フロントエンドエンジニアの年収は?転職方法についても解説

最終更新日:2024年3月11日

WebサイトやWebサービスを活用するビジネスや、最新技術を使ったWebサービスが増加していくなか、多くの企業がフロントエンドエンジニアを必要としています。ここでは、フロントエンドエンジニアの想定年収や、年収アップの方法、将来性、転職方法、求人の探し方について解説します。

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この記事のまとめ

  • フロントエンドエンジニアとは、一般的にWebサイトやアプリのフロントエンド側の設計・構築・カスタマイズを行う職種
  • フロントエンドエンジニアの年収は、他のエンジニア職と同じように経験年数によっても変化し、日本人の平均年収よりかは高い傾向がある
  • スキルの専門性を高めることや、キャリアチェンジすることによって、年収アップが見込める職種である
  • フロントエンドエンジニアの将来性は、短期的に見ると明るいが、長期的に見ると最新技術の進歩の影響によって衰退する可能性もある

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フロントエンドエンジニアとは

フロントエンドエンジニアとは、一般的にWebサイトやアプリのフロントエンド側の設計・構築・カスタマイズを行う職種です。フロントエンドとは、ユーザーとWebサイトが直接接触する要素を指します。

Webデザイナーが作成したサイトのデザインをもとに、HTMLやCSS、JavaScript、PHPなどの言語を使用してwebサイトを構築します。作成したとおりのデザインを正しく表示させることがフロントエンドエンジニアの仕事です。

なお、フロントエンドの反対概念として、データベースやウェブサイト間のデータ処理といった、ユーザーが直接接触しない領域をバックエンドといいます。バックエンドを担当するエンジニアは、バックエンドエンジニアやサーバーサイドエンジニアと呼ばれます。

フロントエンドエンジニアは、HTML・CSSを用いてWeb制作ができることが前提で、表現の幅を広げるためにJavaScriptやPHPの技術を求める企業が多いです。

近年では、HTMLやCSSの知識がないWeb担当者でもサイト更新ができるようにCMSを導入する企業も多いため、CMSを用いたWebサイト制作もできるとよいでしょう。扱える言語が多いほど実現できることが多くなり、仕事の幅も広がります。

関連記事:
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フロントエンドエンジニアに必要なスキル|勉強法も一挙紹介

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フロントエンドエンジニアの年収

フロントエンドエンジニアの平均年収のデータとして、たとえば厚生労働省の「令和4年賃金構造基本統計調査」では550万2,000円となっています。ただし統計によって数字が異なるので、年齢別や職種別に、それぞれ異なる出所の数字を紹介します。

年齢別年収

フロントエンドエンジニアの年収は、他のエンジニア職と同じように経験年数によっても変化します。求人ボックス給料ナビのデータでは、フロントエンドエンジニアの平均年収は576万円となっています。年齢別の平均年収は以下の通りです。

20~24歳 339万円
25~29歳 445万円
30~34歳 533万円
35~39歳 573万円
40~44歳 621万円
45~49歳 651万円
50~54歳 666万円
55~59歳 652万円

職種別年収

レバテックキャリアで募集している職種別の平均年収としては、概ね以下のようになっています。

フロントエンドエンジニア 750万円程度
プロジェクトマネージャー 800万円程度
SE 750万円程度
インフラエンジニア 700万円程度
運用エンジニア 550万円程度
保守エンジニア 500万円程度

レバテックキャリアで募集されている求人をランダムで抽出し、ざっくりと計算した数字です。案件ごとに年収の差が大きく、また同じ案件内でもスキルによって年収に大きな差があるので、あくまでも目安とお考えください。

年収1000万円も夢ではない

フロントエンドエンジニアとしてのキャリアを積み上げることで、年収アップが期待できます。ハイスキルがあれば、1,000万円も不可能ではないでしょう。Webアプリケーション開発を主導的に担えるフロントエンドエンジニアは、人材不足が続いており需要が高いためです。

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フロントエンドエンジニアの年収は低い?

フロントエンドエンジニアの年収は決して低くありません。しかし、一部ではフロントエンドエンジニアの年収は低いという声もあります。その理由として、フロントエンドエンジニアにコーダーやマークアップエンジニアが含まれていることが挙げられます。HTMLやCSSのコーディングしかできないエンジニアの場合、想定年収は300万~500万程度です。

また、所属する企業によっても年収は変わります。二次請けや三次請けの場合は、仲介業者にマージンが抜かれており、得られる利益が少なくなってしまいます。そのため、収入が少ないと感じる人も少なくありません。

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フロントエンドエンジニアの年収アップのポイント

フロントエンドエンジニアの年収アップのポイントについて解説します。具体的には以下のようなポイントが挙げられます。


  • ・ポートフォリオを作成してスキルをアピールする

    ・専門性の高いフロントエンドエンジニアを目指す

    ・Webデザイナーへ転職する

    ・UI/UXエンジニアへ転職する

    ・Webディレクターへ転職する

    ・フリーランスになる


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フロントエンドエンジニアの将来性と求められるスキル・資格を解説

ポートフォリオを作成してスキルをアピールする

フロントエンドエンジニアは、表現できる言語やツールが多いほど重宝されます。年収アップを目指すのであれば、ポートフォリオを作成してフロントエンドエンジニアとしてのスキルをアピールすることが欠かせません。

ポートフォリオとは、自分がこれまで手がけてきた仕事や、趣味で作成した作品を、見やすくまとめたものです。転職やフリーランスとして独立する際、企業やクライアントに自分のスキルを証明するために使用します。

フロントエンドエンジニアの場合、資格や職務経歴よりも、スキルがひと目でわかるポートフォリオが好まれます。現時点でポートフォリオに掲載できる作品がなくても、将来の年収アップのためにもポートフォリオ用の作品づくりを目指しましょう。

専門性の高いフロントエンドエンジニアを目指す

現在持っている知識やスキルを磨いて専門性を高めることも、年収を上げるポイントです。新しい技術を習得するよりも気軽に取り組めるのではないでしょうか。

フロントエンド開発の基礎知識であるHTML・CSS、JavaScript、PHPの習得はもちろん、多数の言語を身につけたり、CMSの技術に関する情報を収集したりして、新しい技術に対応していくことも大切です。

また、コーディングだけではなく、ディレクションやマネジメントなど、1人で広範囲の業務を担えるようになれば、フロントエンドエンジニアとしての市場価値が高まり、年収アップにつながるでしょう。

Webディレクターへ転職する

フロントエンドエンジニアからWebディレクターにキャリアアップすることで、年収アップが期待できます。Webディレクターは、Webサイトの企画やディレクションを担う職種です。Web制作や運営の責任者という立場で、プロジェクトの進行管理を行います。

Web制作に関する幅広い知識が必要になるため、フロントエンドエンジニアとしての知識と実績がある人は有利に働くでしょう。

ただし、フロントエンドエンジニアとは違い、マネジメントのスキルが求められます。Webディレクターを目指すのであれば、日頃からクライアントのビジネスを理解し、何ができれば成功するのかを明確に定義した上で計画を立てる力を身につける意識が必要です。

フリーランスになる

フロントエンドエンジニアは、フリーランスの案件も豊富です。高単価な案件も多いため、企業に勤めるよりも年収が上がる可能性があります。

ただし、フリーランスで年収アップできるかどうかは、本人のスキルや実務経験に左右されます。そのため、まずは企業に属し、専門性の高いスキルを身につけてから独立することが望ましいでしょう。

一度企業に所属しておくことで、スキルアップや人脈づくりが可能となり、フリーランスになってから案件を獲得しやすくなります。

また、フリーランスとして働いていくためには、コミュニケーション能力も重要です。コミュニケーション能力とは、クライアントの要望をヒアリングするスキルや、同じチームメンバーと関係を形成できるスキルです。業務をこなしていく上では、他職種の人と関わるシーンもあります。知識が少ない人に対してもわかりやすく説明できる力や、相手を思いやる姿勢などが必要となるでしょう。

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フロントエンドエンジニアの将来性

フロントエンドエンジニアの将来性は、短期的には明るいと言えますが、長期的な将来性は未知数です。これは、フロントエンドエンジニアに限らず、IT業界全体で言えることです。

Webサイトの増加数からみると、フロントエンドエンジニアの需要は続くと予想されます。また、スマートフォンやタブレット端末の普及により、これらのデバイスでも快適に表示できる仕組みが求められているため、フロントエンドエンジニアのスキルが欠かせません。

開発者や研究者などで組織された国際的なチームが運営する「Internet Live Stats」によると、インターネット上のWebサイトは2000年から現在に至るまで増え続けています。Webサイトが増加している分、Webサイトを構築するエンジニアも必要となるでしょう。

さらに、海外のプログラミング言語コミュニテイの「stack overflow」の調査によると、JavaScriptは最も使用されているプログラミング言語として9年連続で1位となっており、第2位はHTML・CSSです。どちらもWebのフロントエンドに関する言語であることから、フロントエンドエンジニアの高い需要がうかがえます。

一方で、AIや自動化などの最新技術が進み、誰でも簡単にWebサイトを制作できるようになれば、フロントエンドエンジニアの需要が変化するかもしれません。

AIにフロントエンド開発を学習させて、自動でプログラミングコードを生成するサービスがすでに提供されています。こうしたサービスの導入事例はまだ少ないものの、今後さらに普及する可能性が高く、フロントエンドエンジニアの需要の落ち込みが懸念されます。

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フロントエンドエンジニアへの転職方法

フロントエンドエンジニアに転職するためには、複数の知識やスキルが必要です。また、場合によっては資格を取得しておくと転職に有利な場合があります。それぞれについて解説します。

関連記事:
未経験からフロントエンドエンジニアになるには?志望動機の書き方も解説
フロントエンドエンジニアの転職のポイントは?経験者のスキルアップについても解説

フロントエンドエンジニアに必要なスキルを磨く

フロントエンドエンジニアに必要なスキルは、以下の通りです。


  • ・プログラミングスキル

    ・ライブラリに関する知識

    ・フレームワークを扱う知識

    ・サーバー関連の知識

プログラミングスキル

フロントエンドエンジニアは、WebサイトやアプリケーションのUIを設計・構築する職種のため、プログラミングスキルが必要です。特に、HTMLやCSS、JavaScriptは必須のスキルと言えます。

HTMLやCSSは、Webサイトの構造や装飾を記述する言語です。HTMLは、文章の構造を作り、CSSはその文章をどのようにブラウザに表示するか指定する際に使用します。プログラミング未経験からフロントエンドエンジニアを目指す場合は、まずこれらの言語を学習しましょう。

JavaScriptは、ブラウザ上で動作するプログラミング言語です。画像や動画を取り扱うことや、アニメーションを加える、データ通信を行うといった処理を実装できます。つまり、ブラウザを動かすためのプログラム言語です。汎用性が高く、他のプログラミング言語と組み合わせて使用することで、ブラウザ上でアニメーションを動作させることができます。

ライブラリに関する知識

ライブラリとは、開発する処理の実装を簡略化するために使用するものです。Ajax通信や画像処理、グラフ作成、PDF表示などの多種多様なライブラリが用意されています。ライブラリを活用するスキルがあれば、プログラミングをより効率的に進められるでしょう。

フレームワークを扱う知識

フレームワークとは、アプリケーション構築に必要な機能をひとまとめにしたものです。フレームワークを使用すれば、一から機能を開発することなく、効率的にアプリケーション開発ができます。

品質を均一化できるほか、開発者以外のエンジニアもメンテナンスできるようにする効果もあります。実際のWeb開発現場では、一からコードを書き込むことはほとんどなく、フレームワークやライブラリを参照して、組み合わせる作業が一般的です。作業効率と開発速度をアップさせるためにも、理解を深めておくことが重要です。

サーバー関連の知識

フロントエンドエンジニアは、フロントエンドだけではなく、バックエンドエンジニアと連携して業務を遂行することが多くあります。サーバー関連の知識があると、バックエンドエンジニアと業務を円滑に進められ、連携ミスによるトラブルを回避できるでしょう。

転職に有利になる資格を取得する

転職する場合は、スキルの証明要素として、ポートフォリオの他に資格があると有効です。フロントエンドエンジニアは、多くのスキルを身につける必要があります。

それらのスキルを習得する方法の一つが資格取得です。フロントエンドエンジニアになるために必須の資格はありませんが、スキルを証明する方法としては資格の取得は非常に効果的です。具体的には以下のような資格が挙げられます。

  • ・基本情報技術者試験

    ・応用情報技術者試験

    ・HTML5プロフェッショナル認定試験

    ・Webクリエイター能力認定試験

    ・サーバーサイドの言語系資格

具体的にどの資格が良いかは、参画するプロジェクトや所属企業によって異なります。迷った場合は、基本情報技術者試験や応用情報技術者試験のような国家資格は汎用性が高く万人受けするのでおすすめです。

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エンジニア未経験者がフロントエンドエンジニアに転職するには

エンジニア未経験者がフロントエンドエンジニアに転職するには、基本的なプログラミングスキルを身に付けることが重要です。具体的には、HTML、CSS、JavaScriptが挙げられます。これらの言語でWebのフロントエンドを作れるようになると良いです。

勉強方法としては書籍、学習サイト、プログラミングスクールなどが挙げられます。サーバーサイドに比べると、比較的独学でもスキル習得しやすいでしょう。

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フロントエンドエンジニアの求人の探し方

フロントエンドエンジニアの求人の探し方には以下の方法があります。


  • ・求人サイトで探す

    ・転職エージェントを利用する

    ・フリーランスや副業ならクラウドソーシングで探す


それぞれの特徴について解説します。

求人サイトで探す

求人サイトで案件を探すことは、一番簡単にできる転職活動の一つです。同じフロントエンドエンジニアの求人でも、企業によって開発するWebサービスが変わってきます。年収や業務内容と合わせて、開発するWebサービスの種類や必要なスキルを確認する必要があります。

また、フロントエンドエンジニアの求人はレバテックキャリアでみても、1,000件程度の案件数があります。その中から、自分の理想の案件を探すのは少し手間がかかるかもしれませんが、年収の相場や必要スキルを確認できます。

転職エージェントを利用する

プログラミング言語の勉強やポートフォリオの作成を通して、自分の中で理想とするエンジニア像が見えたら、転職エージェントに相談するのも一つの手です。

転職エージェントとは、無料で転職の相談ができ、転職者の希望にあった求人を紹介してくれるサービスです。転職エージェントを利用することにより、下記のようなサービスを受けられる場合があります。

  • ・希望条件や経歴・スキルに合った求人だけを選定してもらえる

    ・優良案件の多い非公開案件や独占求人の紹介を受けられる

    ・業界の最新情報や企業の内部情報を教えてもらえる

    ・応募書類の添削や面接対策が内定獲得率を高めてくれる

    ・条件交渉や日程調節など、企業とのやりとりを代行してくれる

転職エージェントに対して、希望する業務や現状のレベルを伝えれば、未経験でも挑戦できる求人を紹介してくれることもあります。現在のレベルで転職できるのかといった不安に対してもアドバイスをもらえるので、転職のミスマッチを防げるでしょう。

フリーランスや副業ならクラウドソーシングで探す

フリーランスとして案件を探す人や、今の業務と並行して副業から始める人には、クラウドソーシングの利用がおすすめです。

クラウドソーシングとは、企業が自社の業務を不特定多数のワーカーに業務委託する業務形態を指します。インターネットを活用している点に特徴があります。副業レベルから、プロのフリーランスエンジニアに依頼するレベルまで幅広い案件が存在しており、気軽に業務を請け負いたい人におすすめです。

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フロントエンドエンジニアに関するよくある質問

フロントエンドエンジニアに関するよくある質問と回答を紹介します。年収や適性について知っておくことで、モチベーションアップやそもそもフロントエンドエンジニアを目指すべきかどうかの判断に役立つでしょう。

Q1. フロントエンドとバックエンドの年収はどちらが良いですか?

フロントエンドもバックエンドも統計によって平均年収は変わってきます。しかし平均的に見れば、バックエンドの年収の方が高いでしょう。バックエンドの方が複雑な処理を実装する分高いスキルが求められるからです。

Q2. フロントエンドエンジニアの年収の中央値を教えてください

フロントエンドエンジニアの年収の中央値は、平均年収同様に統計によって変わってきます。レバテックキャリアの求人では、750万円程度が中央値と考えられます。

Q3. フロントエンドエンジニアにはどのような人が向いていますか?

フロントエンドエンジニアに向いている人は、ユーザー目線を持っている人、スキルアップのために努力を続けられる人、業務効率化ができる人、柔軟な対応ができる人、などです。特にフロントエンドはユーザーの目に触れるのでユーザー目線が重要です。

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