブリッジSEと一般的なSEの違いは?

ブリッジSEも一般的なSEも、どちらもシステム開発の担い手であることは共通です。しかし一般的なSEがシステム開発の実装面である、要件定義や設計などを担当することに対して、ブリッジSEは具体的な実装よりも、海外のSEと国内のSEのとりまとめの業務が中心となります。

海外にいる開発者とのコミュニケーションも求められるため、ブリッジSEにはシステム開発の技術面に加えて、マネジメントスキルも要求されます。

ブリッジSEの平均年収

2021年1月時点のレバテックキャリアの登録データをベースに分析した結果によると、ブリッジSEの年収相場は400~800万円程度となります。厚生労働省が発表している「賃金構造基本統計調査」(※)のデータによれば、一般的なSEの平均年収は約450万円であるため、ブリッジSEの平均年収は一般的なSEと同等以上の傾向にあることがわかります。特に、オフショア開発におけるチームリーダー以上の経験があると、高年収を得やすい傾向にあります。

※1 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(2021年1月27日アクセス)

ブリッジSEの求人例

レバテックキャリアに登録されているブリッジSEの求人例を確認しましょう。

【業界】

◆IT・通信 ・ソフトウェア ・サービス

【業務内容】

■オフショア開発のためのプロジェクトマネジメント業務 ベトナム拠点との架け橋となるよう、プロジェクトの管理やマネジメントに従事していただきます。 本人の希望と社内状況によってはベトナムでの勤務も可能です。
<具体的な業務内容>
・チームマネジメント
・仕様の確認と伝達
・設計、開発、テスト
・不具合に対する調整業務


【求められるスキル・経験】
・JavaやPHPを用いた開発経験
・プロジェクトマネジメント経験
・オフショア開発のプロジェクト経験
・英語スキル ・コミュニケーションスキル
・PDCAを意識して行動できる方


【想定年収】
400~1,000万円

【福利厚生】
健康保険 / 厚生年金 / 雇用保険 / 労災保険 / 通勤手当 / 住宅手当 / 責任者手当 / 慶弔休暇 / 年末年始 / 夏季休暇 / 有給休暇/

【勤務地】
東京都

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ブリッジSEに求められるスキル

次に、ブリッジSEに求められるスキルを解説します。ブリッジSEになるためには、システム開発以外でも求められるスキルがいくつかあります。

語学力

オフショア先(海外)と密なコミュニケーションを取るためには、語学力が必要不可欠です。オフショア先は中国、ベトナム、フィリピン、インドなどが多く、英語や現地の言語を使ってコミュニケーションをとることになります。また、一般的な語学力と異なり、システム開発用語の現地での言い方など、システム開発に特化した語学力が必要です。

コミュニケーションスキル

ブリッジSEは、オフショア先の国においてプロジェクトマネージャーに近い立場で業務を遂行します。オフショア先のメンバーと円滑にコミュニケーションをとり、品質や進捗を管理していかなければなりません。よって、オフショア先のメンバーと良い人間関係を築くコミュニケーションスキルも非常に重要です。

システム開発スキル

ブリッジSEは、案件によって求められるシステム開発スキルが異なります。インフラ系の案件もあれば、アプリ開発や品質テストの案件の場合もあり、どのようなシステム開発スキルが必要かは一概には言えません。ブリッジSEは、一般的にSEとしての経験を積んだ後に目指す職種であるため、まずは以下のようなシステム開発のスキルと知識を身につける必要があります。

  • ・システム開発手法の知識

    ・プログラミングスキル

    ・ハードウェアに関する知識

    ・ミドルウェアに関する知識

    ・ソフトウェアに関する知識

    ・セキュリティ知識

    ・テスト技法の知識

    ・プロジェクトマネジメントスキル など

マネジメントスキル

ブリッジSEはシステム開発の実装面よりも、国内のエンジニアと海外のエンジニアの橋渡しの役割が大きいため、プロジェクトを管理するためのマネジメントスキルが求められます。プロジェクトマネージャーやプロジェクトリーダーと兼任することもあります。オフショア先のエンジニアに対しても国内のエンジニアと対等なパートナーとして接し、どのような時でも進行中のプロジェクトの状況の現状把握と適切な指示を心がけなければなりません。

ブリッジSEの仕事に役立つ資格

ブリッジSEになるための必須の資格はありませんが、幅広い知識が求められる職種であるため、資格の取得を通じて体系的に学習して仕事に役立てられます。プロジェクトマネジメントスキルと語学力の2つの視点から役に立つ資格を紹介します。

プロジェクトマネジメントスキル強化面の資格

プロジェクトマネジメントスキルを強化するための資格を3つ紹介します。

応用情報技術者試験

応用情報技術者試験は、情報処理推進機構(IPA)が運営する国家試験の1つであり、ITエンジニアに求められる応用スキル(実務経験が3~5年程度のスキルレベル)を証明するものです。実務経験者としてのエンジニアスキルを証明できるため、ブリッジSEを目指す際にも役立つでしょう。合格率は20%程度です。

PMP®

PMP®はPMI(Project Management Institute)本部が認定しているプロジェクトマネジメントに関する国際資格です。プロジェクトマネジメントに関する資格のデファクトスタンダードとして世界的に広く認知されており、ブリッジSEとして活躍する際にも役立つでしょう。ただし、受験するには以下の要件を満たす必要があります。

  • ・高校卒業者は、60ヶ月間のプロジェクトマネジメント経験が必要(7500時間の実務経験)

    ・大学卒業者は、36ヶ月間のプロジェクトマネジメント経験が必要(4500時間の実務経験)

    ・35時間の公式なプロジェクトマネジメント研修の受講  

合格率は非公開ですが、50~60%程度と言われています。

プロジェクトマネージャー試験

IPAが運営するプロジェクトマネージャー試験は、プロジェクトマネジメントスキルを証明する国内唯一の国家資格です。ブリッジSEは、現地のプロジェクトマネジメントを担う立場であるため、資格を保有しておくことで評価を得やすくなるでしょう。合格率は10~15%程度です。

語学力向上面の資格

ブリッジSEとして求められる語学力や説明力を向上させられる資格を2つ紹介します。

TOEIC® LISTENING AND READING TEST

中国やベトナムであっても採用される言語が英語であるケースは多く、TOEICで英語スキルを証明することは、ブリッジSEを目指す上での有効な手段です。特に、ブリッジSEとして国内で転職活動をする際は強力な武器となるでしょう。

ブリッジSEの仕事のやりがいと大変さ

ブリッジSEの仕事にはどのようなやりがいと大変さがあるのでしょうか。

ブリッジSEのやりがい

まずはブリッジSEとして働くやりがいを紹介していきます。

経験を積むほど仕事の幅が広がる可能性がある

ブリッジSEとして経験を積むことで、自分自身を成長させて仕事の幅が広がります。ブリッジSEになると、様々なプロジェクトにアサインされます。自分にとって比較的取り組みやすいプロジェクトもあるでしょうし、毎日残業ばかりになってしまうプロジェクトを担当することもあるでしょう。

一緒に仕事をするメンバーも、いつも同じとは限りません。大規模なプロジェクトになれば、初めて顔を合わすメンバーもいるでしょうし、英語以外の言語が求められる可能性もあります。

ブリッジSEはシステムエンジニアとして技術力を高めるだけでなく、メンバーと円滑なコミュニケーションを取るために工夫することも必要です。

様々なプロジェクトに参加することで、自身を成長させて、対応できる業務を増やせるのです。

たくさんの人と接するため視野が広がる

これまで紹介してきたように、ブリッジSEは日本のエンジニアと海外のエンジニアとの橋渡しをする仕事です。そのため、ほかのシステムエンジニアと比較して多くの人と接する機会があります。

日本人だけでなく、アメリカや中国、韓国など様々な国の人と接することになるでしょう。単純に言葉や文化が違うだけでなく、システム開発で使っている技術やツールも異なることもあります。

ブリッジSEとして多くの人と接することで、自分の視野を広げ、自己を成長させられるのです。

ブリッジSEの仕事の大変さ

やりがいの多いブリッジSEですが、仕事を進めるときには大変さを感じることもあります。

コミュニケーションがスムーズにとれないことがある

ブリッジSEは多くの人と連絡調整をしながら仕事を進めます。関わる人が多いだけ、スムーズにコミュニケーションが取れないことがあります。

言語や文化の異なるエンジニア同士をうまくまとめてプロジェクトを進めるのは、システム開発の技術的な知識だけでは太刀打ちできません。日本のエンジニアと海外のエンジニアのあいだに発生した誤解をどうやって解決するのか、技術的な知識の相違をどうやって説明して共有するのかなど、ブリッジSEには頭が痛くなる課題が多いでしょう。

コミュニケーションがスムーズに取れない場合に、なんでも解決できる特効薬はないでしょう。ブリッジSEとしてできることは、様々な課題を経験して、一つずつ丁寧に取り組んで解決して次に活かしていくしかありません。

進捗管理が大変

当然ですが、日本で働いているエンジニアと海外で働いているエンジニアの時差は異なります。さらにプロジェクトに関わるエンジニアも複数いるため、プロジェクトの進捗管理はことのほか大変です。

プロジェクトが予め立てられた計画通りに進むとは限りません。思わぬバグの発生や、エンジニアが病気で休職したりなど、プロジェクトにはトラブルが付きものです。

特に海外にいるエンジニアとのコミュニケーションは、メールやSkypeなどのツールに制限されます。直接顔を合わしてコミュニケーションを取ることができないことも、ブリッジSEが進捗管理に苦戦する理由となります。

ブリッジSEに向いている人の傾向

ブリッジSEに向いている人はどのような傾向があるのでしょうか。以下で紹介する3つに当てはまる人はブリッジSEに向いているでしょう。

語学が好き

ブリッジSEは海外パートナーと密にコミュニケーションを取る必要があるため、高いレベルの語学力が求められます。そのためシステム開発の勉強だけでなく、語学力を高めなければなりません。

しかし海外のエンジニアと意思疎通できるレベルに語学力を高めるのは難しいものです。多くの日本人が英語をマスターしようと思い勉強を始めますが、ネイティブレベルの語学力まで高められる人は少数でしょう。

そのため、もともと語学が好きという人でなければ、ブリッジSEとして必要な語学力を身に付けるのは難しいでしょう。現在、SEをしている人で、プライベートでTOEICなどの勉強を自発的にしている人ならば、ブリッジSEとしてある程度の適性はあるかもしれません。

人との交流や教えることが好き

システム開発には様々な工程があり、大規模なシステムの場合、一人のエンジニアだけで上流から下流まで担当することは少ないでしょう。多くのエンジニアと協力してシステムを開発するのが、大半のシステムエンジニアの仕事です。

そのためシステム開発で発生した課題や疑問点について、ほかのエンジニアと連絡を取りながら業務を進めることになります。そのような時、ほかのエンジニアと交流したり、業務内容について教えたりすることが好きな人は、ブリッジSEとしての資質があるでしょう。

特にシステムエンジニアは人よりもコンピュータが好き、という方も多いため、コミュニケーションが得意なブリッジSEがプロジェクトに参加しているだけで、生産性が大幅に向上することもあるでしょう。

海外の文化に興味や関心がある

直接業務には関係ないかもしれませんが、海外パートナーの文化に興味や関心があると、ブリッジSEとして仕事をやりやすくなるでしょう。

人とコミュニケーションを取る時に、相手が自分のことに関心を持ってくれると嬉しく感じるものです。仕事だけの付き合いだけと割り切るよりも、相手の文化を尊重し理解しようとすると、業務を円滑に進めるためのきっかけになります。

まとめ

この記事では、ブリッジSEの仕事内容と役割、求められるスキルや平均年収、役立つ資格について解説しました。

ブリッジSEは、他国と協業するプロジェクトの橋渡し役となるSEであり、一般的なSEとは異なるスキルが必要です。システム開発スキルはもちろんのこと、外国人と良好な人間関係を築くコミュニケーションスキルやプロジェクトマネジメントスキルも必要となります。

一般的にはプログラマーやSEの実務経験を経てから目指すポジションであるため、まずはそれらの職種で経験を積みながら、不足しているスキルを補うと良いでしょう。

7. ブリッジSEについてのQ&Aはこちら

Q1.ブリッジSEの主な仕事内容は何ですか?

ブリッジSEは、オフショア開発プロジェクトを円滑に進めるための橋渡しを行う職種です。オフショア先への計画説明や設計書の作成、成果物のチェックのほか、日本への進捗報告やミーティングの設定まで幅広く対応します。

Q2.ブリッジSEに求められるスキルは何ですか?

システム開発スキルはもちろん、オフショア先とコミュニケーションを取るための語学力やコミュニケーション力が求められます。

Q3.ブリッジSEのスキル習得に役立つ資格はありますか?

必須の資格はありませんが、PMPやプロジェクトマネージャ試験などによってプロジェクトマネジメントスキルを証明できるほか、TOEICのスコアで語学力を示すことも可能です。

Q4.ブリッジSEの年収レンジについて教えてください。

2021年1月時点で、レバテックキャリアの求人情報をベースに分析すると400~800万円程度となります。

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