Hyundai Kia Japan R&D Center株式会社
【電気制御】EV充電制御・設計/国際標準規格対応/V2G開発
土日祝日休み
年間休日120日以上
フレックス制
BtoB向け
年俸制導入
年収
500〜1,000万円
最寄り駅
みなとみらい駅(神奈川県)
職種
組込・制御エンジニア
言語
- C言語
仕事内容について
【職務内容】 電気自動車充電管理制御器(VCMS: Vehicle Charging Management System)の仕様及びソフトウェア開発 - DIN、ISO15118、GB/T、CHAdeMO国際標準規格の車両-充電器間通信機能開発 - 充電関連機能(充電シーケンス、協調制御、故障診断、安全便宜機能など)開発 - PnC(Plug & Charge)、V2G、ワイヤレス充電、サイバーセキュリティなどの開発
◆車両開発担当者と共に、開発品の仕様検証を進めて頂きます。
(1)V2G開発 ・ ISO 15118-20 新標準規格のV2G量産仕様適合 ・V2G機能の量産のためのスケジューリング連動、Fail-safe、故障診断開発
(2)充電シーケンス機能開発 ・DINおよびISO15118ベースの充電器とのPLC通信のための車両側ソフトウェア開発 ・中国GB/T、日本CHAdeMO規格の充電器と通信のための車両側ソフトウェア開発 ・ 車両側充電関連制御器(BMS/OBCなど)との協調制御ソフトウェア開発
(3)充電新機能の開発 ・ISO 15118-20 新標準規格無線充電、ロボット充電、付加サービスなど充電新機能要求事項の確立 ・ 車両の電気エネルギー充放電のためのV2X通信インターフェースの開発
【担当業務と役割】 (1)システム設計(SE) ・車載充電器のシステム設計 ・製品提案・技術交渉を行いながら、コンセプトの定義からシステム設計を担当 ・これまでのご経験を活かしながら、業務推進して頂く事を期待
(2)システム設計(アーキ) ・車載充電器のシステム設計 ・製品提案・技術交渉を行いながら、コンセプトの定義からシステム設計を担当 ・車載充電器のシステムアーキテクチャ設計
【仕事内容(変更の範囲)】
会社の定める業務(会社の命ずる配置転換等により変更する場合がある。)
必須条件
・フルタイムで勤務可能な方 (1)テクニカルスキル ・EV充電通信 S/W 開発 ・ISO15118 理解, V2G 開発, 制御 S/W 開発 (2)マネジメントスキル ・ビジネス会話可能な水準の英語
歓迎要件
(1)テクニカルスキル ・C言語 (2)人柄・コンピテンシー ・粘り強く、発想の転換ができ、ストレス耐性に優れている方 ・コミュニケーション能力に優れている方 ・協働意識を有し、他者と連携しながら業務を推進できる方
想定年収
500〜1,000万円(給与形態:年俸制)
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募集要項
募集職・職位
組込・制御エンジニア
業界
メーカー
電気・電子・機械・半導体
雇用形態
正社員
予定勤務地
神奈川県横浜市西区みなとみらい みなとみらいセンタービル16F
予定勤務地 (変更の範囲)
現在のところ当面ございませんが、状況次第で変動する可能性もございます。
就業時間
09:00~18:00 フレックスタイム制 コアタイム10:00~15:00
就業時間備考
・所定労働時間:8時間00分 ・平均残業時間:5~10時間
平均残業時間
10時間〜30時間未満
年間休日
120日
服装
ビジネスカジュアル
フレックス
あり
福利厚生
■保険制度 健康保険 / 厚生年金 / 雇用保険 / 労災保険 / 有給休暇
■制度 ・会員制福利厚生クラブ加入 ・車両購入サポート ・慶弔見舞金支給制度 ・団体保険加入 ・社内レクレーション ・業務関連セミナー参加支援
試用期間
6ヶ月
休日休暇
■休日制度 完全週休二日制、土曜、日曜、祝日、リフレッシュ休暇(年5日、入社1年後に利用可能)
手当
携帯電話手当、昼食手当
選考場所
オンライン・本社
検査・試験
実施される可能性がございます
提出書類
履歴書、職務経歴書
選考方法備考
・面接回数:2回、状況により変動する場合がございます。
Hyundai Kia Japan R&D Center株式会社が募集している求人・転職・採用情報
Hyundai Kia Japan R&D Center株式会社について
- 設立年月日
- 2000年01月07日
- 代表者
- 代表取締役 崔 南一
- 事業内容
- ■販売台数世界上位。ヨーロッパや北米、アジアを中心に197カ国/地域へ輸出を行っている韓国トップクラスの自動車メーカーである現代自動車(Hyundai Motor Company)のR&D事業部門の日本法人として1995年に設立されました。 ■世界各国にあるR&D拠点(韓国、日本、アメリカ、ドイツ、インド)の中でも、日本が得意とする次世代電子技術、環境車技術、デザイン開発に特化し、次世代技術の研究開発戦略を担う重要拠点として期待されています。 ■現在急激なEVシフトが起こる中で日本市場で新車ZEV100%を実現しマーケットリーダーとして存在感を発揮しています。