PHPとは何か?【特徴と使い方を初心者に向けて解説】

最終更新日:2023年4月21日

PHPはWEB系の開発には無くてはならないプログラミング言語の1つです。エンジニアの需要も増えており、習得すれば転職に有利になる可能性が高いでしょう。

本記事では、PHPの概要やJavaScriptとの違い、使われる分野・業界、学習するためのポイントなどについて解説していきます。PHPについて知りたい方、これからPHPをはじめてみたい方はぜひチェックしてみてください。

この記事のまとめ

  • PHPはWeb開発に特化したプログラミング言語で、初心者でも学びやすい。HTMLやJavaScriptがクライアントサイドの言語である一方で、PHPはサーバーサイドの言語である
  • PHPのメリットは、文法がシンプルで情報が豊富、エンジニア需要が高く転職に有利であることが挙げられる
  • フレームワークとしてはLaravel、CakePHP、Symfony、CodeIgniter、ZendFrameworkがあり、作りたいサービスの特徴に合わせてフレームワークを選定する
  • PHPを学習する方法として、書籍での独学、スクール利用、自ら手を動かしてサービスを構築してみることなどが有効

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PHPとは?HTMLやJavaScriptとの違いもチェック

そもそもPHPとはどういったものなのでしょう。まずはその概要や、HTML・JavaScriptとの違いなどについて解説します。

PHPの概要

PHPは主に、WebアプリやECサイト、ホームページ作成などさまざまなWEBページの作成に使われるプログラミング言語です。いわゆるスクリプト言語で、プログラミング初心者でも比較的簡単にプログラムを理解できます。

PHPを使うメリットの1つがMySQLやPostgreSQLなど、DBとの連携に強いことです。これにより、幅広いWEBサービスを構築することができます。
 

HTMLやJavaScriptとの違い

PHPと同じようにWEBページ作成に使われるHTMLやJavaScriptとはどういった違いがあるのでしょうか?

HTMLはWEBページの骨組みを作成するためのものです。WEBページ作成には欠かせないものですが、HTMLだけでは非常にシンプルな見た目になってしまいます。また、静的なページしか作成できません(静的なページとは、常に同じ内容が表示されるページのこと。SNSなど、表示するたびに内容が異なるページを動的なページとよびます)。

JavaScriptやPHPは、いずれも動的なページを作成するための言語です。とはいえ、その使い道は大きく異なります。一番大きな違いはプログラムが動く場所です。JavaScriptはクライアントのブラウザ側で動作します。一方、PHPはサーバーサイドで動いています。

JavaScriptはスライドショーを作成したり、カーソルをあわせた箇所を拡大したりといった、WEBサイトの見た目に動きをつけるのに便利です。

PHPはサーバーサイドで動作するため、サーバーにあるDBへのアクセスが容易に行えます。たとえばECサイトであれば、登録してある製品情報にアクセスし、価格や送料などを表示するといったことに使われます。

PHPで書いたHello World

PHPの具体的なイメージをつかむために、簡単なプログラムを見ていきましょう。PHPで記述したHello World(画面上にHello Worldと表示するためのプログラム)は以下です。

echo "Hello World";
?>

非常にシンプルです。同様のことをC言語で記述すると以下のようになります。

#include
int main() {
  printf("Hello World");
}


stdio.h・int・main()など、プログラムがより複雑になっています。これだけシンプルなプログラムですら、これだけの違いがあるのですから、複雑なプログラムになると差は歴然です。

また、C言語の場合、プログラムを実行するためにはコンパイルというプログラムを機械の言葉に翻訳する作業が必要ですが、PHPはコンパイル不要で実行できます。そういった手軽さもPHPの特徴の1つです。

PHPを学習する3つのメリット

つづいては、PHPを学習するメリットについて解説します。いずれもPHPならではのものですので、これからPHPを学習したい方はぜひ参考にしてください。

メリット1.文法がシンプルで初心者でも覚えやすい

前述したとおり、PHPは文法が非常にシンプルです。そのため、直感的にプログラミングができます。また、覚えることも少ないため、初心者でも比較的簡単に短時間で習得できると言われています。

なお、プログラミングは1つの言語を習得すれば、次の言語は比較的容易に習得できるようになるものです。PHPはプログラミング入門の言語としてもおすすめです。

メリット2.情報が簡単に手に入る

初心者がプログラミング言語を習得しようと思うと、多かれ少なかれ壁にぶつかるものです。そんなとき、すぐに解決策が見つかることもPHPのメリットです。PHPは歴史が深く、多くのユーザーがいるため、インターネット上には情報があふれています。

「プログラミングを習得したいけれど、スクールに通うのは時間的にも金銭的にも負担になる」といった方にとって、PHPはおすすめのプログラミング言語といえます。独学でPHPを学んだという人も少なくありません。

メリット3.エンジニアの需要が高く転職に有利

エンジニアの需要が高く、転職に有利になる可能性があります。レバテックキャリアが発表した2019年度プログラミング言語別求人案件ランキングによると(※)、PHPエンジニアの求人数はJavaに次ぐ第2位となっており、全体の16.43%です。また、2017年の調査開始以来、上位を保っていることからも、安定した求人があることが伺えます。

プログラミングと一口に言っても、人気が高い言語もあれば、需要が少ない言語もあります。プログラミング技術を身につけて、転職を検討されているのであれば、人気の高い言語を習得するのがおすすめです。

※参考:【2020年7月発表】プログラミング言語別求人案件ランキング

PHPと他のプログラミング言語との違い

PHPと他のプログラミング言語との違いについて、今回は特にHTMLとJavaScriptとの違いについて解説します。

PHPとHTMLの違いは、PHPがプログラミング言語であり、HTMLがマークアップ言語であることです。PHPは、Webページの動的な生成や処理を行うために使用されます。一方、HTMLは、Webページの構造や表示方法を定義するために使用されます。

PHPとJavaScriptの違いは、PHPがサーバーサイドのスクリプト言語であり、JavaScriptがクライアントサイドのスクリプト言語であることです。PHPは、Webサーバー上で実行され、Webページの生成やデータベースの操作などを行います。JavaScriptは、Webブラウザで実行され、Webページの動的な機能やインタラクティブな要素を追加するために使用されます。

また、PHPは主にバックエンドの処理に特化しており、データベースの操作やファイルの読み書きなどを行うことができます。一方、JavaScriptは主にフロントエンドの処理に特化しており、Webページの表示や操作に関する機能を提供します。

PHPのフレームワーク

PHPには多くのフレームワークが存在しており、作りたいサービスによって使い分けることが求められます。ここでは、主要なPHPのフレームワークを5つご紹介します。

Laravel

Laravelは2011年に誕生したPHPフレームワークで、最近ではPHPエンジニアの中で急速に人気が高まっています。GitHubでは、PHPフレームワークの中でも最高評価を獲得しており、「美しいコードを愛する」という理念を掲げていることが評価されています。Laravelは、初心者でも美しいコードを書くことができるため、手軽に開発を始めることができます。

また、Laravelは日本語のドキュメントが充実しており、多くのサポーターによって開発されたライブラリが利用可能です。例えば、YouTubeとの連携が可能なライブラリや、簡単に管理者ページを作成することができるライブラリなどがあります。Laravelは、わかりやすさや使いやすさが特長であり、多くの開発者にとって魅力的なフレームワークとなっています。

CakePHP

CakePHPは、2005年にオープンソースで開発が始まったPHPフレームワークで、PHPでの開発を簡単に行えるフレームワークを目指しています。CakePHPは、Ruby on Railsの影響を強く受けており、Webアプリケーションを迅速に開発することができます。

CakePHPの特徴は、MVCアーキテクチャを採用していることや、bakeコマンドを用いたプログラム自動生成機能があること、そして日本語に翻訳された優れたドキュメントが豊富にあることなどが挙げられます。

また、現在でもフリーランス求人や案件数が最も多く、PHPエンジニアの間でも人気の高いフレームワークです。

Symfony

Symfonyは、PHP5用のMITライセンスに基づくオープンソースのフレームワークで、2005年に初めてリリースされました。Symfonyには、機能テストやデバッグのためのツール類が標準装備されているため、開発者にとって非常に便利です。また、毎年2回リリースアップされ、サポートについても明確なルールを持っているため、安定性が高く、保守性が重視されています。

Symfonyは、CakePHPと同様にRuby on Railsの影響を受けており、保守性と安定性を重視した構造になっています。しかし、2023年現在、LaravelやCakePHPと比較すると、Symfonyを利用する開発エンジニアの数は少ないです。

CodeIgniter

CodeIgniterは、2006年に初めてリリースされたオープンソースのPHPフレームワークです。CodeIgniterの最大の特徴は、制約が緩く自由度が高いことです。これは、開発者がより柔軟にコーディング規約を適用できることを意味しています。MVCモデルを採用しており、簡単で軽量なWebアプリケーション開発に適しています。CodeIgniterは、LaravelやSymfonyなどのより人気のあるフレームワークに比べると、開発エンジニアの数は少ないですが、軽量で簡単な構文を持つことから、小規模なWeb開発に適しているとされています。

ZendFramework

ZendFrameworkは、オブジェクト指向のコードで書かれており、拡張性が高く柔軟性があります。また、ビジネスロジックを中心に開発されており、大規模なプロジェクトに向いています。

ZendFrameworkは、多くの有名企業が採用している信頼性が高いPHPフレームワークの1つで、業界での評価も高いです。MVCモデルを採用しており、コントローラー、モデル、ビューの役割が明確に分かれています。また、セキュリティにも配慮しており、脆弱性に強いという特徴があります。

PHPで開発されたサービス

次に、PHPを使って開発されたサービスの具体例についてご紹介していきます。自分の作りたいサービスやアプリケーションがあれば、それに近い機能を持つサービスが採用しているフレームワークなどを参考にするとよいでしょう。

ワードプレス

WordPressは、PHPを使って開発されたコンテンツマネジメントシステム(CMS)で、Webサイトやブログの運営に広く利用されています。WordPressを利用することで、プログラミング言語の知識がなくても簡単にWebサイトやブログを作成することができます。

CAMPFIRE

CAMPFIREは、クラウドファンディングサービスを提供するWebサイトで、PHPを使って開発されました。CAMPFIREは、日本最大級のクラウドファンディングサイトで、様々なプロジェクトを探したり、支援することができます。WebコンテンツはPHPで作成されており、検索機能を備えています。現在は、一部がRuby on Railsに切り替わっています。

ココナラ

「ココナラ」とは、PHPを使って開発された、スキルを活かして仕事を探せるクラウドソーシングサイトです。日本最大級のクラウドソーシングサイトで、プログラミングやWebデザイン、営業代行など様々なジャンルの案件が掲載されています。
CakePHPというPHPのフレームワークが使われており、検索機能や動的なWebページの表示が可能で、優れたデザイン性を持つWebサイトとなっています。

一休.com

「一休.com」は、PHPを使って開発された旅行予約サイトです。1000万人以上のユーザー数を誇り、1200カ所以上のホテルや旅館を取り扱っています。

一休.comでは、PHPを使った高度な検索機能が実装されており、ユーザーが希望する条件に沿って、予約可能な旅館やプランを簡単に検索することができます。ユーザーが使いやすく、高速かつ正確な検索結果を提供するWebサイトとなっています。

Retty

「Retty」は、飲食店の口コミ情報を基に、ユーザーが行きたいお店を検索することができるWebサイトで、PHPを使って開発されています。Rettyでは、ユーザーが投稿した口コミの情報を元に、料理や店内の雰囲気、価格帯などの検索項目での絞り込み検索が可能です。
検索結果は、Google Mapsを利用して地図上に表示され、直感的な操作でお店の場所や周辺の情報を確認することができます。
また、ユーザーが選んだお店の予約もRetty上で可能であり、シームレスな予約体験を提供しています。

PHPのデメリット

このように、PHPは学習するメリットの多いプログラミング言語ですが、デメリットも存在しています。デメリットについてもしっかりと把握して、自分に向いているプログラミング言語かどうかを見極めてください。

WEB系以外では基本的に使われない

PHPはWEBサービスの開発には幅広く利用できますが、それ以外で使われることは基本的にありません。スマホアプリなど他にもさまざまな開発に挑戦したい人には物足りなく感じてしまうかもしれません。

これから新しいプログラミング言語に挑戦するのであれば、「プログラミングを覚えて何をしたいのか」を明確にすることが大切です。また転職の際には、自分が興味のある分野でPHPが使われているのかをチェックしておきましょう。PHPが使われる業界については次章で詳しく解説していきます。

PHP特有の難しさがある

PHPは自由度が高く、比較的簡単に習得できるといわれています。しかし一方で、その自由度の高さがデメリットとなることもあります。

PHPでは同じ処理であってもさまざまな記述方法が可能です。それゆえに、妙に読みづらいプログラムになってしまうこともあります。それはバグの原因になったり、保守作業を困難にしたりするものです。

そのため、多くの開発現場ではプログラミングのルールを明確にしています。ルールは開発現場ごとに異なるため、プロジェクト参加当初は戸惑ってしまうこともあるでしょう。これは自由度の高いPHPならではのデメリットといえます。

PHPが使われる分野・業界

本章ではPHPがよく使われる分野・業界を紹介していきます。下記の分野や業界への転職に興味があるのであれば、PHPはおすすめのプログラミング言語です。

ECサイト構築

ECサイトの構築で多く用いられます。最近では、各種メーカーや小売店でもECサイトを持っていることが多く、ECサイトを構築・管理できるエンジニアは需要があります。

なお、PHPでECサイトを構築する場合、ECサイト構築に特化したフレームワークを使うのが効率的です。フレームワークとは、会員登録など、必要な機能を簡単に使えるセットのようなものです。ECサイト構築に興味がある方は、LaravelやStripeといったフレームワークについてもチェックしてみてください。

WEBアプリ開発

ネットワーク経由で各種サービスを提供するWEBアプリの開発でもPHPは利用されます。世界的に有名なWEBアプリも多数あり、皆さんが何気なく使っているサービスのなかにもPHPで作られているものは多いでしょう。

WEBアプリの開発現場ではPHPに加え、RubyやPythonといった言語もよく利用されます。WEB系企業への転職を目指す場合、それらの言語についても学んでおくと、エンジニアとしての価値が高まり有利です。

社内システム構築

WEBサービスの構築がメインと思われがちなPHPですが、社内システム開発に用いられることもあります。

例えば「WEBブラウザ経由による会議室予約システム」などはPHPでの開発が便利です。PHPならではの「比較的簡単に開発ができる」「DBとの連携が容易」というメリットが、シンプルなシステム構築に適しているからです。

また、ブラウザ経由のシステムはユーザーにとって使いやすいメリットもあり、社内SEなどでもPHPエンジニアの需要は高いといえます。

HPの構築

企業のWEBサイトから個人のブログまで、多くのWEBサイト構築で用いられているWordPressでもPHPが利用されています。WordPressは、世界のWEBサイトで4割以上のシェアを誇る人気のCMSです。

なお、HP構築の道に進みたい場合、HTML・JavaScript・CSSに関する知識も身につけておくと役立ちます。

PHPの将来性

前章でご紹介した通り、PHPはさまざまな用途に使われている言語です。そのため、今後も安定的に仕事が発生し、エンジニアの需要も続くと考えられます。転職活動のために何かプログラミング言語を習得したい方にとっては、おすすめの言語といえます。

ただし、すべてのプログラミング言語に言えることですが、プログラム言語には流行り廃りがあるものです。ですから、PHPが使えればエンジニアとして一生安泰とは言い切れません。

将来性を考えるのであれば、PHPと相性の良いDBであるMySQLやPostgreSQLなど、関連する知識も身につけましょう。なお、DBはITに関連するすべての企業で必要といっても過言ではないため、習得しておくと転職がより有利になるはずです。

なお、前半でもご紹介した通り、1つの言語を覚えると、プログラミングはもちろん、IT全般に関する知識が深まるものです。次のプログラミング言語を覚えるのも容易になるため、まずは文法がシンプルで比較的覚えやすいPHPにチャレンジするのはおすすめです。

PHP学習におすすめの書籍

続いては、PHPを独学で身につけたい方に向け、おすすめの書籍2冊をご紹介していきます。それぞれ、プログラミング経験者向けと、プログラミング初心者向けです。

独習PHP 第4版(翔泳社)

他の言語でプログラミングを経験したことがある方におすすめの1冊です。PHPエンジニアに求められる知識が幅広く身につきます。

解説・例題・練習問題という構成になっており、練習問題を通じて理解度のチェックができます。着実に学習を進めていくことができるでしょう。

また、比較的堅めの内容なので、社会人が使いやすいこともポイントです。PHPエンジニアになったあとも、役立つはずです。
 

いきなりはじめるPHP~ワクワク・ドキドキの入門教室(リックテレコム)

プログラミング初心者からPHPエンジニアを目指したい方におすすめの書籍です。全164ページと比較的薄いため、初心者からの挑戦であっても、挫折せずにやり遂げられるはずです。

内容はとても充実しており、一冊やりきれば、PHPとはどんなものか一通り理解できます。また、PHPならではのメリットであるDBとの接続について学習できることも、おすすめのポイントです。

PHPおすすめの学習方法

最後に、おすすめのPHP学習方法をご紹介していきます。

まずはPHPを使ってみる

まずはPHPを使ってみましょう。PHPはシンプルな言語のため、プログラミング経験があれば、ある程度理解できるはずです。

前章でご紹介した書籍はもちろん役立ちますし、ネット上にも情報があふれています。ある程度さわってみると、「PHPで何をしたいか」という目標が具体的になり、より学習の意欲が高まるでしょう。

スクールの利用もおすすめ

短期間で体系的にPHPを学びたい場合にはプログラミングスクールの利用もおすすめです。スクールでは、PHP初心者がつまずきやすいポイントなども、プロの講師にしっかりとフォローしてもらえます。独学に比べて金銭的負担は大きいですが、逆にそれが学習のモチベーションにつながり、挫折しにくくなるはずです。

カリキュラムに沿って学習することで短期間でスキルが身につくため、すぐに転職活動をはじめたい方にも適しています。

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