TDK株式会社
【光デバイス設計】光学設計/光学評価/次世代デバイス開発
土日祝日休み
年間休日120日以上
BtoB向け
年収
700〜1,060万円
働き方
一部リモート
最寄り駅
本八幡駅(千葉県)
職種
組込・制御エンジニア
仕事内容について
■職務内容 ・次世代光デバイス向け光学設計(光導波路、カップリング素子など) ・光学評価システムの構築および評価
【仕事の特色】 ■組織のミッション 我々のグループは次世代受光デバイスの開発を担っており、全く新しい光学デバイスの創出をミッションに業務を遂行しています。
■募集背景 TDKは電子部品・デバイスのリーディングカンパニーです。TDKのもつ優れた技術をもとに、新規成長分野であるスマートグラス用デバイスおよび次世代光通信デバイスの開発を拡大しています。TDKの保有する技術を応用展開させて新規の受光デバイスの開発を行っていますが、オプティクス、オプトエレクトロニクス、光デバイス関連の技術者が不足しています。 今回、この分野の戦略的増強を行うために、光デバイスの経験があり、新規デバイス開発へと展開できる経験と柔軟性があるエンジニアを募集します。
■当業務の魅力点・応募者へのメッセージ TDKは電子部品・デバイスにおけるリーディングカンパニーです。これらの技術を基盤としつつ、新規成長市場へと拡大展開しています。グループ内に中途入社のメンバーが1名おり、中途入社の社員でも働きやすい環境です。光デバイスの専門知識があり、新しい分野に挑戦したいチャレンジ精神をもつ人材を募集しています。
■服装 東京・本八幡についてはビジネスカジュアル、工場については作業服の貸与がされます。
【仕事内容(変更の範囲)】
会社の定める業務全般
必須条件
・光デバイス開発の光学設計および評価に関して少なくとも5年以上の経験を有していること。 ・英語力:資料作成やメール等文面の読み書きが行えるレベル(目安:TOEIC 600/CEFR B1)
歓迎要件
・海外の顧客ともコミュニケーションが取れ、課題解決の提案が出来ること。
想定年収
700〜1,060万円(給与形態:月給制)
■賞与・昇給
賞与:年2回
昇給:年1回
■募集職種の年収例
※賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
この求人は募集が終了している可能性があります
無料直接質問しづらいこともお任せください!
※企業に問い合わせ内容が伝わることはありません。
知りたい内容をお選びください(複数選択可)
募集要項
募集職・職位
組込・制御エンジニア
業界
メーカー
電気・電子・機械・半導体
雇用形態
正社員
予定勤務地
<八幡テクニカルセンター>千葉県市川市東大和田2-15-7 ※出張頻度/期間/行先(国内外):年数回程度/1~2週間/国内および海外
予定勤務地 (変更の範囲)
総合職として、会社の定める国内外の事業所の範囲で転勤の可能性があります。
就業時間
08:30~17:15 フレックスタイム制
就業時間備考
※事業所や配属部門により、勤務開始時間/終了時間が異なる場合があります。 ・残業時間:約20時間
平均残業時間
10時間〜30時間未満
年間休日
125日
服装
ビジネスカジュアル
リモート ワーク
一部リモート
在宅勤務頻度:週1回程度
フレックス
あり
福利厚生
■保険制度 健康保険 / 厚生年金 / 雇用保険 / 労災保険 / 通勤手当 / 残業手当 / 慶弔休暇 / 年末年始 / 夏季休暇 / 有給休暇
■制度 退職金制度、寮社宅、厚生年金基金、財形貯蓄制度、住宅融資制度、企業年金基金、確定拠出年金、持株会、共済制度、独身寮、契約保養所等 <教育制度・資格補助補足> 経験者採用者研修、事業部別教育制度、通信教育補助制度、資格取得奨励制度 ※OJTメインになります。
試用期間
3ヶ月
休日休暇
■休日制度 基本土日祝休み、年末年始、GW、夏季休暇、年次有給休暇、慶弔・特別休暇、半日有給休暇、育休
■休暇備考 ・基本土日祝休み:年数回土曜出勤の可能性あり
手当
通勤手当、残業手当
選考場所
基本的にオンライン(場合によっては対面で依頼することがあり)
検査・試験
適性検査2種
提出書類
履歴書、職務経歴書
選考方法備考
書類選考→適性検査2種→一次面接→最終面接→内定 ※選考の状況により面接回数等が変更となる場合があります。
TDK株式会社が募集している求人・転職・採用情報
TDK株式会社について
- 設立年月日
- 1935年12月07日
- 代表者
- 社長執行役員CEO 齋藤 昇
- 資本金
- 3,264,198万円
- 従業員情報
- 106,545名
- 事業内容
- TDKは、世界30以上の国・地域に250カ所を超える拠点を展開しています。磁性技術で世界をリードし、事業セグメントは、受動部品、センサ応用製品、磁気応用製品、エナジー応用製品の4つおよびその他で構成されています。 将来に向けて大きな成長が見込まれる自動車、ICT、産業機器・エネルギーの3市場を重点市場と位置づけており、各種製品の提供を通じて3市場のさらなる拡大に貢献しているほか、ますます高度化する市場ニーズに応えていくため、スピード感をもって設備投資や研究開発、M&Aなどの成長投資を行っています。