アプリケーションエンジニアの年収は高い?おすすめの資格や将来性も解説

最終更新日:2024年7月10日

アプリケーションエンジニアの年収は、他のIT職種に比べると高水準です。平均年収は、令和4年度で550.2万円でしたが、AIのような新しい技術や上流工程のスキルを身につけると、収入アップにつながる可能性もあります。アプリケーションエンジニアはユーザの目に触れる部分の開発を行うため、ユーザからのフィードバックを受けやすく、やり甲斐を感じる方も多い職種です。

この記事では、アプリケーションエンジニアに関心を持つエンジニアや未経験者向けに、年収や収入アップのポイント、求められるスキル、キャリアプランをご紹介します。

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※2023年1月~2024年3月実績

この記事のまとめ

  • アプリケーションエンジニアの平均年収は、令和4年の調査では550.2万円
  • レバテックキャリアの求人例を見ると年収幅は広く、プロジェクトマネジメントや上流工程の経験が高収入につながる
  • 企業の規模や業種を問わず、ITへの投資は盛んに行われているため将来性も高い

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アプリケーションエンジニアとは

アプリケーションエンジニアとは、このような身近にあるものや企業で使われるアプリケーションを作るエンジニアです。アプリケーションエンジニアの主な仕事は、システム設計から開発、テストですが、プロジェクトによっては要件定義から任されます。

利便性や操作性を考慮しながら、最適な開発を行うことがアプリケーションエンジニアの役割です。また、リリース後も不具合なくユーザーに利用してもらえるように保守や運用も担います。想定外のトラブルや障害対応、セキュリティ対策、クライアントの要望反映など、幅広い対応が求められる職種でしょう。

なお、アプリケーションエンジニアと混同されやすい職種にシステムエンジニアがありますが、両者は業務内容に違いがあります。アプリケーションエンジニアは、主にアプリ関連の開発を作業領域とする一方で、システムエンジニアは開発全般の上流工程を担います。

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アプリケーションエンジニアの年収

厚生労働省の職業情報提供サイト「job tag」によると、アプリケーションエンジニアの平均年収は550.2万円です(2023年10月時点)。

令和4年分 民間給与実態統計調査」を見ると、給与所得者の全体平均給与は443万円です。つまりアプリケーションエンジニアの平均年収を比較すると、一般的な給与所得者の年収よりも100万円以上高いことがわかります。

求人例から見る年収

次に、レバテックキャリアに掲載している求人例をピックアップしました。具体的な仕事内容と求められるスキル、対応する年収幅を知っておくと、転職先を選ぶ際にも役立ちます。

製造業向け自社パッケージの開発、導入

想定年収:450~900万円

仕事内容:
・製造業向け自社パッケージの開発、導入
・SAP等ERPシステム関連プロジェクト(周辺領域含む)

必要なスキル:
・正社員としての就業経験
・BtoBビジネスに携わった経験
・開発エンジニアとしての就業を目指す方

SaaSアプリ開発(新規事業)の立ち上げに携わるテックリード

想定年収:500~1,000万円

仕事内容:SaaSアプリのグロースハック開発
・新機能開発
・管理画面構築
・顧客データのインポートなど

必要なスキル:
・Ruby on Rails での開発経験2年以上
・Web系言語を用いた実務経験3年以上

Android/アプリの設計・開発

想定年収:600~900万円

仕事内容:
・Androidネイティブアプリの設計、開発
・社内向けAndroidアプリ、ツールの開発
・サーバーサイド、IoTチームとの協業を通じたシステムの統合に必要な開発
・グロースのための分析
・CI/CD、テストなど品質担保のための業務
・周辺部署との連携

必要なスキル:
・自社プロダクト開発会社におけるAndroidアプリ開発経験3年以上
・Kotlinが現場前線レベルで書けるスキル
・基礎的なプロジェクトマネジメント能力
・技術選定および、アーキテクチャ選定を主体的に行えるエンジニアリング的素養と思考力がある方

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アプリケーションエンジニアの仕事内容

アプリケーションエンジニアの職務範囲はコーディングだけに留まらず、アプリケーションの開発全般にわたるものです。

プロジェクトが始まると、まず要件定義と設計のフェーズを経て、プロジェクトのニーズを明らかにし、アプリの設計図を作成します。次にコード作成フェーズに移り、指定された要件に従ってプログラムを作成し、機能を実装します。その後、動作確認のフェーズで開発したアプリケーションの機能と性能を検証し、エラーやバグを特定して修正します。

アプリケーションがリリースされた後も、エンジニアは顧客のフィードバックに基づいて機能の更新やバグ修正を行い、必要に応じてシステムの運用とアップデートも行います。

アプリケーションエンジニアの仕事はアプリの開発から始まり、顧客の要望に基づく機能の拡張や更新、そしてシステムの運用とアップデートに至るまで、広範な活動を含むものです。

開発するアプリケーションの種類

アプリケーションエンジニアの分野は幅広く、パッケージ製品や企業の業務システム、インフラに関わることもあります。ここでは、代表的な3つをご紹介します。

業務アプリ開発

企業向けに「業務効率化」や「経営課題の改善」を行うためのアプリケーション開発です。PCや業務システム上で動作する顧客管理システムや、人事・経営に関する企業の基幹システムなどが該当します。企業の独自システムや業務に対応するため、汎用性の高い言語を採用することが多く、開発には主にCやC#、Java、PHPなどの言語が用いられます。

Webアプリ開発

Webブラウザ上で使用できるアプリケーションの開発です。役割によって、フロントエンドエンジニアやサーバーサイドエンジニアに細分化されます。YouTubeをはじめとした動画サイトや、AmazonのようなECサイト、SNSなどが代表例です。フロントエンドではHTML/CSSやJavaScript、サーバーサイドではPHPやPython、Rubyなどが用いられます。

スマホアプリ開発

コミュニケーションツールやゲーム、ビジネスツールなど、幅広いジャンルのアプリケーションの開発です。iOSやAndroidといった複数のOSが採用されるため、それぞれのプラットフォームに適したアプリケーションの開発が求められます。JavaやObjective-C、Swift(Mac/iOS向け)、Kotlin(Android向け)が主要な言語です。スマホの需要が伸び続ける一方で、エンジニアの供給が追い付いていないため、深刻な人材不足が続いています。

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アプリケーションエンジニアの将来性とキャリアプラン

企業の規模や業種を問わず、ITへの投資は盛んに行われているため、今後もアプリケーションエンジニアの重要はますます高まるでしょう。これまではWebのみで提供されていたサービスが、アプリにも対応する流れが加速しています。
アプリケーションエンジニアは、システム開発において欠かせない存在ですが、要望通りに実装するだけでは差別化は図れません。キャリアや案件について疑問がある場合は、ぜひレバテックキャリアにご相談ください。

ここでは、アプリケーションエンジニアになった後のキャリアプランとして考えられる職種を3つ紹介します。

プロジェクトマネージャー

プロジェクトの責任者であり、プロジェクトの発足、計画、管理などの役割を担います。責任者としてメンバーを引っ張る立場であると同時に、プログラマーやシステムエンジニアのサポートも行う、オールラウンダーな職種です。

ITコンサルタント

クライアントの経営課題に対し、IT戦略の軸を作り、システムの構築や導入を提案・支援することで、課題解決まで導く職種です。クライアントに寄り添いながら目標を定め、課題に対する解決策を導き出していきます。クライアントが「何に困り、何を求めているのか?」を把握する必要があるため、うまく引き出す力も欠かせません。また、要望を叶える施策を提示するには、システム開発だけではなく、ハードウェアやネットワーク、データベース、財務など、幅広い知識が必要です。

システムエンジニア

アプリケーションエンジニアとして知識やスキルを習得し、実績や経験を積んだ後は、システムエンジニアへステップアップする選択肢もあります。システムエンジニアは、クライアントの要望をヒアリングし、それをもとにシステム設計を行うといったプロジェクトの上流工程に関わります。クライアントとスムーズなコミュニケーションを図る必要があるため、ビジネススキルも欠かせません。

関連記事:アプリケーションエンジニアの仕事内容は?年収・将来性も解説

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アプリケーションエンジニアの年収アップ方法

アプリケーションエンジニアは、専門性の高い職種のため、経験やスキルによって年収アップが期待できます。ここでは、年収を上げるために有効な3つの方法を紹介します。

ITスキルの向上

「スキル=プログラミングスキル」と考える方もいるかもしれませんが、アプリケーションエンジニアになるには、システム開発全体を見通す幅広い知識やスキルが必要です。ソフトウェア/ハードウェアやネットワーク、クライアントサイド/サーバーサイド、インフラなど多様です。

また、要件定義や設計(上流工程)から対応できれば、幅広いスキルを持つ存在として重宝されるでしょう。さらに、最新技術をキャッチアップする能力を磨いておくことも大切です。プログラミング言語やフレームワークは、新しいバージョンが続々とリリースされます。ずっと同じ技術に頼っていると、いつの間にか自分のスキルがレガシーになってしまうおそれがあります。プロジェクトで扱えなくても、新しい技術に触れる機会は作っておくべきです。

マネジメントスキルの向上

プロジェクトを監督する立場であれば、メンバーを統括するためのマネジメントスキルやコミュニケーションスキルが必要です。また、システム企画から開発だけではなく、システム保守やリソース管理、マーケティングやコンサルティングなど、マルチプレイヤーとしての活躍も期待されます。

資格の取得

アプリケーションエンジニアに資格は必須ではありませんが、そこで得た知見から活躍の場が広がる可能性があります。会社によっては、指定の資格取得で手当が支給されるため、転職時はあらかじめ確認しておきましょう。
評価対象になりやすい資格としては、以下が挙げられます。

基本情報技術者試験

基本情報技術者試験は、情報処理推進機構(IPA)の管轄下にあり、IT分野での国家資格の一つとして位置づけられています。通称ITエンジニアの第一歩とされており、本試験の合格者は、情報処理の基本理念や技術を身につけたという証明となる資格です。

アプリケーションエンジニアリングの基本的なソフトウェア開発と管理技術を習得することも可能であり、初心者でも取り組みやすい内容が含まれています。ただし、試験範囲は広く、マネジメントや経営戦略の基本も含まれるため、十分な準備時間が必要です。

応用情報技術者試験

応用情報技術者試験は、基本情報技術者試験をさらに進んだレベルでの知識・技能を測定する試験です。本試験では、組織経営を踏まえた情報技術を利用した戦略立案や、システムの開発・設計・構築・運用における高度な技術が要求されます。

システムアーキテクト試験

システムアーキテクト試験は、システム開発の上流工程に焦点を当てた難易度の高い国家資格であり、IPAが主催しています。この資格は、システムの基盤を作成する設計者、すなわち「システムアーキテクト」の技能を認定します。企画や設計など重要な工程を担当する上級エンジニアの技術力が求められるもので、試験対策は欠かせません。合格率は一般的に低く、資格の希少価値が高いことから、取得するとキャリアアップのチャンスが広がります。

プロジェクトマネージャ試験

プロジェクトマネージャ試験もIPAの提供する国家資格で、プロジェクトの責任者として必要な知識・技能を認定します。プロジェクトの全体的なスケジューリングや予算設定、人員管理などを担当するプロジェクトマネージャ(PM)の役割を評価するものです。

プロジェクトマネージャは責任の重いポジションのため、記述・論述形式の実践的なテストが行われます。合格するためには、経営戦略や品質・予算管理の深い理解が必要です。合格すれば、昇格や転職により年収アップが見込めます。

C言語プログラミング能力認定試験

サーティファイが展開するC言語プログラミング能力認定試験は、広範な開発領域で利用されるC言語の技術力を測定します。C言語は多くの環境で高速処理が可能で、さまざまなアプリケーションに利用されています。試験は1級から3級までのレベルがあり、受験者は自分の技術レベルに応じて選択することができます。特に2級以上の資格取得は、技術力の向上と年収アップに繋がるとされています。

Oracle認定Javaプログラマ

Javaの開発元であるOracle社が提供するOracle認定Javaプログラマは、Javaプログラミングの技能を認定するもので、信頼性が高いとされています。試験は「Bronze」、「Sliver」、「Gold」の3レベルが設定されており、受験者は自分の技術レベルに応じて選択可能です。特に「Gold」の資格取得は、Javaを使って自力で設計から実装まで行えることの証明となり、年収アップを目指す上で有利とされています。

Ruby技術者認定試験

Ruby技術者認定試験は、Ruby Associationが主催し、主にWEBアプリ開発に使用されるRubyの技術力を認定するものです。Rubyはコードが短くシンプルで、開発が容易に行えることが特徴です。試験は「Sliver」と「Gold」の2レベルがあり、それぞれのレベルでRubyに関する基本的から専門的な知識や技術が試されます。資格の取得は年収アップや実務におけるスキルの証明に役立ちます。

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未経験からでも大丈夫?アプリケーションエンジニアになるには

アプリケーションエンジニアの求人には、経験者の募集が多いものの、なかには未経験者の採用を行う企業も存在します。未経験であっても、Web系の経験をアピールしたり、独学でスキルを身につけたりしておくと、選考での評価につながります。それでも自信がないという方のために、未経験者がプリケーションエンジニアになるためにやっておくと良いことを7つ解説します。

1. プログラミング学習

まず、プログラミングの基本を学びましょう。言語の選択は重要です。PythonやJava、JavaScriptなどが初心者にとって学びやすいとされている言語を選びましょう。これらの言語は、システム開発の現場でもよく使われているため、案件数も多く学んでおいて損はありません。

オンラインサイトや書籍などを利用し、独学でプログラミングの基本を把握しましょう。プログラミングスクールまたは専門学校への入学:未経験者の場合、プログラミングスクールや専門学校での学習が効果的です。

2. プログラミングスクールまたは専門学校への入学

プログラミングスクールを活用して、スキルを高めるのもよいでしょう。スクールでは、プロの講師による授業をカリキュラムに沿って受けられるため、独学よりも効率よく学習を進められます。マンツーマンで講師に質問できるサービスなど、受講生をフォローする体制が整っているところを選ぶのがおすすめです。

3. プロジェクトへの参加

学習を進めながら、実際のプロジェクトに参加して現場の経験を積みましょう。オープンソースプロジェクトに貢献したり、フリーランスの仕事を受けたりすることで、実際の開発プロセスを理解し、ポートフォリオを構築できます。

4. 実務経験の獲得

プログラムの基本スキルが身に付けば、初級プログラマーとして仕事を探し、実務経験を積む方向で行動を起こしましょう。転職サイトなどのサービスを活用して、自身に合った案件を探して応募します。この段階で、実際の開発プロセスやチームでの作業に慣れ、次のステップに進む準備をします。

5. 上流工程へのスキルアップ

多くの案件に参画して実務経験を積む中で、徐々に上流工程(要件定義や設計など)のスキルを磨くことが求められます。専門書を読んだり、オンラインコースを利用してさらに学び、独立してアプリケーションエンジニアとしてのスキルを高める方向に進みましょう。応募する案件も、上流工程が担当できるものを選ぶようにします。

6. 人脈の形成

業界のイベントやミートアップに参加し、他のエンジニアや専門家との人脈形成に挑戦しましょう。これにより、新しい技術やトレンドを学び、キャリアの機会を広げることができます。

7. 資格取得

アプリケーションエンジニアとしての知識や技術を証明するために、関連する資格を取得することも選択肢です。資格は、技術の確認とともに、雇用の可能性を高める助けとなります。このように段階を踏むことで、IT業界の経験がなくても、アプリケーションエンジニアになることが可能になります。

これらを実践することで、アプリケーションエンジニアへの転職できる可能性は高まります。それでも、早く・確実に転職を目指したい方は、自己流にこだわらず、転職エージェントを活用するのがおすすめです。ITエンジニアの人材不足は慢性的であり、今後も職に困ることは少ないといえます。

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アプリケーションエンジニアに関するよくある質問

Q1. アプリケーションエンジニアの平均年収を教えてください。

アプリケーションエンジニアの年収は、550.2万円で、一般的な給与所得者の年収よりも高めです。仕事内容によって年収に差が出るため、上流工程の経験や資格取得などを重ねることで、より高年収を目指すことができます。

Q2. アプリケーションエンジニアは何をする職種ですか?

アプリケーションエンジニアは、システムの設計からプログラムの開発、動作テストまでのシステム開発プロセス全体を管理する職種です。ソフトウェア、ハードウェア、ネットワーク、データベースの広範な知識が必要で、プロジェクト全体を指揮するマネジメント能力も求められます。

Q3. アプリケーションエンジニアに必要な適性は何ですか?

好奇心旺盛で最新の開発技術をすぐに試し、実際に手を動かして学ぶことを楽しめる人が適しています。チャレンジ精神旺盛な姿勢は開発の現場で重宝され、プロジェクトを前進させる力となるためです。

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