Unityの勉強方法とは|メリットや未経験からの転職方法も紹介

最終更新日:2023年12月20日

Unityは人気の高いゲームエンジンであり、ゲーム開発において多数の採用実績があります。そのため、未経験であってもUnityを習得することで、転職活動を有利に進められる可能性があるでしょう。
この記事では、Unity未経験の方向けに、Unityの概要や勉強するメリット、おすすめの勉強方法について解説します。Unityエンジニアとしての転職関連情報もまとめましたので、転職を考えている方はぜひ参考にしてください。

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この記事のまとめ

  • Unityは未経験者でも扱いやすく、PCとネット環境を用意するだけで勉強を始められる
  • Unityを勉強したい場合は書籍やWebサイトを活用することで、独学で進められる
  • Unityを勉強してポートフォリオを作成することで、未経験者でも転職できる可能性が上がる

未経験者がUnityを勉強するメリット

Unityの習得を検討している方は、メリットも検討のポイントとして考慮に入れると良いでしょう。

人気が高く需要がある

Unityは多くのゲーム開発で採用されている人気のゲームエンジンであるため、ゲームエンジニアを目指すのであれば必ず勉強しておくべきです。Unityを習得し、ポートフォリオを作成できるレベルになれば、転職活動において即戦力をアピールできるでしょう。
また、Unityはゲーム業界以外での活用事例も増えているため、習得しておくことでさまざまな業界へアピールできる可能性があります。

コードが書けなくてもゲームを作れるため未経験者におすすめ

Unityはビジュアルスクリプティングシステムという機能を提供しています。この機能を使用するとコードを記述せずにゲームの挙動を制御でき、ブロックやノードを組み合わせて記述可能です。

そのためプログラミングの知識を全く有していない場合でもゲームを作成できます。また、このシステムを使用すると、視覚的にゲームの概要を組み立てていけるので、今後プログラミングを学習しようと考えている方にもオススメの機能です。

PCとネット環境があれば無料ではじめられる

Unityは個人開発者や小規模な開発チームに向けて、Unity Personalという無料のパーソナル版を提供しています。そのため、PCとネット環境だけ整えれば初心者でも気軽に勉強可能です。

また、Unityは人気の開発プラットフォームのため、インターネット上に教材や記事が豊富です。初心者が独学で挑戦する場合でも多くの情報が無料で手に入ります。

Unityとは

Unityはゲームの開発に利用される、IDE内臓のゲームエンジンです。ゲーム開発ではもっとも人気のゲームエンジンであり、プログラミング不要でゲーム開発が可能なことや、環境構築が容易なことから、初心者でも利用しやすいと言われています。

Unityの特徴

アセットストアが充実している

Unityでゲーム開発を行うには、アセットストアをうまく活用することが重要です。アセットストアとは、ゲームの中に取り入れる素材(アセット)を販売するオンラインストアです。アセットストアでアセットを入手し、ゲームに取り入れることで、アセット作成にかかる工数を削減でき、効率よくゲーム開発を進められます。

マルチプラットフォームに対応している

マルチプラットフォームとは、あるソフトウェアを複数の機種やOSで同じように動作させられることです。Unityはマルチプラットフォームに対応しており、ほぼすべての端末で動作します。例えば、OSはWindows、Mac、Linux、iOS、Androidなど、端末はPlayStation、Xbox360、Wii Uなどに対応可能です。

Unityでできること

Unityはゲームの開発に適しており、スマホゲーム、3Dゲーム、VRなどのゲーム開発やアニメーション作成ができます。
また、プログラミングなしで開発できることもUnityの特徴です。頭の中で考えたゲームのイメージを直感的に反映できるため、ユーザー視点でのゲーム開発が可能となります。

関連記事:Unityエンジニアとは?仕事内容や将来性、スキルを解説

Unityでゲーム開発以外にできること

ゲーム開発以外でUnityができることを業界別に紹介します。

建築業界

建築業界では、建物の設計や施工にUnityを用いる場合があります。Unityによって3D空間を短時間で再現できるため、チーム内での建物のイメージ共有や、お客様への空間説明時に活用されています。

自動車業界

自動車業界では、自動車の完成イメージを作成する際にUnityが用いられています。自動車の完成イメージを作成してオプション追加や部品交換を行ったり、複数の完成イメージを比較したりなど、プレゼンテーション時に有効活用できます。また、実物の車でシミュレーションを行う場合、シミュレーションのパターン数の車を用意する必要がありますが、Unityで作成した3Dの車でシミュレーションを行えば、大幅なコストの削減が可能です。

医療業界

医療業界では、人体の3Dモデルを作成するときにUnityが用いられています。筋肉や骨、関節の動きを3Dで詳細に再現することで、手術前に念入りなシミュレーションが可能です。事前にわからなかった問題点や、手術方法の改善点が見つかりやすくなるメリットがあり、手術の成功率向上が期待されています。

関連記事:Unityでできることとは?ゲーム分野以外の活用例も紹介

Unity勉強のロードマップ

ここからは、Unityを学習する場合の一般的な流れを紹介します。

環境構築をする

Unityを使うためには、Unity Hubを使ってUnityをインストールする必要があります。Unity Hubとは、Unityのプロジェクトを管理したり、インストールしたUnityのバージョンを変更したりできるデスクトップアプリケーションです。
まずは自分のPCに合わせたUnity Hubをインストールし、そこからUnityをインストールしましょう。

操作方法を勉強する

本や勉強サイトを参考にして、Unity Hubの操作方法を勉強しましょう。Unityには、主要な6つのウィンドウとビューがあります。Unity Hubを使いこなすには慣れが必要ですが、基本的に6つのウィンドウとビューを使いこなせれば開発可能です。また、Unityでの開発は、実際にUnityを動かしてみて慣れていくことが重要です。6つのウィンドウとビューについてある程度把握できたら、次の勉強ステップへと進んでよいでしょう。

実際に動かしてみる

操作方法を学んだら、実際にUnityを動かしてみましょう。Unity Hubには「使い方を学ぶ」というチュートリアルや学習コンテンツがあるため、それらの学習コンテンツを利用することをおすすめします。

簡単なゲームを開発する

Unityの基本的な操作をある程度身につけたら、簡単なゲームを開発してみましょう。まずは、短時間で開発できる単純なゲームを一つ作成することで、Unityを用いた開発の流れを一通り理解できます。単純なゲームの開発でも、Unityに慣れていないうちは難しいものです。そのため慣れるまでは、本や勉強サイトで紹介している開発方法を真似して、同じものを作成してみるとよいでしょう。

ポートフォリオ用に提示できるものを開発する

簡単なゲームを開発できるようになったら、実際の現場で開発されているようなゲームを開発できるよう、徐々にゲームの規模を広げてみましょう。
難易度の高い本格的なゲームを開発することで、スキルアップにつながるのはもちろん、転職活動でポートフォリオとしてアピールできます。

未経験者にもわかりやすいUnityの使い方の基本

ゲームオブジェクト「Cube」の作り方

下記手順でゲームオブジェクト「Cube」を作成できます。

  • 1.Unityのエディタ上部にあるメニューバーから「GameObject」を選択

    2.メニュー内の「3D Object」を選択してから「Cube」をクリックする

※この作業でシーンに新しい立方体のゲームオブジェクトが作成されます。

作成したオブジェクトは、ゲームの世界に物理的な存在を持つオブジェクトとして扱われます。オブジェクトの形状は、ゲーム内での壁や床、障害物など、さまざまな用途に使用可能です。また、立方体の色やテクスチャは、マテリアルを作成して適用することで自由にカスタマイズできます。

ゲームオブジェクト「Cube」の動かし方

ゲームオブジェクト「Cube」の動かし方は2種類あります。

  • ・トランスフォームツールを使用する

    ・transformから数値を入力して設定する


それぞれについて詳しく紹介します。

トランスフォームツールの使い方

トランスフォームツールとは、Unityエディター上部にあるツールバーの機能です。オブジェクトの移動や回転、大きさを調整できます。

Unityに実装されているトランスフォームツールは以下の3つです。

  • ・移動ツール

    ・回転ツール

    ・スケールツール

メニュー項目内「ツールボックス」から選択し、オブジェクトを選択することでドラッグなど直感的に操作できます。

transformから数値を入力して設定する

下記手順でゲームオブジェクトを操作できます。

1.Cubeを選択した状態で、インスペクターウィンドウの「Transform」コンポーネントを確認

2.「Position」「Rotation」「Scale」の3値を変更してCubeを動かす

上記の3値はそれぞれ以下の設定値を表しています。

・Position:立方体の位置(x、y、zの3値で空間上の座標を表す)

・Rotation:立方体の回転度(x、y、zの3軸周りでどのくらい回転しているかを3値で表す)

・Scale:立方体の大きさ(x、y、zの3軸方向にどの程度拡大しているか3値で表す)

Unityの基本性能一覧

オブジェクトを階層化させ親子関係を作る

Unityでは、オブジェクトを階層化させ親子関係を作成できます。親子関係を作成することで、親オブジェクトを回転させると子オブジェクトも回転するなどの関係を構築可能です。

例えばプレイヤーオブジェクトと装備している剣オブジェクトなど、関係を作成することで簡単に操作できます。

マテリアルを作りオブジェクトの見え方を変化させる

マテリアルとは、オブジェクトの見た目を制御するためのアセット(素材)です。アセットを設定することで色やテクスチャ、光沢度などオブジェクトの見た目を細かく設定できます。アセットを使いこなすことでオブジェクトの質感や見た目を設定可能です。

シェーダーを変更しオブジェクトの見た目を変化させる

シェーダーとは、マテリアルでは再現しきれないオブジェクトの見た目の詳細を設定するための機能です。光の反射度や透明などマテリアルで再現できない効果を追加できます。Unityでは既存のシェーダーを適用するだけでなく、ユーザーが独自のシェーダーを作成して設定することも可能です。

物理演算機能を追加する

Unityでは現実の物理法則を再現するための物理演算機能が備わっています。例えば、重力や物体同士の衝突時の動きなど、現実世界同様の物理法則をゲーム内で再現可能です。物理演算機能を使いこなすことで、リアルな動きを持つキャラクターや物理法則に従ったパズルゲームなどを作成できます。

未経験者におすすめの勉強方法

書籍で勉強する

Unityは人気のゲームエンジンですので、多くの参考書が出版されています。独学で知識を網羅的に勉強したい方、自身のペースで勉強したい方におすすめの方法です。

書籍で勉強される方は以下のおすすめ書籍を確認してはいかがでしょうか。

Unityの勉強におすすめの書籍

Unityの教科書 Unity 2023完全対応版
Unityの教科書 Unity 2023完全対応版とは、初めてUnityに触れる方におすすめの書籍です。画像やイラストを多く使用されており、本に従って作業することでサンプルゲームを作成できます。

一方で、詳細な説明は記載されていないので、第一歩をすでに進めている方は後述する書籍がおすすめです。

Unity ゲームエフェクト マスターガイド
Unity ゲームエフェクト マスターガイドとは、ゲームエフェクトを制作していく過程を詳細に説明した書籍です。初心者向けに簡単なものから説明されており、何度か読み直すことで初心者でも実践的な内容を学べます。

また、後半部分はゲームエフェクトの設定値の意味を解説しているため、既にゲームエフェクトを実務使用している方でも学べるポイントがあるでしょう。

初心者から実務経験者までUnityを勉強したい多くの方におすすめです。

勉強サイトを利用する

Unityの勉強サイトも多く存在します。勉強したい項目についてのスライドを見たあと、実際にWeb上でプログラミングを行ってすぐに結果を確認できます。Web上で手を動かしながら勉強を進められるため、独学でプログラミングを習得するにはもっとも効率のよい学習方法だと言えるでしょう。

Unityのおすすめの勉強サイト

Udemy
Udemyとは、世界5,200万人が勉強に使用している動画プラットフォームです。学生や社会人に向けて様々な言語、様々な学習レベルの学習コンテンツを配信しています。Unityの動画も数多く配信されており、初心者向けから上級者向けのコンテンツを視聴可能です。また、動画で実際の手順を確認できるので、書籍より分かりやすく初心者は覗いてみてはいかがでしょうか。

動画コンテンツなので、スマホを使用してスキマ時間を有効活用したい方におすすめです。

Unity Learn
Unity Learnとは、Unity公式の配信している無料オンデマンド学習コンテンツです。750時間以上の無料コンテンツを視聴できます。

また、Unity Learnでは以下5つの学習経路が用意されています。


  • ・Unity Essentials

    ・Junior Programmer

    ・Creative Core

    ・VR Development

    ・Mobile AR Development


目的に沿って学習経路を選択することで、最適な学習コンテンツを選択できるでしょう。

プログラミングスクールを活用する

独学よりも効率的にUnityを学びたい方には、プログラミングスクールがおすすめです。独学の場合、プログラミング中に原因不明なエラーが発生しても、対処法が分からず、多くの時間を費やすことになるおそれがあります。プログラミングスクールであれば、プログラミング経験豊富な講師の方にその場で質問できるため、効率よく勉強を進められるでしょう。
また、プログラミングのコツや実際の開発現場についてなど、さまざまな情報を得られることもメリットです。即戦力のあるUnityエンジニアを目指すなら、プログラミングスクールの活用は非常に有効な方法と言えるでしょう。
オンラインで受講できるプログラミングスクールであれば、隙間時間に勉強したい方や、通学が難しい方でも学習を続けやすいです。

Unityエンジニアの需要と収入

Unityエンジニアに需要はあるのか、またどのくらいの収入が見込めるのかを解説します。以下記載の内容は2023年11月現在の情報です。

Unityエンジニアの需要

レバテックキャリアの求人で、スキル条件をUnityとして検索すると、400件の求人が出てきます。他のゲームエンジンであるCocos2d-xが74件、Unreal Engineが40件であるため、ゲームエンジンではUnityの需要が圧倒的に高いことが分かります。

Unityエンジニアの収入

レバテックキャリアの求人では、Unityエンジニアの想定年収は300万〜1600万円となっています。年収レンジの幅が広く、担当する業務範囲やスキルによって変わってきますが、想定年収400万~700万円の求人が多いようです。

Unityエンジニアの求人例

【想定年収】
300~770万円

【業界】
ゲーム業界

【業務内容】
ドットデザイナーが作った素材をゲーム内でアニメーション動作するように設定し、実装する

<具体的な仕事内容>
・デザイン組込み業務(Unity)
・アニメーション作成
・動作チェック など

【必須条件】
Unityにてゲーム開発経験2年以上

未経験からUnityエンジニアへの転職について

未経験からUnityエンジニアになるためには、開発現場で即戦力となるスキルセットをアピールすることが重要です。効果的にアピールできるよう、ポートフォリオを作成しておくとよいでしょう。

ポートフォリオを作成しよう

未経験であれば、Unityを勉強するなかで実際にゲームなどを開発し、面接でアピールできるようにしておくべきです。ポートフォリオにまとめておけば、Unityでのゲーム開発のレベル感や向上心などを示すことができます。

Unity以外のスキルを習得しよう

実際の開発現場では、Unityが使えるだけでは即戦力とは言えません。なぜなら、ゲーム開発などUnityを使用する業務では、Unity以外のスキルも求められるためです。そこで、以下のようなスキルも身につけておくことをおすすめします。

C#

C#は、オブジェクト指向型のプログラミング言語です。Unityでの開発内容によってはC#でコードを記述する必要があるため、習得しておくと役立つでしょう。

UI/UXデザインの知識

Unityエンジニアとして活躍するのであれば、UI/UXデザインの知識は欠かせません。特にゲーム開発では、ユーザーの目に触れるゲーム画面がユーザー体験を左右します。ユーザーにとって快適で分かりやすいゲームを提供できるよう、UI/UXデザインの知識を身につけておきましょう。

関連記事:未経験からUnityエンジニアとして就職・転職する方法とは?

Unityに関するよくある質問

最後にUnityに関するよくある質問に回答します。

Q1. Unityはどこまで無料で使えますか?

Unityは無料で使用できるプランがあり、3DゲームからAR・VR開発までほとんどの機能を使用できます。一方で2024年1月1日よりゲームのインストール数に応じて利用料が発生すると発表されており、1インストールあたり0.005〜0.20ドルの追加利用料が掛かる可能性があるのでご注意ください。

Q2. Unityのメリットはなんですか?

Unityのメリットは、手軽に高品質なゲームを作成できる点です。プログラミングの知識無しで3Dゲームを作成できます。また、直感的な操作だけでゲームを作成できるだけでなく、VRやARなどに使用する仮想空間も作成可能です。

さらに、専門的な知識を身につけることでオブジェクトに様々な調整を加えられます。

Q3. Unityのデメリットはなんですか?

Unityのデメリットは、多機能故にアプリケーションの動作が遅い点です。開発の規模が大きければ大きいほどデメリットが顕著に現れます。また、ゲームのクオリティを上げるために複雑な処理や高度なデザインを加わると処理が遅くなりやすいです。

Unityは場合は小〜中規模の開発に使用すると良いでしょう。

まとめ

Unityを勉強するためには、PCとネットワーク環境を用意するだけですので、初心者でも手軽に勉強を始められます。また、人気のゲームエンジンで様々なゲーム開発に使用されているため、需要も高いです。まずはWebサイトや書籍、プログラミングスクールなど自身に合った勉強方法を検討して、挑戦してみてはいかがでしょうか。

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この記事の監修

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