株式会社天地人

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募集中求人 4
2026年06月18日 確認済み

    • 正社員
    • 年間休日120日以上
    • 服装自由
    • 外国語を活かす
    • 外国籍の方も活躍中
    • 年俸制導入
    必須条件

    <経験> ・2年以上のエンジニアリングマネージャー経験 ・開発チームのエンジニアとして、8年以上のWebアプリケーション開発のご経験 <スキル> ・Webアプリケーション設計にあたって具体的なシステム図を描ける能力 ・社内外のチームと協働、提案できるプレゼンテーション能力 <語学力> ・英語ドキュメントの理解と日常会話レベルの英語 <マインド> ・システム開発を通じて社会課題に取り組みたい方 ・宇宙ビッグデータという未開拓の領域にチャレンジしたい方 ・人を巻き込み課題解決に取り組むのが好きな方 ・自身の成長よりもメンバーやチーム全体の成長を感がられる方

    想定年収

    700~850万円

    募集職種

    プロジェクトマネージャー(PM)

    , ゲームディレクター

    最寄り駅

    都営浅草線 日本橋駅

    仕事内容

    <業務詳細> フルタイムのエンジニアの採用を強化し、今年の夏まで現在の6名から20名規模の開発チームを目指しています。 ご自身でも開発をやっていただきつつ、チームビルディング、ピープルマネジメントをやっていただきます。 バックエンド、フロントエンド、インフラそれぞれのメンバーを個別かつ横断的に見ながら、メンバー個人の成長、チームとしての成長を図っていただきたいと思います。 ※ご入社後、5~8名のメンバーのマネジメントを想定しております。 <具体的な仕事にあ要> 入社時点:開発8割、マネジメント2割(エンジニアのメンバーが増えるとマネジメントの割合が多くなります) ■チームビルディング/ピープルマネジメント ・チームのパフォーマンス向上のための目標設定(ゴール、やりがいなど) ・メンバーの生産性、スキル向上のための教育、サポート ・メンバーの目標管理および評価 ・月1の1on1面談 ・採用 ■開発 ・一歩先を見据えた技術投資計画の策定 ・Web GISアプリケーション全体のシステム仕様策定、技術選定 ・自社プロダクトとしての技術戦略・方針の検討 ・開発チームの各工程におけるタスクマネジメント、品質チェック、レギュレーション策定 ・エンジニアとしてのコーディング業務 ・ビジネスやデザインなど社内外の他のチームと共にユーザーフローの協議、提案 【仕事の特色】 <開発環境> ■技術スペック ・開発言語:  -フロントエンド:JavaScript/TypeScript, HTML, CSS  -バックエンド: Python, Go ・DB:PostgreSQL, MongoDB ・フレームワーク:Vue.js、Django ・環境:AWSの各サービス、GitHub ・その他:Docker、Redis、Memcached、Airflow、GDALなど必要に応じたツール <職場環境> ・ハイブリッド型勤務(関東在住の方は毎週金曜日に日本橋オフィスに集まっています) ・エンジニアの作りたいが作れる環境(天地人コンパスMOONなど) ・コミュニケーション言語は英語と日本語(外国籍の方も活躍中) ・スーパーフラット(自由に意見が言い合える社風) <ポジションの魅力> 成長産業として伸び続けている地球観測衛星の宇宙ビッグデータ(気象データ・地形データ等)と地上の計測や知識情報などの様々なデータを活用して、革新的な土地評価サービスによる地球規模の課題解決に取り組んでいます。 近年は、気候変動による異常気象や気温上昇が増加し、各国社会や産業に影響が表面化しはじめています。 地球観測データでモニタリング、予測、確認をしながら地球が今後立ち向かうべき課題に、多様な業界のステークホルダーと一緒に解決していきます。 内閣府宇宙ビジネスコンテストS-Booster2018トリプル受賞をきっかけに誕生したJAXA公認ベンチャーとして、グローバル同時展開で社会的インパクトのある事業創りを目指しています。 <プロダクトの魅力> ■膨大な宇宙ビッグデータで意思決定をナビゲートする土地評価エンジン『天地人コンパス』 天地人のプロダクトである土地評価エンジンは、特許出願済みの独自技術です。 (特願2019-156939 土地適性評価装置、土地適性評価方法、及びプログラム) 宇宙では絶えず膨大な地球のデータ集めていますが、そのビッグデータの中をナビゲートしたいという思いを込めて、『天地人コンパス』と名付けました。 農業などの一次産業だけでなく、不動産、エネルギー、流通、金融など幅広い分野で、顧客課題と社会課題にデータに基づくスピーディな意思決定をサポートしていきます。 ・参考動画:https://youtu.be/uA44Hnl042c ■宇宙ビッグデータを活用した情報プラットフォーム『天地人コンパスAPI』 天地人コンパスAPIは<天地人コンパスに蓄積された膨大な量のデータを<解析、分析した情報にAPIからアクセスできるサービスです。 降水量などの気象情報や、3Dマップに代表される地形情報<赤外線によって観測される地表面温度などを世界中のあらゆる場所で取得可能です> それらを複合的に分析し<価値ある情報を導きます> 天地人コンパスAPI URL:https://tenchijin.co.jp/compass-api <受賞・採択歴> ・内閣府の「宇宙開発利用大賞」で農林水産大臣賞を受賞 ・内閣府ビジネスコンテスト(S-Booaster2018)で審査員特別賞、ANAホールディングス賞、JAL賞 ・内閣府「宇宙利用モデル実証プロジェクト」に2年連続採択。政府による省エネ施設園芸の推進を見据える ・米国Microsoft社が提供する『Microsoft for Startups』に採択 ・J−TECH STARTUP 2020 認定 ・JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ 共創活動開始 ・ルクセンブルク開催『ICT SPRING EUROPE 2021 / Space Forum』オンラインピッチ、日本のスタートアップ企業5社に選出 ・フランス通信大手Orange主催「Orange Fab Asia Fall 2021」に採択 ・世界最大のディープテックコミュニティ「Hello Tomorrow」による有望なプロジェクト「Deep tech Pioneer」に選出 ・JETROスタートアップシティ・アクセラレーションプログラム「海外展開集中支援プログラム University(ディープテック)コース」に採択 <今後の展望> ■人類の文明活動を最適化する 宇宙は身近になった。人の目と同じ感覚で理解できる衛星写真は世界の姿を明らかにし、ビジネスの幅を広げた。 しかし、もっともっと可能性がある。陸や海の温度、雨や雪の強さ、風や潮の流れ。人の目に見えない情報を衛星で知ることができる。 もちろん、誰も住んでいない山奥でも良いし、地球の裏側でも良い。 天地人は、これら「目に見えない情報」を独自開発の土地評価エンジンで解析することで、宇宙ビッグデータのメリットを最大限活用しつつ、まだ誰も気付いていない土地の価値を明らかにする。 価値を知れば、あらゆる活動を最適化できる。 地球はもっと住みやすくなれる。 地球が今後立ち向かうべき課題、多様な産業に関わる気候変動対策やエネルギー生成などの課題解決に寄与していけると考えています。 <配属予定チーム> 天地人はメンバー50名で平均年齢は20代後半。 50%がエンジニアで、リモートワークを導入する多国籍チームです。 現在はフランス、グアム、アメリカ本土、オーストラリア、日本(広島、筑波、東京)にメンバーがいます。 創業から3年、少人数で活動しているスタートアップですが、我夢者羅に事業を進めながらも効率化と無駄の排除を徹底しています。 多様な専門性を有するメンバーが、宇宙ビッグデータを活用して幅広い領域で新しいビジネスを創出。 国内のみにとらわれず、海外も視野を広げて事業展開を見据えています。 開発は、クオリティとスピードを求めながら内製開発を重視しています。 国内外フルリモートメンバーもおり、リモート環境を前提とした組織作りです。 「人類の文明を最適化する」をミッションに掲げて、新規事業開発、衛星画像解析、農業IoT技術、ビックデータ解析、機械学習、衛星ハードウェア開発等、多様な専門性を有するメンバーでリモートセンシングデータの新しい可能性を拡げていきます。 ■開発フロー 特定の顧客がいる案件は、PMとビジネスチームが大まかなニーズをヒアリングをして、それをエンジニア+デザイナーが一緒に具体的な仕様に落とし込んでいきます。 その際に大体期限も決まってくるので、大まかなタイムラインから逆算してマイルストーンを置いて、開発を進めていきます。 特定の顧客によらないプロダクト共通部分の開発の場合は、主にエンジニア主導で、これまでのケーススタディや社内からのリクエストなどを仕様化し、新機能として実装していきます。 また、GIS特有のデータ処理等の作業も多いので、自動化するためのバックエンド、インフラ、パイプラインなども整備していきます。 スプリントは、現在は厳密に回すのが難しいのが実情ですが、情報共有は割とこまめに行なっていて、毎週金曜に開発メンバーミーティングでそれぞれのプロジェクトの進捗を確認、毎朝朝回での一日の情報共有、隔週でフロントエンド/バックエンドそれぞれの振り返りなどがあります。 あとは、個別のプロジェクトごとに定例会などがあります。

    • 正社員
    • 年間休日120日以上
    • 服装自由
    • 外国語を活かす
    • 外国籍の方も活躍中
    • 年俸制導入
    必須条件

    <経験> ・3年以上の業務等でのバックエンド開発の経験 <スキル> ・データ構造、アルゴリズム、データストレージの知識 <語学力> ・英語ドキュメントの理解と日常会話レベルの英語 ※事業会社経験も歓迎です。 <マインド> ・システム開発を通じて社会課題に取り組みたい方 ・宇宙ビックデータという未開拓の領域にチャレンジしたい方 ・業務において自ら課題を見つけ、取り組める方 ・将来スペシャリスト、マネジメントのどちらを目指す方でも歓迎

    想定年収

    600~700万円

    募集職種

    サーバーサイドエンジニア

    最寄り駅

    都営浅草線 日本橋駅

    仕事内容

    <業務詳細> 当社で開発中の土地評価エンジンに関連するバックエンド開発・改善の担当をお任せいたします。 自由な意見が飛び交う風通しの良い環境で、世界的に価値のあるサービスを目指して開発を手掛けることができます。 これまでは専門知識のある方しか使えなかったですが、誰もが気軽に使えるサービスを目指して開発を行います。 <具体的な仕事内容> ・バックエンドのサーバー設計、開発、運用 ・フロントエンド側へのAPIの設計、実装等の連携 ・3rd partyを含むデータやサーバとの接続およびDBの設計構築 ・緯度、軽度を含む気象データ(日射量、降水量)などのビックデータ整備 【仕事の特色】 <開発環境> ■技術スペック ・開発言語:Python ・フレームワーク:Django ・環境:AWS などのクラウド環境 ・データベース:RDS(PostgreSQL) など ・その他:Docker、Redis、Memcached、Airflow ※JavaScriptやフロント側のノウハウ・機械学習などの経験も大歓迎です。 <職場環境> ・ハイブリッド型勤務(関東在住の方は毎週金曜日に日本橋オフィスに集まっています) ・エンジニアの作りたいが作れる環境(天地人コンパスMOONなど) ・コミュニケーション言語は英語と日本語(外国籍の方も活躍中) ・スーパーフラット(自由に意見が言い合える社風) <募集背景> 天地人の優秀なエンジニアたちと一緒に人類の課題解決に向けて、経験や技術力に応じてコア開発に参加していただきます。 事業拡大に伴い、増員募集することになりました。 <ポジションの魅力> 成長産業として伸び続けている地球観測衛星の宇宙ビッグデータ(気象データ・地形データ等)と地上の計測や知識情報などの様々なデータを活用して、革新的な土地評価サービスによる地球規模の課題解決に取り組んでいます。 近年は、気候変動による異常気象や気温上昇が増加し、各国社会や産業に影響が表面化しはじめています。 地球観測データでモニタリング、予測、確認をしながら地球が今後立ち向かうべき課題に、多様な業界のステークホルダーと一緒に解決していきます。 内閣府宇宙ビジネスコンテストS-Booster2018トリプル受賞をきっかけに誕生したJAXA公認ベンチャーとして、グローバル同時展開で社会的インパクトのある事業創りを目指しています。 ■やりがい 上記に加え、技術選定しながら進められる点も技術思考のエンジニアにとっては良い環境です。 <プロダクトの魅力> ■膨大な宇宙ビッグデータで意思決定をナビゲートする土地評価エンジン『天地人コンパス』 天地人のプロダクトである土地評価エンジンは、特許出願済みの独自技術です。 (特願2019-156939 土地適性評価装置、土地適性評価方法、及びプログラム) 宇宙では絶えず膨大な地球のデータ集めていますが、そのビッグデータの中をナビゲートしたいという思いを込めて、『天地人コンパス』と名付けました。 農業などの一次産業だけでなく、不動産、エネルギー、流通、金融など幅広い分野で、顧客課題と社会課題にデータに基づくスピーディな意思決定をサポートしていきます。 ・参考動画:https://youtu.be/uA44Hnl042c ■宇宙ビッグデータを活用した情報プラットフォーム『天地人コンパスAPI』 天地人コンパスAPIは<天地人コンパスに蓄積された膨大な量のデータを<解析、分析した情報にAPIからアクセスできるサービスです。降水量などの気象情報や<3Dマップに代表される地形情報<赤外線によって観測される地表面温度などを世界中のあらゆる場所で取得可能です>それらを複合的に分析し<価値ある情報を導きます> ・天地人コンパスAPI URL:https://tenchijin.co.jp/compass-api <受賞・採択歴> ・内閣府の「宇宙開発利用大賞」で農林水産大臣賞を受賞 ・内閣府ビジネスコンテスト(S-Booaster2018)で審査員特別賞、ANAホールディングス賞、JAL賞 ・内閣府「宇宙利用モデル実証プロジェクト」に2年連続採択。政府による省エネ施設園芸の推進を見据える ・米国Microsoft社が提供する『Microsoft for Startups』に採択 ・J−TECH STARTUP 2020 認定 ・JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ 共創活動開始 ・ルクセンブルク開催『ICT SPRING EUROPE 2021 / Space Forum』オンラインピッチ、日本のスタートアップ企業5社に選出 ・フランス通信大手Orange主催「Orange Fab Asia Fall 2021」に採択 ・世界最大のディープテックコミュニティ「Hello Tomorrow」による有望なプロジェクト「Deep tech Pioneer」に選出 ・JETROスタートアップシティ・アクセラレーションプログラム「海外展開集中支援プログラム University(ディープテック)コース」に採択 <今後の展望> ■人類の文明活動を最適化する 宇宙は身近になった。人の目と同じ感覚で理解できる衛星写真は世界の姿を明らかにし、ビジネスの幅を広げた。 しかし、もっともっと可能性がある。陸や海の温度、雨や雪の強さ、風や潮の流れ。人の目に見えない情報を衛星で知ることができる。 もちろん、誰も住んでいない山奥でも良いし、地球の裏側でも良い。 天地人は、これら「目に見えない情報」を独自開発の土地評価エンジンで解析することで、宇宙ビッグデータのメリットを最大限活用しつつ、まだ誰も気付いていない土地の価値を明らかにする。 価値を知れば、あらゆる活動を最適化できる。 地球はもっと住みやすくなれる。 地球が今後立ち向かうべき課題、多様な産業に関わる気候変動対策やエネルギー生成などの課題解決に寄与していけると考えています。 <配属予定チーム> ■組織構成 天地人はメンバー50名で平均年齢は20代後半。50%がエンジニアで、リモートワークを導入する多国籍チームです。 現在はフランス、グアム、アメリカ本土、オーストラリア、日本(広島、筑波、東京)にメンバーがいます。 創業から3年、少人数で活動しているスタートアップですが、我夢者羅に事業を進めながらも効率化と無駄の排除を徹底しています。 多様な専門性を有するメンバーが、宇宙ビッグデータを活用して幅広い領域で新しいビジネスを創出。 国内のみにとらわれず、海外も視野を広げて事業展開を見据えています。 開発は、クオリティとスピードを求めながら内製開発を重視しています。 国内外フルリモートメンバーもおり、リモート環境を前提とした組織作りです。 「人類の文明を最適化する」をミッションに掲げて、新規事業開発、衛星画像解析、農業IoT技術、ビックデータ解析、機械学習、衛星ハードウェア開発等、多様な専門性を有するメンバーでリモートセンシングデータの新しい可能性を拡げていきます。 ■開発フロー 特定の顧客がいる案件は、PMとビジネスチームが大まかなニーズをヒアリングをして、それをエンジニア+デザイナーが一緒に具体的な仕様に落とし込んでいきます。 その際に大体期限も決まってくるので、大まかなタイムラインから逆算してマイルストーンを置いて、開発を進めていきます。 特定の顧客によらないプロダクト共通部分の開発の場合は、主にエンジニア主導で、これまでのケーススタディや社内からのリクエストなどを仕様化し、新機能として実装していきます。 また、GIS特有のデータ処理等の作業も多いので、自動化するためのバックエンド、インフラ、パイプラインなども整備していきます。 スプリントは、現在は厳密に回すのが難しいのが実情ですが、情報共有は割とこまめに行なっていて、毎週金曜に開発メンバーミーティングでそれぞれのプロジェクトの進捗を確認、毎朝朝回での一日の情報共有、隔週でフロントエンド/バックエンドそれぞれの振り返りなどがあります。 あとは、個別のプロジェクトごとに定例会などがあります。

    • 正社員
    • 年間休日120日以上
    • 服装自由
    • 外国語を活かす
    • 外国籍の方も活躍中
    • 年俸制導入
    必須条件

    <経験> ・Web開発エンジニアとして2年以上の実務経験 ・Python、Node.jsなどを用いたバックエンドの開発経験(年数不問) <スキル> ・Vue.js (JavaScript)を用いた開発スキル ・Webアプリケーション開発を行う上でのバックエンド、インフラ等に関する基礎知識 <語学力> ・英語ドキュメントの理解と日常会話レベルの英語 <マインド> ・ビジネスチームやデザインチームと協働できるコミュニケーション能力がある方 ・裁量多めで開発の経験を積みたい方 ・好奇心旺盛かつ自習力のある方 ・システム開発を通じて社会課題に取り組みたい方 ・宇宙ビッグデータという未開拓の領域にチャレンジしたい方 ・将来スペシャリスト、マネジメントのどちらを目指す方でも歓迎

    想定年収

    600~700万円

    募集職種

    フロントエンドエンジニア

    , データサイエンティスト

    最寄り駅

    都営浅草線 日本橋駅

    仕事内容

    <業務詳細> 誰もが気軽に使える衛星データサービスを目指し、「天地人コンパス」の開発をアップデートし続ける <具体的な仕事内容> ・VuexとDjangoをベースにしたGISデータ可視化Webアプリケーションの開発 ・Figmaやデザイン資料をもとにしたフロントエンドコーディング ・新機能開発に必要な部分的なバックエンドコーディング、API実装、DB設計 ・各種ツールを横断的に使用した地理空間情報の分析とデータ処理 ・ビジネスチームやデザインチームと連携したサービス開発、UI/UX提案 【仕事の特色】 <ポジションの魅力> 成長産業として伸び続ける宇宙技術領域。地球観測衛星の宇宙ビッグデータ(気象データ・地形データ等)と地上の計測や知識情報などの様々なデータを活用して、革新的な土地評価サービスによる地球規模の課題解決に取り組んでいます。 近年は、気候変動による異常気象や気温上昇が増加し、各国社会や産業に影響が表面化しはじめています。 地球観測データでモニタリング、予測、確認をしながら地球が今後立ち向かうべき課題に、農業、不動産、金融、エネルギー、防災など多様な業界のステークホルダーと一緒に解決していきます。 内閣府宇宙ビジネスコンテストS-Booster2018トリプル受賞をきっかけに誕生したJAXA公認ベンチャーとして、グローバル同時展開で社会的インパクトのある事業創りを目指しています。 ■やりがい Web GIS という少し特殊な領域で定型的ではない種々様々な課題に対処する難しさ 開発組織としてはまだ小規模なので、自分の意向が反映されやすいこと(その分大変でもある) ビジネスチーム、開発チーム、デザイナーチームの距離が近く、サービスのあり方を関係者全員で力を合わせて考える環境 <プロダクトの魅力> ■膨大な宇宙ビッグデータで意思決定をナビゲートする土地評価エンジン『天地人コンパス』 天地人のプロダクトである土地評価エンジンは、特許出願済みの独自技術です。 (特願2019-156939 土地適性評価装置、土地適性評価方法、及びプログラム) 宇宙では絶えず膨大な地球のデータ集めていますが、そのビッグデータの中をナビゲートしたいという思いを込めて、『天地人コンパス』と名付けました。 農業などの一次産業だけでなく、不動産、エネルギー、流通、金融など幅広い分野で、顧客課題と社会課題にデータに基づくスピーディな意思決定をサポートしていきます。 ・参考動画:https://youtu.be/uA44Hnl042c ■宇宙ビッグデータを活用した情報プラットフォーム『天地人コンパスAPI』 天地人コンパスAPIは<天地人コンパスに蓄積された膨大な量のデータを<解析、分析した情報にAPIからアクセスできるサービスです。 降水量などの気象情報や<3Dマップに代表される地形情報<赤外線によって観測される地表面温度などを世界中のあらゆる場所で取得可能です> それらを複合的に分析し<価値ある情報を導きます> ・天地人コンパスAPI URL:https://tenchijin.co.jp/compass-api <案件事例> ■事業会社取組・共同開発など ・欧州の衛星開発ベンチャーConstellRとMOU締結。世界をリードする衛星群による地表面温度データのビジネス利用へ ・国内大手の米卸神明ホールディングスと業務提携契約を締結 ・明治大学、誠和と衛星・農業データの連携による栽培の高度化の実証試験開始 ・食と先端技術共創コンソーシアムにて研究開発 ・最大級のキャンプ場企画、運営会社の株式会社Recampと業務提携を締結 ・総務省実施「電波資源拡大のための研究開発」における共同研究開発 ・JAXAと宇宙ビッグデータ米の栽培における気候変動観測衛星「しきさい」由来の水田環境プロダクトの開発を目指した共創活動を開始 <今後の展望> ■人類の文明活動を最適化する 宇宙は身近になった。 人の目と同じ感覚で理解できる衛星写真は世界の姿を明らかにし、ビジネスの幅を広げた。 しかし、もっともっと可能性がある。 陸や海の温度、雨や雪の強さ、風や潮の流れ。 人の目に見えない情報を衛星で知ることができる。 もちろん、誰も住んでいない山奥でも良いし、地球の裏側でも良い。 天地人は、これら「目に見えない情報」を独自開発の土地評価エンジンで解析することで、宇宙ビッグデータのメリットを最大限活用しつつ、まだ誰も気付いていない土地の価値を明らかにする。 価値を知れば、あらゆる活動を最適化できる。 地球はもっと住みやすくなれる。 <配属予定チーム> 天地人はメンバー50名で平均年齢は20代後半。 50%がエンジニアで、リモートワークを導入する多国籍チームです。 現在はフランス、グアム、アメリカ本土、オーストラリア、日本(広島、筑波、東京)にメンバーがいます。 創業から3年、少人数で活動しているスタートアップですが、我夢者羅に事業を進めながらも効率化と無駄の排除を徹底しています。 多様な専門性を有するメンバーが、宇宙ビッグデータを活用して幅広い領域で新しいビジネスを創出。 国内のみにとらわれず、海外も視野を広げて事業展開を見据えています。 開発は、クオリティとスピードを求めながら内製開発を重視しています。 国内外フルリモートメンバーもおり、リモート環境を前提とした組織作りです。 「宇宙からの情報を使い 人類の文明活動を最適化する」をミッションに掲げて、新規事業開発、衛星画像解析、農業IoT技術、ビックデータ解析、機械学習、衛星ハードウェア開発等、多様な専門性を有するメンバーでリモートセンシングデータの新しい可能性を拡げていきます。 ■開発フロー 特定の顧客がいる案件は、PMとビジネスチームが大まかなニーズをヒアリングをして、それをエンジニア+デザイナーが一緒に具体的な仕様に落とし込んでいきます。 その際に大体期限も決まってくるので、大まかなタイムラインから逆算してマイルストーンを置いて、開発を進めていきます。 特定の顧客によらないプロダクト共通部分の開発の場合は、主にエンジニア主導で、これまでのケーススタディや社内からのリクエストなどを仕様化し、新機能として実装していきます。 また、GIS特有のデータ処理等の作業も多いので、自動化するためのバックエンド、インフラ、パイプラインなども整備していきます。 スプリントは、現在は厳密に回すのが難しいのが実情ですが、情報共有は割とこまめに行なっていて、毎週金曜に開発メンバーミーティングでそれぞれのプロジェクトの進捗を確認、毎朝朝回での一日の情報共有、隔週でフロントエンド/バックエンドそれぞれの振り返りなどがあります。 あとは、個別のプロジェクトごとに定例会などがあります。 <募集背景> 会社の事業拡大に伴い、「天地人コンパス」にも様々な業種ごとの機能追加が求められています。 デザインチームと連携してUI/UXを描きながら、どんどん新しい機能を開発してくれるエンジニアを募集します。 <開発環境> ■技術スペック ・開発言語:Javascript/Typescript, HTML, CSS, Python, PostgreSQL, MongoDB ・フレームワーク:Vue.js、Django ・環境:AWSの各サービス、Github ・その他:Docker、Redis、Memcached、Airflow、GDALなど必要に応じたツール <職場環境> ・ハイブリット型勤務(関東在住の方は毎週金曜日に日本橋オフィスに集まっています) ・エンジニアの作りたいが作れる環境(天地人コンパスMOONなど) ・コミュニケーション言語は英語と日本語(外国籍の方も活躍中) ・スーパーフラット(自由に意見が言い合える社風)

    • 正社員
    • 年間休日120日以上
    • 服装自由
    • 外国語を活かす
    • 外国籍の方も活躍中
    • 年俸制導入
    必須条件

    <経験> ・Web開発エンジニアとして2年以上の実務経験 ・Python、Node.jsなどを用いたバックエンドの開発経験(年数不問) <スキル> ・Vue.js (JavaScript)を用いた開発スキル ・Webアプリケーション開発を行う上でのバックエンド、インフラ等に関する基礎知識 <語学力> ・英語ドキュメントの理解と日常会話レベルの英語 <マインド> ・ビジネスチームやデザインチームと協働できるコミュニケーション能力がある方 ・裁量多めで開発の経験を積みたい方 ・好奇心旺盛かつ自習力のある方 ・システム開発を通じて社会課題に取り組みたい方 ・宇宙ビッグデータという未開拓の領域にチャレンジしたい方 ・将来スペシャリスト、マネジメントのどちらを目指す方でも歓迎

    想定年収

    600~700万円

    募集職種

    フロントエンドエンジニア

    , データサイエンティスト

    最寄り駅

    都営浅草線 日本橋駅

    仕事内容

    <業務詳細> 誰もが気軽に使える衛星データサービスを目指し、「天地人コンパス」の開発をアップデートし続ける <具体的な仕事内容> ・VuexとDjangoをベースにしたGISデータ可視化Webアプリケーションの開発 ・Figmaやデザイン資料をもとにしたフロントエンドコーディング ・新機能開発に必要な部分的なバックエンドコーディング、API実装、DB設計 ・各種ツールを横断的に使用した地理空間情報の分析とデータ処理 ・ビジネスチームやデザインチームと連携したサービス開発、UI/UX提案 【仕事の特色】 <ポジションの魅力> 成長産業として伸び続ける宇宙技術領域。地球観測衛星の宇宙ビッグデータ(気象データ・地形データ等)と地上の計測や知識情報などの様々なデータを活用して、革新的な土地評価サービスによる地球規模の課題解決に取り組んでいます。 近年は、気候変動による異常気象や気温上昇が増加し、各国社会や産業に影響が表面化しはじめています。 地球観測データでモニタリング、予測、確認をしながら地球が今後立ち向かうべき課題に、農業、不動産、金融、エネルギー、防災など多様な業界のステークホルダーと一緒に解決していきます。 内閣府宇宙ビジネスコンテストS-Booster2018トリプル受賞をきっかけに誕生したJAXA公認ベンチャーとして、グローバル同時展開で社会的インパクトのある事業創りを目指しています。 ■やりがい Web GIS という少し特殊な領域で定型的ではない種々様々な課題に対処する難しさ 開発組織としてはまだ小規模なので、自分の意向が反映されやすいこと(その分大変でもある) ビジネスチーム、開発チーム、デザイナーチームの距離が近く、サービスのあり方を関係者全員で力を合わせて考える環境 <プロダクトの魅力> ■膨大な宇宙ビッグデータで意思決定をナビゲートする土地評価エンジン『天地人コンパス』 天地人のプロダクトである土地評価エンジンは、特許出願済みの独自技術です。 (特願2019-156939 土地適性評価装置、土地適性評価方法、及びプログラム) 宇宙では絶えず膨大な地球のデータ集めていますが、そのビッグデータの中をナビゲートしたいという思いを込めて、『天地人コンパス』と名付けました。 農業などの一次産業だけでなく、不動産、エネルギー、流通、金融など幅広い分野で、顧客課題と社会課題にデータに基づくスピーディな意思決定をサポートしていきます。 ・参考動画:https://youtu.be/uA44Hnl042c ■宇宙ビッグデータを活用した情報プラットフォーム『天地人コンパスAPI』 天地人コンパスAPIは<天地人コンパスに蓄積された膨大な量のデータを<解析、分析した情報にAPIからアクセスできるサービスです。 降水量などの気象情報や<3Dマップに代表される地形情報<赤外線によって観測される地表面温度などを世界中のあらゆる場所で取得可能です> それらを複合的に分析し<価値ある情報を導きます> ・天地人コンパスAPI URL:https://tenchijin.co.jp/compass-api <案件事例> ■事業会社取組・共同開発など ・欧州の衛星開発ベンチャーConstellRとMOU締結。世界をリードする衛星群による地表面温度データのビジネス利用へ ・国内大手の米卸神明ホールディングスと業務提携契約を締結 ・明治大学、誠和と衛星・農業データの連携による栽培の高度化の実証試験開始 ・食と先端技術共創コンソーシアムにて研究開発 ・最大級のキャンプ場企画、運営会社の株式会社Recampと業務提携を締結 ・総務省実施「電波資源拡大のための研究開発」における共同研究開発 ・JAXAと宇宙ビッグデータ米の栽培における気候変動観測衛星「しきさい」由来の水田環境プロダクトの開発を目指した共創活動を開始 <今後の展望> ■人類の文明活動を最適化する 宇宙は身近になった。 人の目と同じ感覚で理解できる衛星写真は世界の姿を明らかにし、ビジネスの幅を広げた。 しかし、もっともっと可能性がある。 陸や海の温度、雨や雪の強さ、風や潮の流れ。 人の目に見えない情報を衛星で知ることができる。 もちろん、誰も住んでいない山奥でも良いし、地球の裏側でも良い。 天地人は、これら「目に見えない情報」を独自開発の土地評価エンジンで解析することで、宇宙ビッグデータのメリットを最大限活用しつつ、まだ誰も気付いていない土地の価値を明らかにする。 価値を知れば、あらゆる活動を最適化できる。 地球はもっと住みやすくなれる。 <配属予定チーム> 天地人はメンバー50名で平均年齢は20代後半。 50%がエンジニアで、リモートワークを導入する多国籍チームです。 現在はフランス、グアム、アメリカ本土、オーストラリア、日本(広島、筑波、東京)にメンバーがいます。 創業から3年、少人数で活動しているスタートアップですが、我夢者羅に事業を進めながらも効率化と無駄の排除を徹底しています。 多様な専門性を有するメンバーが、宇宙ビッグデータを活用して幅広い領域で新しいビジネスを創出。 国内のみにとらわれず、海外も視野を広げて事業展開を見据えています。 開発は、クオリティとスピードを求めながら内製開発を重視しています。 国内外フルリモートメンバーもおり、リモート環境を前提とした組織作りです。 「宇宙からの情報を使い 人類の文明活動を最適化する」をミッションに掲げて、新規事業開発、衛星画像解析、農業IoT技術、ビックデータ解析、機械学習、衛星ハードウェア開発等、多様な専門性を有するメンバーでリモートセンシングデータの新しい可能性を拡げていきます。 ■開発フロー 特定の顧客がいる案件は、PMとビジネスチームが大まかなニーズをヒアリングをして、それをエンジニア+デザイナーが一緒に具体的な仕様に落とし込んでいきます。 その際に大体期限も決まってくるので、大まかなタイムラインから逆算してマイルストーンを置いて、開発を進めていきます。 特定の顧客によらないプロダクト共通部分の開発の場合は、主にエンジニア主導で、これまでのケーススタディや社内からのリクエストなどを仕様化し、新機能として実装していきます。 また、GIS特有のデータ処理等の作業も多いので、自動化するためのバックエンド、インフラ、パイプラインなども整備していきます。 スプリントは、現在は厳密に回すのが難しいのが実情ですが、情報共有は割とこまめに行なっていて、毎週金曜に開発メンバーミーティングでそれぞれのプロジェクトの進捗を確認、毎朝朝回での一日の情報共有、隔週でフロントエンド/バックエンドそれぞれの振り返りなどがあります。 あとは、個別のプロジェクトごとに定例会などがあります。 <募集背景> 会社の事業拡大に伴い、「天地人コンパス」にも様々な業種ごとの機能追加が求められています。 デザインチームと連携してUI/UXを描きながら、どんどん新しい機能を開発してくれるエンジニアを募集します。 <開発環境> ■技術スペック ・開発言語:Javascript/Typescript, HTML, CSS, Python, PostgreSQL, MongoDB ・フレームワーク:Vue.js、Django ・環境:AWSの各サービス、Github ・その他:Docker、Redis、Memcached、Airflow、GDALなど必要に応じたツール <職場環境> ・ハイブリット型勤務(関東在住の方は毎週金曜日に日本橋オフィスに集まっています) ・エンジニアの作りたいが作れる環境(天地人コンパスMOONなど) ・コミュニケーション言語は英語と日本語(外国籍の方も活躍中) ・スーパーフラット(自由に意見が言い合える社風)

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