Reactとは?特徴やできることをわかりやすく解説

最終更新日:2023年12月5日

「Reactは人気が高い」と聞いたことはあるものの、具体的にどのようなものなのか、なぜWeb業界で活用されているのか分からない方も多いのではないでしょうか。

Reactとは、Meta社(旧:Facebook社)が開発したJavaScriptライブラリです。フロントエンド開発を効率化できるため、世界中のさまざまなサービスで活用されています。フロントエンドエンジニアにとって、Reactの習得は不可欠といえるでしょう。

本記事では、Reactの特徴やできること、メリット・デメリットなどについて解説します。Reactに興味がある方や、フロントエンドエンジニアへの転職を目指す方はぜひ参考にしてください。

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この記事のまとめ

  • Reactは主にUIコンポーネントの作成に活用されるJavaScriptライブラリで、開発効率を向上させる機能が豊富です
  • Reactは他のライブラリに比べて需要がa高く初心者でも比較的容易に習得できるので、これから学習するのにおすすめです
  • Reactを使う際は環境構築に時間がかかる点や、React向きではない開発分野もある点は注意が必要です

Reactとは?

React(リアクト)はユーザーインタフェース構築のためのJavaScriptライブラリです。Facebook社(現:Meta社)によって開発され、Metaとコミュニティにより開発が続けられています。

本項では、Reactの概要、フレームワークではなくライブラリに該当する理由や、Reactの需要について解説します。

Reactの概要

ReactはJavaScriptのライブラリです。JavaScriptはフロントエンド開発で主に使われているプログラミング言語で、Webサイト上のアニメーションや動的な処理を実現する目的で使われています。ブラウザにはJavaScriptの実行環境が組み込まれているため、開発環境を構築しなくても動かすことが可能です。

Reactは、主にボタンや入力フォームなど、UIコンポーネントの作成に活用されています。たとえば、ユーザーが使いやすいようにボタンの配置を変更することなどが可能です。UI制作の効率を高められるため、Reactは多くの企業で導入されています。Facebookをはじめとする世界的に有名なサービスでも使われています。

関連記事:Reactでできることは?特徴・メリット・活用事例などを解説

ライブラリとは?

ライブラリはプログラムの部品のことで、複数のクラスによって構成されています。汎用的な機能が多く含まれており、ライブラリの活用により開発効率を高めることが可能です。

また、ライブラリには開発企業が提供する公式ライブラリと、有志が開発した非公式ライブラリの2種類があります。非公式ライブラリは、提供サイトからインストールして使用できます。

ライブラリとフレームワークの違い

フレームワークは日本語で「骨組み」や「枠組み」を意味します。IT業界では、一般的にサービスの土台として使われるソフトウェアを指します。

ライブラリもフレームワークも、汎用的な機能をまとめて再利用できるようにしたものです。ただし、ライブラリは「単一の機能を提供するプログラムの部品」であるのに対し、フレームワークは「複数の機能を提供するプログラムの土台」を指します。

Reactは、あくまでUI制作に限定した機能を提供するため、ライブラリに分類されます。一方で、AngularJSやVue.jsはフレームワークです。とはいえ、明確な定義はなく、Reactもフレームワークの1つとして捉えられるケースも多くあります。

JavaScriptとは

JavaScriptはWebブラウザ上で動的な処理を行うために開発されたプログラミング言語です。HTML、CSSと合わせて、Webサイトを構築するための必須技術となっています。

大きな特徴として、Webブラウザ上で動作することがあげられます。HTMLやCSSとともにWebサイトの一部としてダウンロードされると、ダウンロード先の端末上のWebブラウザで動作します。

ただし、その後にajaxと呼ばれるJavaScript上で非同期通信を行う機能や、サーバーサイドで利用する技術も生まれており、現在ではWebブラウザ上の閉じた処理だけでなく通信を行うなどより幅広く利用されています。

プログラミング言語Javaと名前は似ていますが、別の言語です。

関連記事:JavaScriptとは?基本や特徴を初心者にもわかりやすく解説

Reactの需要が非常に高い理由

JavaScriptには優秀なライブラリが複数ありますが、なかでもReactは特に高い人気を誇ります

JavaScriptの利用動向調査「State of JS 2022」によると、世界各国のJavaScriptユーザー39,471人中、27,289人がReactを使っており、全ライブラリ・フレームワーク中で1位となっています。さらに、満足度も82.95%と、他のライブラリ・フレームワークに比べて高い評価を得ており、Reactの需要の高さが伺えます。

Reactの需要の背景には、Single Page Application(SPA)と呼ばれる1ページ完結のWebページの普及があげられます。SPAでは1ページ内にUIを収めるため、コンポーネントを整理する必要があり、その際に開発にReactが適していることが、需要が高い理由の一つです。

他にもReactはフレームワークではなくライブラリで、利用したい範囲だけ適用するような使い方ができることも人気の理由となっています。もちろんUI用のライブラリとしての性能が高いことも理由に挙げられます。

関連記事:
JavaScriptの将来性とは?需要状況を解説
JavaScript関連の転職市場状況について

Reactでできること

Reactは幅広いWebアプリ開発に活用できるライブラリですが、特に高い効果を発揮する開発分野を3つ紹介します。また、実際にReactによって開発されたサービスの事例も紹介します。

関連記事:JavaScriptエンジニアの仕事内容とは?向いているエンジニアの特徴も解説

大規模なWebアプリ開発

Reactは、Facebookのような大規模なWebアプリ開発に向いています。大規模なWebアプリは機能が豊富で、ソースコードの量が多くなりますが、宣言的に書けるReactであればコード量を減らすことが可能です。また、コンポーネントベースで構築できるため、1つの機能を修正しても他の機能に影響が出ず、大規模なWebアプリでも管理しやすくなります。

SPAアプリ開発

Reactは、SPAアプリの開発にも適しています。SPAアプリとは、単一のWebページで構成されたWebアプリです。SPAアプリは画面遷移がない分、ユーザーの離脱率を下げられるメリットがあります。しかしその一方で、1つのページに多くの機能を詰め込むうえに、ユーザーの動作に従って表示内容を何度も変更しなくてはいけないため、ページが重くなるおそれがあります。

Reactはレンダリング(ブラウザがWebサーバから情報を取得する処理)が高速なため、極力ページを軽くすることが可能です。毎回1からレンダリングを行うのではなく、必要な箇所のみに絞って行う方法を取っています。

スマホアプリ開発

Reactから派生したReact Nativeでは、スマホアプリ開発が可能です。React同様にアプリのUI制作に適しています。

スマホアプリ開発は、AndroidではJavaやKotlin、iPhoneではSwiftが多く使われますが、React Nativeは両方のOSに対応できるクロスプラットフォームのライブラリです。開発コストの削減に向けたメリットがあるため、多くの企業で活用されています。

Reactを活用して作られたサービス

Reactを利用して作られたWebサービスには、下記があげられます。

  • ・Facebook

    ・PayPal

    ・Netflix

    ・Airbnb

    ・Shopify

    ・Instagram

Reactの6つの特徴・メリット

Reactが幅広く利用されている理由として、さまざまなメリットが得られることがあげられます。本項では、Reactの6つの特徴・メリットについて解説します。

宣言的にコードを記述できるため初心者でも習得が比較的容易

Reactは「宣言的」にコードを記述できます

宣言的とは「〇〇の結果が欲しい」など、行いたい処理を直接書くことです。宣言的にコードを書くと、可読性が向上するといわれています。

宣言的とは逆の書き方が「手続き的」です。手続き的とは「(〇〇の結果が欲しいから)〇〇してから〇〇して……」のように、処理内容を順番に書くことを指します。宣言的なプログラミングのほうが、ソースコードが短くなる上に、その部分で何をしているのかをすぐに理解できるメリットがあります。

コンポーネントベースで機能の変更や追加がしやすい

Reactは「コンポーネントベース」で書ける点も特徴です

コンポーネントベースとは、各機能を1つの部品として構築し、それらを組み合わせていく手法です。たとえば、Reactで会員登録画面を構築する場合、入力フォームや登録ボタンなどの各UIパーツを1つの部品として開発できます。

コンポーネントベースでプログラムを構築することで、機能の変更や追加がしやすくなるでしょう。登録ボタンのデザインを変更したい場合も、該当する部品を変更するのみで済みます。また、各部品は相互に影響を与えない決まりがあり、登録ボタンを変更しても他のUIパーツの動作が変わりません。テストの工数も減らすことが可能です。

開発や改修の効率を高められる

Reactを使えば、ソースコードの量を減らせるほか、可読性も向上するため、開発効率を高められます。また、コンポーネントベースで構築できるため、テストや運用・保守の工数も減らすことが可能です。

Webアプリは、ユーザーのクレームや要望に応じて何度も改修を行わなければいけません。そのため、できるだけ改修しやすい言語・ライブラリを選択することが重要です。

仮想DOMを採用しており、処理が速い

Reactを導入することは、ユーザーの利便性向上にも繋がっています。Reactは、ページの一部のみを効率よく更新できる機能(仮想DOM)が備わっており、ユーザーにとってもページが重くなりにくいメリットがあります。ユーザーの離脱を防ぐためにも、動作の軽いWebアプリを構築することは重要です。

最先端のユーザーインターフェースを作りやすい

Reactは多くの開発者に利用されているライブラリであり、ライブラリ内に格納されているコンポーネントは現代的に洗練されています。これらのコンポーネントを組み合わせてユーザーインタフェースを作ることにより最先端のユーザーインタフェースが実現しやすくなっています。さらには、外部により開発されたReact用のコンポーネントセットやデザインテンプレートも存在しているため、幅広い選択肢を持ちます。

一度学習すれば、どこでも使える

Reactは応用性が高く、一度学習すれば、どこでも使えます。ReactによるWebアプリ開発によって得た知識は、同じくReactによるスマホアプリやVR開発などで活かせます。Reactを習得することで、さまざまな開発分野に参入しやすくなるでしょう。

求人数が豊富

Reactは求人数が豊富なため、習得すれば転職の幅が大きく広がります。

2023年11月14日時点で、レバテックキャリアにてキーワード「React」に該当する転職・求人情報は2,880件存在します。他のJavaScriptのライブラリ、フレームワークと比べても件数が多いため、Reactを習得するには、今が良いタイミングといえるでしょう。

Reactの転職・求人情報

Reactを使う際の注意点

Reactはメリットが多く、幅広い開発分野で使われているライブラリです。しかし、Reactを習得する前に知っておくべき注意点もいくつかあります。

開発環境構築に時間がかかる

Reactは、開発環境の構築に若干時間と手間がかかります。Reactを導入するためには、事前にNode.jsをインストールする必要があります。また、webpackBabelといったツールの理解も不可欠です。create-react-appを使えば、開発環境構築の難易度は下がりますが、社内で環境を統一しなければいけない場合もあるため、慎重な判断が必要です。

React向きではない開発もある

Reactは多様な機能をそろえたライブラリですが、万能とは言えず、Reactが不向きな開発もあります。たとえば、ReactはメモリにDOM構造を記憶させておくため、メモリを多く消費してしまう点がデメリットです。ページ更新が少ないWebページの場合は、Reactのデメリットが目立ってしまうおそれがあるでしょう。

また、Reactは宣言的に書けることが特徴ですが、アプリの種類によってはむしろコード量が増える場合もあります。そのため、Reactに慣れてきたら他のライブラリも徐々に勉強し、状況に応じてライブラリを使い分けることが理想です。

Reactのインストール・環境構築方法

本項では、新たにReactでのアプリケーション開発を始めるための環境構築について紹介します。

Reactはライブラリですが、JQueryのように簡単に追加することはできません。開発者はビルドステップでツールを用いることが一般的です。よく利用されるスタートアップツールとしてFacebook(現Meta)の提供するCreate React Appなどがあります。

Create React Appを利用するには、Node.jsに含まれるnpmおよびnpxが必要となります。ご利用中の環境に合わせた安定バージョン(LTS)を利用するのがおすすめです。Node.jsのインストーラーをダウンロードしてインストールしてください。

これで準備は完了です。コマンドラインから下記のコマンドを実行しましょう。Windowsの場合はコマンドプロンプトやWindowsPowerShell、macOSの場合はTerminalを用います。
※実行したディレクトリにReactのファイル群が作成されるため、ディレクトリは移動しておきましょう。XXXXはReactプロジェクトの名前となるため任意に定めてください。なお、create-react-appパッケージは初回実行時にinstallされます。
 

npx create-react-app XXXX


以上でReactのプロジェクトが作成されます。コマンド実行後完了まで数分待ちます。作成したプロジェクトのディレクトリに移動後、下記コマンドでサーバーが起動しURLが表示されますので、ブラウザよりアクセスしてみましょう。
 

cd XXXX
npm start

Reactを使うフロントエンドエンジニアに転職するには?

Reactは、主にWebのフロントエンド開発で活用されています。フロントエンドエンジニアに転職するために必要なスキルや、転職のポイントについて解説します。

HTML・CSSの基礎を習得する

まずは、HTML・CSSの使い方を勉強する必要があります。JavaScriptはHTMLを操作する言語のため、HTML・CSSの知識がないと使いこなすことは困難です。とはいえ、HTML・CSSはプログラミングよりもシンプルで、エンジニア経験者であれば習得にそれほど時間はかかりません。学習サイトをうまく活用すると、スピーディに習得できるでしょう。

JavaScriptの基礎知識を習得する

HTML・CSSの基礎が身についたら、JavaScriptの基礎知識を習得します。JavaScriptを勉強するだけであれば、開発環境の構築は不要です。HTML・CSS同様に、学習サイトなどで習得できます。

JavaScriptの基礎文法をはじめ、メソッドの使い方、DOM操作の方法、Ajaxでの非同期通信などを学ぶことで、JavaScriptによるフロントエンド開発が可能となります。

関連記事:
JavaScriptの勉強方法は?初級~中級者向けサイト15選を紹介
未経験からJavaScriptエンジニアを目指すには?学ぶべきこと・学習ステップについて解説

Reactを習得する

次に、Reactの使い方を勉強します。Reactは、日本語化された公式チュートリアルが用意されているほか、ドットインストールなど一部の学習サイトにも教材があります。ReactでのUI制作の基礎を学び、余裕があればSPAアプリの作り方なども勉強すると良いでしょう。

自己鍛錬の成果物を用意する

JavaScriptおよびReactの基礎スキルを習得したら、簡単な制作物を作成してみましょう。自己鍛錬の成果物を面接の際に提示することで、学習意欲や基礎スキルをアピールできます。

他言語の経験がない場合は、ToDoリストやタイマー、メモアプリなど、JavaScriptだけで完結するシンプルなツールの制作がおすすめです。PHPやPythonの経験がある方は、それらも活かしたアプリの制作に挑戦してみてください。

エージェントを活用してフロントエンドエンジニアを目指す

自己鍛錬の成果物を用意したら、フロントエンドエンジニアへの転職活動を始めます。ただし、フロントエンドエンジニアの仕事でも、Reactを使用するとは限りません。Reactの知識を活かせる転職先を効率良く探すためには、エージェントの活用がおすすめです。レバテックキャリアでは、自身の経験・スキルや希望年収などに合った求人をご紹介します。

Reactのおすすめの学習方法

Reactを学習する場合のおすすめの方法を紹介します。いずれの学習方法でもハンズオンで手を動かしながら学習することがポイントです。

Reactの公式サイトで学ぶ

2023年11月15日時点で、日本語で読めるReactのサイトはja.react.devです。チュートリアルから始まり、環境のインストールをへて学習コンテンツに沿って学ぶことができます。途中途中で埋め込み式のコードを編集できる部分が用意されており、理解を深めるために有効です。React開発者の公式の見解であることも安心して学習できる理由となっています。

オンライン学習やセミナーを活用する

Reactについては人気のあるライブラリですので、各種のオンライン学習サイトやセミナーが開催されており、学習に利用することができます。

progate
progateはオンラインのプログラミング学習サイトで、React学習向けのコースも提供しています。

Codecademy
Codecademyは各種のプログラミング言語やIT関連の学習ができるサイトです。190ヵ国以上で利用されており、React用のコースも設置されています。

FreeCodeCamp
アメリカの非営利団体が運営するWebサイトを誰でも簡単に構築できるようにするための学習サイトです。React関連についても複数のコースが選べるなど充実しています。

Udemy
Udemyは動画コンテンツによる学習プラットフォームです。React JSだけでも712件のコースが登録されており、自分にあった学習コンテンツを見つけることができます。

参考書を使って独学する

書籍を利用して独学する方法もあります。その場合には、PCを用意し、書籍に沿ってサンプルコードを動かしながら学習を進めるのがおすすめです。

React.js&Next.js超入門 第2版(著:掌田津耶乃、出版:秀和システム)
React初心者向けの書籍です。JavaScriptの基礎を学んだレベルの方向けとなっています。手順を省略せずできる限り丁寧な解説が心掛けられています。

Reactハンズオンラーニング 第2版 ―Webアプリケーション開発のベストプラクティス(著:Alex Banks、Eve Porcello、翻訳:宮崎 空、出版:オライリージャパン)
初級者から中上級者まで最新のReact記法について解説しつつ、最新のツールやライブラリも紹介してくれています。体系的にReactを学べる一冊です。

Reactに関するよくある質問

Reactに関するよくある質問と回答をまとめました。学習を検討されている方は参考にしてください。

Q1. Reactのメリットは何ですか?

代表的なメリットとして、下記があげられます。


  • ・宣言的なソースコードがかけること

    ・コンポーネントごとに分けられ、管理しやすい

    ・JavaScript以外の分野でも応用可能。React Nativeではスマホアプリ開発ができる。

Q2. Reactでできることは何ですか?

最もよく行われるのが、Webのクライアントサイドの開発です。Webサイトのユーザーインタフェースを構築することができます。

それ以外にも、ReactNativeによるスマホアプリ開発やReact360によるVRコンテンツ開発などにも対応しています。

Q3. Reactの読み方を教えてください

Reactは「リアクト」と読みます。

まとめ

Reactはユーザーインタフェース構築のためのJavaScriptライブラリです。Facebook社(現Meta)により開発され、その後もFacebookとコミュニティにより更新が続けられています。

Reactを利用することによりUI構築が効率的になるため、非常に人気の高いライブラリです。特に大規模開発やSPAの開発に適しており、Reactが扱えるエンジニアは需要が高い状況です。また、スマホアプリ開発やVRコンテンツ開発などにも技術が転用できる点も人気の理由の一つとなっています。

Reactを学習するには、公式サイトのチュートリアルを利用する方法や、Web上の学習コンテンツや書籍を利用する方法があります。いずれの場合も、実際にハンズオンでアプリを開発しながら理解を深めることが重要です。

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